会社の同僚で人妻の聡美さんを淫乱痴女にしてしまいました。
僕は22歳で、今の会社には中途採用で入りました。
男女半々くらいの構成で社員がいまして、聡美さんは28歳。
既婚、まだ子無し、作る意欲はあって努力もしているそうだけど、面倒くさがり屋さん。
旦那さんの方も、出したら「任務終了、帰還します」タイプらしい。
飲み会じゃなく、職場の休憩場所なんかでコーヒー飲みながら素面でそんな話をしています。
聡美さん自身の話ですが、
「旦那が私の中に出した子種を出来るだけ活用したいから、逆さになって子種が畑になるべく多く届くようにしてる」
「旦那が離れてから指で広げて早く中に流れ落ちるようにしてる」
「旦那が離れる時、指で旦那の根本を絞り中に残っている精子をマンコの中に流し込んでるんだよ」
など笑いながら言うので、何処まで本当なのか判らないけど
「想像すると、かなりエロい姿でマジ勃起しそう」
と言うと、
「私なんかで勃つの?なんか嘘でも嬉しい」
なんて言ってくれます、みんなの前で・・・。
冗談合戦みたいな雰囲気で聡美さんが
「私が妊娠したら生で中出し、させたげるからね」
なんて言われて
「僕が妊娠させてあげるから、中出しさせて〜っ」
とお願いすると
「あなたの子を旦那に養わせるのは酷くない〜?」
とまたまた笑います。
「じゃ、妊娠しないように、やる?」
と言うと、
「意味ないじゃん、あなた、私とヤりたいの?」
と切り込んできます。
「はい、ヤりたいのです」
とお願いするのですが、シチュエーション的に冗談だと思われているようでして・・・。
「じゃ、私とそういう流れになりました。あなたは私にどんな事をして下さるの?私はマグロかも知れませんよ〜」
と笑顔で聞かれました。
「まずはキスします。服を脱がせながらですが・・・オッパイを触り、揉んで、乳首を吸います」
「下腹部に指を移してクリトリスを触り軽く擦りながらマンコの中に指を入れます」
「指は二本か三本入れて、互い違いにバラバラに動かします。この時、キスしてます」
「マンコの具合が出来上がりましたら、マンコにキスします」
「マン筋に舌を這わせて汁を舐め、吸います」
「自分でチンコを握って大きく硬くしてから聡美さんの膣の入り口に宛がい聡美さんの顔を見ながら挿入します」
「一度、奥に届くまではユックリ入れます。奥に当たったらユックリ抜いて早く突きます」
「聡美さんの顔を見ながら続けます。聡美さんが欲しいと・・・」
まで言うと、聡美さんが遮り
「やだ、もう止めてよww聞いてただけで感じちゃうよw私のパンツ酷いことになってるww替えなきゃww」
と笑顔を見せながら女子のトイレに行ってしまいました。
ちょうど休憩終わりになりそうな時刻で、やっぱり聡美さんて賢いなぁって思いました。
仕事終わりの時間帯になり、就業日報を記入していると聡美さんが来て同じように日報を書きながら
「パンツ〜グチョグチョだったよ。誰のせいだよ」
と僕に聞こえるように囁きました。
日報は各職場のリーダーだけが書くので、そこには僕と聡美さんしか居ません。
「僕のせいならお詫びします。何でもしますから言ってください」
と言うと、他の職場仲間が
「お先に〜っ」
とか
「失礼します」
「おやすみなさい」
などとパテーションの向こうから声だけを掛けて帰宅して行きます。
その声に返事をしながら送ると、聡美さんが
「じゃ、戦う姿勢と武器を見せなさい。もし、あなたが物凄い武器を持っていたら戦わずに降参するから。私にも勝てそうな貧弱な武力相手なら私も戦うわ」
と言いました。
僕は
「意味不明〜っ。それは端的に言うと、まずはチンチン見せなさいって事ですか?聡美さんが見てくれるなら、今でも見せますよ」
