隠れ巨乳の後輩とセックスした話。
会社の同僚の女が狙っていた同僚の男と飲みに行きたかったらしく、いきなり2人だと気が引けるということで、後輩の女子Tとともに声をかけられ、2対2で飲みに行くことになった。
人の色恋沙汰なんぞに一切興味無い俺は乗り気ではなかったが、お世話になっている先輩のために一肌脱ぐつもりで❤とTに可愛く誘われてついていくことに。
お酒は好きな方なので、散々飲んで同僚の男がその気になるようにTとともに盛り上げて行った。
みんな酒豪でガンガン飲んでいるうちにTの分厚いぽってりとしたセクシーな唇に、俺は性的な興奮を感じ始めていた。
酒豪の皆んなは飲み足りないらしく、店を変えてカラオケに。
同僚の男はビックリするくらい歌が上手く、ハモり好きの俺も気持ちよくセッションしていたら、女2人の目がトロンとして何かエロい雰囲気に。
1軒目の時点で性的なリビドゥーを感じつつあったおれは、雰囲気に身を任せTの腰に手を回す。
抵抗せずに身を寄せるT。
その後は若干記憶が定かでないが、各々カップル同士で解散することに。
収まりのつかない俺のウルトラタイガーをたしなめるために、当然のようにホテルへ。
部屋に入り、俺は、Tのぽってりとした唇にむしゃぶりつくようにキスをして、徐ろにキャミソールの中に手を這わせ、酔っているとは思えないようなスムーズさでブラのホックを外した。
Tはしおらしく吐息を漏らしながら俺に身を預けている。
ベッドに横たえてキャミソールの上から乳房を丁寧に揉みしだく。
痩せみの体からは想像もつかないボリューム感のある手応えに、俺のパーフェクトヒューマンは獲物を狩る直前のチーターのように静かに佇んでいる。
ゆっくりとキャミソールをたくし上げ、今日のメインディッシュをと、ここでまさかの人生初の勃起不全状態。
飲みすぎだ。
目の前に弾けんばかりの巨乳とくびれたウエスト、この上ない獲物を前にして、頭は興奮マックスなのに俺のジュニアはジュニアのまま。
世の中のEDの人の辛さを体感することとなった。
Tも自分に興奮してくれないと思ったのか、とても切ない潤んだ瞳で俺を見上げてる。
何度かトライしたが一向にジュニアはジュニアのままで役に立たないので、深夜ということもあり、そのまま2人とも裸のまま眠りについてしまった。
朝、先に起きた俺は、眠っているTを後ろから抱きしめる。
ゆっくりと乳房やお尻を愛撫する。
少しづつ吐息を漏らす声が大きくなりTが起きたことに気付いた頃、昨日のEDが嘘のように俺のジュニアは肥大し、パンパンに固くなり準備万端に。
Tのヴァギナに手を添えると、そこは蜜壺のようにトロトロになっていた。
嬉しさと興奮のあまり、ゴムをつけるのも忘れ、後ろからそのまま蜜壺の中にズブリと突き刺した。
ハァハァというイヤラシイ吐息を漏らすTゆっくりとピストンを繰り返しながら若い蜜壺を堪能する俺夢見心地のようなセックスをして、その日は別れた。
その後、Tが結婚するまで幾度となくセックスを繰り返した楽しい思い出。