俺の会社には入社当初から好きだった同期入社の女の子がいた。
少し福原愛に似た可愛い感じの子だった。
だが、そんな可愛い子にはもちろん彼氏もいて、俺なんかが付き合える相手ではなく、たまに世間話をする程度だった。
ある日、仕事でトラブルがあり、俺1人で深夜の作業になった。
そんな仕事もようやく終わったが、深夜3時を過ぎていた。
誰もいない職場・・・。女子更衣室に入ってもバレない・・・。愛(仮名)のロッカーの中も覗けるかも・・・。
そんな欲求が抑えられず、誰もいない更衣室へ。
会社のガードが甘いのか、ドアに鍵もなく、すんなり中に入ることができた。
電気を点けて、名前を探す・・・。
ドアから近いところに愛のロッカーがあった。
ドキドキしながらロッカーを開ける。
そこには会社から支給されている制服(女性用のスーツ)があった。
会社の女性はその制服のスカート丈を変えたり、シャツの色を変えたりして可愛く着こなしていた。
興奮しながらも、まずは愛の制服のシャツ匂いを嗅いでみる。
女性特有のいい匂いが鼻の中に広がった。
もう俺のアレは大きくなり、抑えられないほどだった。
俺はジッパーを下ろして自分のモノをしごいた。
愛のいい匂いと少しの体臭・・・、それだけで射精しそうだったが、必死に耐えて、更にロッカーを漁る。
ロッカーの下に袋があり、中を開けると歯磨きセットが見つかった。
たぶん昼食の後に歯磨きするためのものだろう。
ゆっくり、歯ブラシにキスをして、舌でベロベロと舐めていった。
歯磨きのスーッとした感覚が口に広がる。
愛とキスしている感覚に興奮してしまい、もう果てる寸前に。
「愛、俺の舐めて・・・」
勝手な想像をしながら歯ブラシを俺のモノに当て擦っていく。
制服の匂いを嗅ぎながら歯ブラシを動かすとすぐに限界がきた。
「愛っ、、、イクっ!!」
その瞬間、歯ブラシと一緒にあったコップの中に射精した。
コップの底に真っ白なザーメンが溜まるほどだった。
いけないことをしているドキドキと興奮で身体がびくっとなった。
興奮が冷めると一気に冷静になり、漁ったことがわからないように、元に戻した。
射精したコップも持っていたハンカチで拭き取った。
もしバレたら・・・と思うと怖くなったが、急いでその日は退社した。
次の日、愛はいつも通りだった。
会社でも特に問題にならなかった。
ただ俺は愛があの制服を着て歯磨きしていると思うと、フェラをさせ、ごっくんさせている気がして、その日も自分でしてしまった。
続きはまた投稿したいと思う。