東京の三流私大を卒業して社員200名の中小企業になんとか就職しました。
27歳になる春に東京本店西日本の某地方都市の支社に転勤。総勢20名の支社は
支社長、副支社長、営業一課長、
一課員5名(私を含む)、営業二課長、
二課員5名、総務事務課長、課員5名の
構成で女子社員は一課、二課それぞれ
1名、総務事務課3名の5人でした。
その中で目を惹いたのは私の2歳年上
29歳になる総務事務課の山下祐希奈でした。美形の顔立ち、ド派手な茶髪、
巨乳確定の胸の膨らみ、制服のタイトスカートを膝上まで短くして脚線美
全開でした。しかし・・いつも男性社員の先輩や管理職と口論。バトルを
展開していました。自分自身というより女子社員を守る為と言った感じに私は見えました。まさに女子社員のリーダー的存在でした。
着任した最初の週に営業一課で飲み。
「岡田君!うちの支社の雰囲気はどーかな?」
「アットホームでいい雰囲気ですね。でも山下祐希奈さんが少し怖いですね。笑」
「ユッキーナ?彼女は元ヤンキーだよ。笑。先輩、管理職お構い無く噛みついて来るから。笑、しょっちゅうバトルしてるよ。美形で巨乳で脚も綺麗だし勿体無い。笑」
「彼氏とかいるんですかね?」
「アバズレで地元のヤンキーとよろしくやってるじゃない?あの美形とナイスバディだから・・そりゃ我々も正直あのボディを拝んでモノにしたいけど我々サラリーマンには手に負えないよ。あの元ヤンは・・前の総勢事務課長が飲み会でユッキーナの胸をタッチして顔面パンチでKOだから・・笑」
そうか元ヤンか・・
でも本当にヤリマンなのかな・・
祐希奈のタイトスカートの奥が見えそうになりパンチラ寸前の光景を見た時はその夜は初めて祐希奈でオナニー。
夏場にホットパンツで脚線美全開で
タンクトップの巨乳の膨らみを見た時は見とれてしまいました。祐希奈は
私のオナニークイーンとなっていました。
そして12月の忘年会。
酒の席で営業二課長と祐希奈が口論。
「だからそっちのミスだろ!」
「そちらがちゃんと指示をしなかったんですよ!自分のミスを下の者に押し着けないで!」
「何だと!元ヤンキーが!」
「ああ〜こんな管理職と飲んでたら、酒が不味くなる!お先に〜」
店を出る祐希奈。
「岡田君、ユッキーナをフォローしてきてくれないか?」
直属の一課長の指示で祐希奈を追いかけました。
「祐希奈さん!」
「岡田君!どうしたの?」
「祐希奈さんが心配で・・」
「心配?私が管理職とケンカするの、いつものことじゃん!大丈夫だから店に戻りなよ。」
「いいえ・・今日は祐希奈さんと飲みたい気分です。笑」
「私と?男性社員から嫌われてる私と飲みたいの?苦笑」
「僕は全然嫌いじゃないですよ。」
「え?ふ〜ん。まあそれならもう一軒行こうか!」
祐希奈と初めてのさし飲み。
赤いコートを脱いだ祐希奈は白いセーター、黒いタイトミニ、薄い黒ストッキング、黒いショートブーツでした。
「でも男性社員の敵役の私と飲みたいなんて岡田君変わってるね・・」
「でも祐希奈さんは女子社員の後輩を守る為にバトルしてるんですよね?」
「さすがに岡田君!東京の人は分かってるんだね。笑」
そこからは会社の愚痴、管理職の悪口、芸能ネタで盛り上がりました。
「岡田君は彼女いるの?」
「3年いないっす。」
「そうなんだ・・会社の女の子は?」
「はあ・・」
「会社の女の子で誰がタイプ?」
「なんとも・・」
「言いなさいよ❗先輩の命令よ❗」
「まあいずれ・・ところで祐希奈さんは彼氏いるんですか?」
「私?私の事聞く?笑笑。いないわよ・・この性格だから・・来年30歳よ。婚期が・・笑」
彼氏いないのか・・
そして店を出て二人でタクシーへ。
祐希奈のマンション近くで尿意をもよおし
「祐希奈さん!漏れそうです!トイレ貸して下さい!」
5分後、トイレを済ませてリビングへ。
「こんな時間にすいません。」
「生理現象だからしょうがないよ。せっかくだからもう一杯飲もう!」
缶ビールで乾杯。
「おつまみ作るよ。」
見事な手さばきでおつまみを作る祐希奈。部屋も女性らしくて綺麗でした。
「祐希奈さん!料理も上手で部屋も女性らしくて・・」
「こら!じろじろ部屋を見るな!」
ソファーに隣同士で座る二人。
白いセーターに浮き出る巨乳と黒ストッキング越しの脚線美にドキドキ。
「ところで会社の女の子で誰がタイプなの?」
「またその話?」
「言いなさいよ❗笑」
「分かりました・・祐希奈さんです。」
一瞬の静寂
「え?私?先輩をからかって!」
私は祐希奈の頬にチュウ。
「こら!」
「本当ですよ。」
祐希奈の茶髪をかきあげ耳たぶにキス。
「ちょっと・・岡田君!酔ってるでしょ?私は年上の元ヤンだよ・・」
言葉を遮るように今度はディープ。
祐希奈の舌からビールの匂いがして
勃起。
「岡田君!落ち着こう!お互い酔っていて・・」
もう一度ディープ。今度は祐希奈も
舌を絡めて来ました。
よし!行ける!
