会社の同僚バツイチ女子の欲求不満の処理をさせられた話

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今から5年ほど前、現在は転職しましたが当時働いていた会社の同僚女性との出来事です。

当時の職場は所謂営業の会社だったんですが、主に男性の営業で構成されておりました。

社内には女性社員もいたのですが、主には事務職勤務の方のみでした。

そんな中、中途採用で過去に営業職をしていた女性社員が入社してきました。

年齢は30代前半、笑顔が印象的なキレイ系の女性でした。

ここでは仮に田中さんとしておきます。

田中さんとは配属された課が違ったため、会社内で顔を合わせる程度で深く話す機会は少なかったです。

月に一度行われる全体会議にて間の休憩時間に喫煙所で話す程度には仲良くなっていきました。

そんなある日、自分の仕事で彼女の協力を要する仕事が入ったため貸与されていた携帯電話宛に連絡を取り仕事の打ち合わせをすることに。

会社内で話すのも息が詰まるということで、営業で外回りをしていたため現在地店の中間にあるカフェで集合という流れになりました。

ここではごく真面目に仕事の話を行い、画像等のやり取りのためにラインのほうが楽だという話になり、ライン交換をしました。

少し雑談等を交えながら、今まで以上に仲良くなったなーという感じを覚えました。

田中さんも同じように感じていたようで

「Kさんて、面白いし説明上手いし色々勉強になります!今度仕事終わりにご飯でも行きましょーよ!」

との誘いがありました。

二つ返事でOKし、詳細はラインでということに。

その後すぐにラインでのやり取りの中で週末に仕事終わりにご飯ということに。

当日、ラインにて

「渡しのほうが先に終わりそうなんで、Kさん終わったら電話してくださいね!」

少し残業をして連絡をすると、もう一度家に帰って着替えて食事予定の場所付近についたとのこと。

早いなぁと思いつつ自分はスーツのままも向かいました。

「おまたせしました!あ、私服初ですね!なんかイメージ通りです!!」

おしゃれな大人の女性。といった印象でした。

「そーですね!!なんか急に恥ずかしくなってきたから!はい、いくよー!」

ということで、店内へ。

ふたりとも車で来ていたので飲まないのかな?と思っていましたが、田中さんはお酒を注文。つられて自分も飲むことに。

「じゃ、かんぱーい!おつかれさまー!」

最初はご飯を食べながら会社の愚痴やら仕事の話やらをして一通り笑い、盛り上がりました。

お酒が入っていたのもあり、話は少しずつプライベートのことにも。

普段の休日の過ごし方や、バツイチで彼氏がいないこと、お子さんがいることなどを話してくれました。

「あーおなかいっぱーい!酔っ払った〜」

一通り頼んだ料理をたいらげお腹いっぱいになったところでそろそろ解散かな?という流れに。

「代行とか呼びますか??」

「何いってんのー?週末だよ!!もう一間付き合ってくださいよ!!」

「そーだ!カラオケしたい!!」

ということで近くにあったカラオケへ

「Kさん今日はありがとねぇ。最初あった頃からかっこいいなーって思ってたけど、会話もできるしサイコー!!」

「田中さん、、、酔っ払ってますね??w」

「よってるけど、ホントだよぉ!!」

「男はそういうの勘違いしちゃぃすよ〜w」

「はははーw私欲求不満かもなーw」

「いきなり下ネタですねwオスの前でそんな事言うと襲われますよ!!w」

「え、襲ってくれるの〜?」

「合意の元じゃなきゃしませんよ〜w」

「え、合意したらしてくれるのー?」

「大人なんでそれならありですねw」

「よし!しよう!Kさんを私が誘惑しよう!」

「何言ってるんですかw」

まだ歌ってない状態でこんな流れに

「酔うとムラムラするのもあるんだよねぇ。大人同士内緒にできるし、しちゃお!」

「田中さんいいならいいですけど、いいんです?w」

「いいの!そうと決まればホテルいこっ。」

こんな流れで30分で退室して近くのラブホテルへ。

