会社の年上事務員さん

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若い頃の話

当時 僕は30代になったばかりで 毎日が残業残業の日々で、彼女がいない2年を がむしゃらに働いていました。

職場は男ばかりで、10歳弱 年上の美人女性事務員さんが一人。初めは何となく話づらい?雰囲気な感じでした。事務所と現場で距離感があって、話するタイミングなんかありませんよね。

暫くして、たまたま会社の備品を事務員さんが買いに行くのを手伝いに行くようになりました。

会社のバンに乗って あらためて自己紹介交えて、お互いの話に盛り上がり、メール交換を開き直って聞いたらあっさりメモを渡してくれました。

そこからは極秘にデートしたんですが、とにかく彼女はバツ1子有り、セックスは10年位 ご無沙汰との事。

僕は勃起時は完全に亀頭全開なんですが、普段は半分皮被りで、夏にはオシッコが少し皮の間に残り、自分でもかなり臭い(イカ臭)になってました。白いチ○カスがかなり付いてます。

だけど彼女は会うと ホテルや彼女の自宅に入ると ほぼ同時にフェラ。(自宅の時は子供は寝てます)

僕はまず 皮付きのまま口に入れさせて、舌が巻き付いてきたと同時に 一気に皮をむきます。亀頭のカリ首はチン○スがベトベトになってると思います。本当に臭いと思いますが、彼女は ため息を吐きながら鼻から臭いを嗅いで20分はしゃぶってました。職場とは全く違うギャップに興奮です。

とにかく舐めるのが好きな彼女は

(鼻の穴、耳の穴、眼球、へその穴、足の指の間)は必ず舐めてきました。

アナル舐めが大好きな僕は、当然やってもらいます。美人の顔にまたがって、思い切り両手の指で風呂前の尻穴を広げてもらい

舌を中まで入れてドリル舐め。69の体勢で互いにマングリ返しで尻穴を舐め合いました。

毎回口内射精(飲精)は当たり前です。

今日はここまで。

朗読ありがとうございました✨

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