一気に白いセーターを脱がしました。
巨乳を隠し包んでいるおしゃれなデザインの白いブラジャーが見えました。慌てて胸元を手で隠す祐希奈。
「岡田君?本気なの?私でいいの?」
「祐希奈さんがいいんです。」
祐希奈の首筋→肩→腕→脇腹→お腹→背中を愛撫。
「う・・ああ・・あん・・」
いつも会社でバトルしている祐希奈の甘い吐息に興奮。
それにしても制服の中にこんな色白の柔肌が隠されていたんだ・・
タイトスカートを脱がして薄黒ストッキングに包まれた下半身を観賞。
見事な脚線美に興奮❗ストッキング越しにブラジャーとお揃いの純白の
パンティに感激❗黒とか赤を想像してましたが清楚な純白に萌え。
股間に顔面ダイブ!クンクンと匂いチェック。
「こら!匂いを嗅ぐな!」
恥じらう祐希奈。
薄黒ストッキングに包まれた脚線美をじっくり愛撫。太ももからふくらはぎへ。
「毎日、祐希奈さんのこの脚を見てました。ずっとこの脚を自由にしたかった。」
「はあん・・あん・・」
ストッキング越しのつま先を鼻先に宛がうとブーツの中で蒸れた香ばしい匂いがしました。
ああ・・祐希奈さん・!蒸れてる・・
「あっ!こら!蒸れてヤバいからつま先は絶対ダメ!」
構わずにつま先を丹念に愛撫。
「ああん・・先輩の言うことを聞きなさい!」
蒸れた祐希奈のつま先をたっぷりご賞味。
「あ・・あん・・こんな悪い後輩だったなんて・・」
再び上半身に移行。ディープをしながらブラジャーのホックを外しました。
「やっと祐希奈さんのおっぱいを見れる。ずっと想像してました。」
「ああ・・会社の男の人に見られちゃう・・」
ぷるぷる震える祐希奈。
そして巨乳解禁❗
ロケット型の乳房とその先端はほんの少し大きめの乳輪と可愛い乳首❗
可憐なピンク色でした。
これが祐希奈のおっぱいか・・
こんな乳首だったのか・・感激。
「祐希奈さんのおっぱいすげー綺麗です。乳首もピンクで可愛いです。」
「恥ずかしいよ・・」
目を瞑る祐希奈。
ロケット巨乳をたっぷり揉んでそして乳首をたっぷり吸いました。
「はあん!ああ・・ダメ・・あん・・」
喘ぐ祐希奈。乳首を吸いながらパンティに手を侵入させるとヘアとその下は大洪水。指先でいじると体がもの凄い反応。ストッキングを脱がし、そしてじわじわパンティを脱がすと薄いヘアと綺麗でそして卑猥なサーモンピンクの肉の層が見えました。
これが祐希奈のオマンコか!
こうなってたんだ!
「祐希奈さんのアソコやっと見れた。嬉しいです。」
「いや!恥ずかしい!見ないで!」
構わずクンニ。祐希奈のオマンコの
色と形と匂いと味を堪能。
「あああ〜!ダメ!絶対ダメ!シャワー浴びてない!」
「大丈夫ですよ。」
「あん・・ああ・・私が大丈夫じゃないの!」
クリちゃんツンツンで絶叫する祐希奈。
「祐希奈さんそろそろ入れるよ。」
「私、18歳で初めてエッチしてそれから11年してないの・・お願い!やさしくして・・」
11年してない?俺が二人目?ヤリマンの噂は全くのウソか・・嬉しくなりました。会社で男性社員とバトルしてる祐希奈が・・お願いやさしくして・・なんて・・ギャップのある言葉にゾクゾク。
チンコが祐希奈の中に入って行きました。
「ふああ〜ああ〜痛い・・」
「大丈夫?祐希奈さん?」
「大丈夫・・」
そして貫通。
腰を振ると激しい締め付け。
凄い!祐希奈のオマンコいい!
直ぐに射精しそうになり慌てて
外出し。
2回戦はフェラチオ。
私のチンコを咥える祐希奈。
ああ・・祐希奈が・・会社で男性社員とガンガンやり合ってる祐希奈が、
俺にオールヌードを晒して俺のチンコをしゃぶってる・・たまらない光景でした。会社の男達が一度は拝みたいと想像してるだろう祐希奈の裸を見ている喜びで勃起がおさまりませんでした。
「私・・初めての彼氏とエッチして・・でも二股掛けられていて・・バージンを捧げた男に裏切られてそれから男性不信になって・・岡田君が裏切ったら私死んじゃうから!」
祐希奈の可愛い言葉にまたまた勃起。
会社で
「祐希奈なんか優しくなったな〜」と
噂になってました。笑