20代前半の話。事務のOさんの家に侵入した話。
犯罪なんでまあ妄想ということで。
Oさんは二つ年上で当時は25-6歳。長い髪の和風美人。笑った顔が足立梨花に似ていた。お尻が大きくて垂れ気味なのが嫌だと言ってたが個人的にはそのお尻で押し潰されたかった。
小さな会社に就職した自分はとある日、休日出勤をしていた。
基本は土日休みなのだが顧客対応などで一名出社してその代わり平日に代休をとるという形だった。
一人きりのんびり作業をしていると裏口がガチャっと開いてOさんが入ってきた。
「お疲れ様です。どなたかいらっしゃいますか?」
近くにテニスコートがあり休日に友人とテニスを楽しんだあと食事に行くので大きなカバンは邪魔で会社に置いていくことが大抵だった。
「あ、(自分)君か。(上司)さんがいるかもと思って緊張して損した(笑)」
「なんすかその急に砕ける雑な口調は(笑)」
「まあいいじゃん。そーゆーことで!」
友人の分を含めカバンを二つを置いてOさんは出て行った。
軽口叩きながらテンションはすごい上がっていた。
こうやって自分が休日出勤してOさんがテニスをする日はOさんの汗まみれのシャツやスエットでオナニーできるからだ。
(Oさんの友人は正直・・・・な顔なんでスルー)
Oさんの席に座り至福の時間を過ごす。
普段は気を遣っているのかまったく感じないが軽いワキガがある人で変態の自分としてはそのツンとした匂いがものすごくたまらなかった。
シャツの脇の部分を嗅ぎながらスエットのズボンの股の部分を舐め愛用しているマグカップの中に発射した。
すっきりしたのでシャツやスエットを戻したがその時にカバンの前ポケットに膨らみがあるのに気が付いた。
取り出すとキーホルダーと鍵が二本。
一本は会社の鍵。
「Oさんドジっ子だなあ。俺が帰ったらカバン持ち帰れないじゃん(笑)」
もう一本は何だろう?運転免許は持ってないって言ってたから車の鍵とも違うし。。。。
思いついた自分は近くのホームセンターに行って鍵をコピーした。
会社に戻り作業をしているとOさんが戻ってきた。
少しあせった感じでカバンを確認するOさん。
「やばい・・・・バレたか?」
とドキドキしていたら
「あった!」
と声が聞こえた。
「あーあせったよー会社と部屋の鍵落としたかと思っちゃった。こっちに入れてたんだ!」
「あーそういう何気ない行動を忘れちゃうことってありますよね。脳軟化人生はじまりましたね。チュミミミーン」
「その元ネタ分かる女子は私くらいだから(笑)ひかえなさい(笑)」
「いつもお付き合いいただきましてありがとうございます(笑)」
そんな軽口を交わしてOさんは帰っていった。
ビンゴである。Oさんの部屋の鍵を手にした自分は平日に取った振休の日を待った。
住所は分からないが飲み会の帰りにべろべろになったのを送ったことがあるし部屋もわかる。
送っていった時は経理のおばちゃん(50代。ヘビー級。殴りあったらたぶん俺が負ける)が一緒にいたので何もできなかったが。
おばちゃんが「あんた若い女の子の一人暮らしなのにオートロックがない、入り口ドアは道路から見えないとか不用心すぎるでしょ。引っ越しなさい」とか説教するほどのそこそこ古めのアパートだった。
確実に出勤したであろう10時頃到着し、人の目が無いことを確認して敷地内に入った。
奥にある外階段を上り二階に。目の前にはOさんの部屋のドア。念のためインターホンを鳴らして誰もいないことを確認。
鍵を差し込みまわすと・・・・ロックの外れる音がした。
