会社の25歳の女の子と宅飲みをした時の話です。
名前は原さん。顔は橋本環奈までは可愛くないですが、それに近い顔で身長は151センチで胸は小さめの女の子です。
その日は仕事終わりに原さんと飲む約束をしていました。僕らは会社に2人で飲んでるのを見られるのが嫌で、よく2人で宅飲み(僕の家)をして愚痴を言い合う仲でした。
会社が終わり早速原さんに連絡します。すると原さんから珍しい発言が、
原さん「今日は私の家で飲まない?」
僕は理由も聞かず二つ返事で了承し家にお邪魔しました。
原さん「今日は私の家でごめんね。荷物が届くから家空けれなくて」
僕「全然大丈夫だよ」
と言い早速2人で飲み始めました。
時計の針が23時を回った辺りで
僕「そろそろ帰るわ」
原さん「もっと飲も(笑)。泊まって行っていいから」
と言われ僕も悪い気がせず泊まることに。
それから1時間くらい経ち原さんが、
原さん「眠い、お風呂入って寝る」
と相当酔っ払って呂律が回らなくなりがらシャワーを浴びに。シャワーから上がると長めのTシャツに下はズボン等を履いてない格好の原さんがフラフラと歩いてきました。僕はその格好を見て興奮した気持ちを抑えました。そのまま原さんはベッドで寝てしまいました。
僕も寝ようと思い横になります。ですがさっきの原さんの格好を思い出し性欲と葛藤していると原さんのTシャツから水色のパンツが見えました。もう僕の理性は飛びました。
原さんのパンツを間近で眺め、臭いを嗅ぎます。まだ履いたばかりのパンツのため臭いはほぼ洗剤です。臭いを嗅ぎながら自分の股間をシコシコ。
すると急に原さんが寝言を喋り始めました。一瞬起きたかと思いヒヤッとしましたが直ぐ興奮に変わる出来事が起こります。原さんが寝言で、
原さん「オナラ出そーう」
と言った瞬間、
原さん「ぶぅ」
とオナラが水色の原さんパンツから放たれました。
僕「嗅ぎまーす(笑)」
と言い原さんのお尻を嗅ぎまくります。臭いは大根のような強烈な臭い。僕はそのままイッてしまいました。
後処理をし次に移ります。次はさっきまで原さんが履いていた下着確認。洗濯機を漁るとピンクの下着が出てきました。臭いはおしっこの香りがほとんどでした。僕の股間はまた元気を取り戻し、今度は原さんの体を触ることに。
先ずは胸を揉みます。小さいんですが僅かに感じる柔らかさが最高です。次にお尻を揉みます。少し大きめのお尻を慎重に揉みパンツ越しにアナルに指を入れたりしていると指に熱い風がきます。
原さん「ぷすぅー」
とすかしっ屁が炸裂。臭いもさっきを超えるレベルで強烈です。
僕「原さんのオナラ最高!」
僕「もっとしてもいいよ(笑)」
と変態ワードが頭の中に浮かんできます。
最後に写真を撮り、フィニッシュしようとした時に、
原さん「ぷぅー」
と可愛らしい長めの一発。それを聞いて僕はイッてしまいました。
僕はオナラでも興奮してしまう変態ですが、同じような性癖を持った方に読んで頂ければと思います。