まさかの急展開に、会社の同僚とははじめてのことでビビりながらもここまで来て引くのもどうかということで腹をくくりました。

「シャワーあびてくるね!」

お互いシャワーを浴びて、バスローブに。

「ねぇ、Kさんは女の人ナカイキさせたことある?」

「一応ありますよ。」

「私したことないんだよねぇ、今まで早漏の人ばっかりで」

「うわー!ハードル上がる!!wでも一応僕は射精タイミングコントロールできますw」

「え、すご!期待しとくw」

「触っていい?舐めるの好きなんだ。」

敬語とタメ口の混ざった感じにエロさを感じて少し触れられただけでビンビンになってました。

「は?おっき!!」

平均くらいだと思ってましたが、大きいそうです。

(このときにトイレットペーパーの芯に入れて長さが飛び出たら平均以上、太さはスカスカなら細いという話を聞きましたが、そもそも入らなかったです。)

そのまましばらく舐めてくれていました。

「ねぇ、もう入れたい。ムズムズする」

下の方に手を伸ばしてみると、パンツの上からぐっしょりぬれています。

「濡れてますねw」

「こんなの舐めてたらそーなるよー!」

ということで前戯も程々にいざ、挿入。

「あ、ピル飲んでるからゴムなしね!!」

好きな体位は正常位ということで正常位でスタンバイ。

ツルツルの脱毛処理を行ったパイパンマンコでした。

入口付近にあてがってサワサワ焦らしていると

「ねぇ焦らしてるでしょ?入れてほしい」

入れる際も焦らしながらゆっくり時間をかけておくまで入れていきます。

「んーー、、、めっちゃ奥当たるぅ。きーもちいいい」

一番奥に入ったところで止まってみました。

「ねぇ、やばい、やっぱ大きい。。。止まってるのにきもちいい」

ゆっくり腰の動きを加えていきます。

「んー。。あっ」

手で顔を覆いながら感じているようです。

少し体勢を起こして、膣の手前側で動かしつつクリトリスも同時に刺激してみました。

「ねえええそこよわいからぁ。。んっ!!」

ナカイキはしたこと無くてもソトイキは秒速でしたw

「ソトイキはできるんだね?」

「んっ。。はずかしい。。」

そのまま何度か同じように刺激を続けると先程よりも弱い刺激でも腰をそらすようにしながら

「んー。。いぐーー。。。」

いったのを確認して、奥まで再度押し込み、ポルチオを刺激するように揺らしてみました。

「これぇ、やばいい。。あっ。。」

同じ位置をずっとついていきます。

「んん。。。あっん。。。はぁはぁ。。きーもちいい」

「うっ。。。。んっあ!!」

「まって、ストップストッップ!」

「今少し意識無くなりそうだったあ」

中の閉まり方が変わったあたりからいってるんじゃないかということになり、もう一度チャレンジすることに。

先程と同様、奥に力を加えて先程よりも少し激しめについてあげました。

「ぁぁ、あ、、っん。。」

「んー。。。っんあっ。。」

ビクンと体を震わせました。

ここだ!と言わんばかりに今度は止めることなく、連続イキを経験させるべく同じポイントを攻めまくりました。

「ねえええ、これおかしくなっちゃうつうう」

「やばぁいいい。っん。。。うっ。。んっぁん!」

またも身体をピクリとして力が抜けたようになってしまいました。

「ねぇ。もう出して!中に出して。、。ちゅ~しながら中に出してね」

ということで思いっきりキスをしながら

もう一度大きく身体をピクリとさせたのを確認して同時に中出しを決めました。

事後に

「Kさん、よすぎた。定期的に会ってくれる?」

ということで

仕事を辞めるまでの概ね一年間周りにバレることなく密会を重ねました。

仕事を辞めるタイミングで、ちょっとセフレ的なのが増え過ぎだと感じて

少し体だけではなくなってきた田中さんは切ることにしました。

終わり際には一度のセックスで何度もナカイキできるいい体に仕上がってました。

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