部屋は1K。汚い。部屋の真ん中にあるテーブルには化粧に使うであろう鏡と化粧品。飲みかけのペットボトルやパンの空き袋などがあるし、床は足の踏み場はあるけど脱いだままなのか洗濯してそのままなのかシャツが丸めて落ちてたりドライヤー、ヘアアイロン、ペン、空のペットボトル、雑誌など色々転がっていた。
そんなことは気にせずに即全裸になって敷きっぱなしのOさんの布団に入る。
頭から布団をかぶると少しだけ残っているぬくもりと匂いに興奮し勃起したチ〇コを敷布団に押し付けて腰を振ったらイキそうになってしまった。
即一回イって後続くかと思ったが腰は止まらない。
「Oさん・・・・Oさあああああん」
呟きながらも布団に出したらまずいのでなんとか手の中に出した。
汚れてしまった左手をなんとかしようとキッチンに移動すると使用済みのお皿とフォークが置いてあった。フォークを嘗め回してる最中に思いついて、使用前のお皿や箸などの食器にバレないよう薄く塗り付けた。
洗面台は無い部屋なので流しの横に歯ブラシセットもあったので歯ブラシも丁重に舐めてから精子を塗りたくって歯磨き粉にも混ぜた。
冷蔵庫を開けると某社の400gヨーグルトが開封済みだった。
お尻に力を入れると少しだけ残っていた精子が出たのでヨーグルトにも混ぜた。
ここまで暴走して喉が渇いたので2Lのペットボトルのお茶があったので喉をうるおして一度口に含んだお茶をペットに戻した。
キッチンはこれくらいにしてテーブル上においてあったリップを舐めてチ〇コに塗るとミント成分があったせいかスースーして回復してきた。
次のターゲットはOさんの下着。
めぼしいカラーボックスを開けると部屋の雑さとは違い綺麗に畳んでブラとパンツが並んでいた。
全部確認すると元に戻す自信がなかったのでめぼしいパンツ二枚とブラ一枚を選んだ。デジカメに撮ってから楽しんだ。
だいぶ使用感があるクリーム色で前の部分の一部に緑の縦じまにリボンの綿パンツを履いて(Oさんがお尻が大きくても完全には履けなかったが)ナイロン製の赤紫色で腰の周りはレースのちょっとエッチなパンツを頭からかぶり、黒いブラジャーをホックは止めれなかったが胸につけた。
次のターゲットは洗濯機。使用済みの下着があることを願い蓋を開けたが何もなかった。
がゴミ取ネットがあるタイプのものだったので中の物を取り出して中から陰毛を貰った。
ラストはトイレ。バストイレ一体型だった。
使用済みが下着が無いことにちょっとテンション下がったまま、まあ匂いでもと便器を確認すると流し切れなかったウ〇コがこびりついていた。
Oさんのウ〇コ・・・舐めたかったが高校時代の体験が蘇る。
とりあえずこれもデジカメに撮って悩んだ末、指に取って匂いを嗅ぐだけで我慢して二発目。
発射先はシャンプーボトルの中。
「Oさんもウ〇コはやっぱり臭いんだね!」
「でもブラとパンツはいい匂いだよ」
「こんな大きなパンツはいてるOさんのお尻に顔を押し潰されながらチ〇コしごきたいよ!」
「今頑張ってザーメンシャンプー作るからいっぱい髪の毛洗ってね!」
ボトルの中に発射すると尿意がきてしまった。せっかくなのでボディソープの中に少しだけ出した。
二回出してすっきりしたのでパンツをかぶったままOさんの布団の中で10分ほどくつろいだ。
落ち着いたところで服を着て、戦利品の陰毛とゴミ箱から拾い上げた口紅のついたティッシュを手に、周りを確認して部屋をでた。
陰毛と口紅ティッシュはすぐに使ってしまったがパンツとウ〇コの写真は数えきれないくらいネタに使わせてもらったしパンツ写真は今もたまに見返している。
後日、また侵入しようとした時、急にものすごい恐怖感が沸いてきて怖くなって鍵を捨ててしまった。
Oさんはその二年後に実家の都合で故郷に帰り、自分も会社を辞めてしまったのでそれっきりになってしまった。