と半分冗談に聞こえるように、本音を言いました。
「いいから、度胸があるなら見せなさい」
と笑顔を更に緩ませながら近づきます。
「聡美さん、目は良い方ですか?」
「普通かな?視力1.2くらい」
聡美さんは回転式の事務チェアに座っていたので、右に90度回転させて僕の方に身体を向けました。
僕が立ち上がって聡美さんに近づき、聡美さんの両足を僕の足で挟み、ベルトのバックルを外しホックを外し、前のファスナーに指を掛けました。
焦った顔をして聡美さんが
「うそ〜っうそ、嘘だから。見せなくてもいいから」
と僕の手を握り、指の動きを止めようとしました。
「ダメです。僕は覚悟を決めたんです。見ていただきます」
と言いながら、ファスナーを全開にしてズボンを下げました。
「いや・・・見られないよ・・・怖いよ・・・」
僕は聡美さんの両足を挟む力を強くして椅子に座る聡美さんが逃げられない状態にしてからブリーフを下ろし、両手を聡美さんの頭に乗せ、聡美さんが視線を逸らす事を防ぎ、
「ちゃんと見て下さい」
と低い声で言いました。
「マジ〜っ、なんで勃起してんの?」
と、あれほど嫌がった聡美さんが僕のチンコをガン見してます。
その聡美さんを見ていたらチンコに血が集まり、ほぼ100%の勃起率になり
「勃ち過ぎて痛い。聡美さんに見てもらうだけでこんなです」
と言うと、聡美さんが
「ホントに更に膨張って感じだね・・・まだ見てていい?」
と僕の顔を見つめました。
「いくらでも見て下さい」
と言いながら、聡美さんの頭を引き寄せると理解したようで
「えっ?なに?見るだけじゃないの?」
と見て分かる程のうろたえぶりです。
「恥ずかしいのを堪えて聡美さんが見たいと仰ったのでお見せしただけです。別に何も強要はしませんが、勃起し過ぎて痛いんです・・・」
と言うと、聡美さんは
「困ったなぁ、これでも私、人妻だからね・・・」
「僕は誰にも言いません」
「これって舐めろって事だよね?咥えろって・・・。私さぁ、ヘタだよ・・・旦那しか知らないし、旦那のも結婚が決まる前に何度か舐めただけでさ、ホントにヘタだよ、恥ずかしいくらいに」
と言い、僕のチンコを握ってくれました。
「ここまで言ったから言っちゃうけど、あなたの、旦那より2回りは大きい・・・だから怖いんだよね」
と僕のチンコを擦りながら見ていました。
「ここにチュッてキスしたげる。それじゃダメ?」
「じゃ、聡美さんの手で逝かせて下さい」
「手で・・・?逝かせられるかな?ホントにあまりした事ないんだよね」
「じゃ、僕がしますから僕が逝くトコ見てください」
「私は見てるだけでいい?」
「はい、射精の直前が一番大きくなる筈ですから、出る瞬間を逃さないように見てください」
「うん、判った。ごめんね、見るだけで」
僕は聡美さんの前で竿を握りしめ、激しくシゴキました。
擦れる音がして間近で見ている聡美さんが
「凄い、激しいんだ・・・」
と言いました。
「もっと近くで見れます?」
と聡美さんを近づけました。
「もうじき、ここの溝のトコの穴から出ますから見ていて下さい」
と言うと、更に顔を近づけてくれました。
「まだ、もう少し掛かりますから、先っぽだけでいいのでキスしてもらえません?」
と言うと、聡美さんは僕のチンコの鈴口にキスしてくれました。
僕は、この瞬間を待っていました。
聡美さんの頭を引き寄せると射精させました。
大半は聡美さんの唇や顔にかかりましたが、一部は聡美さんの口の中に入りました。
射精に驚いた聡美さんが口を開いた時を狙ってチンコを入れました。
入れたまま、両手で聡美さんの頭を押さえて余韻を楽しみました。
聡美さんは僕のを咥えたまま、
「はふひへ、ふひへ・・・」
と言い、僕の腰を押していました。
僕のチンコが完全に収束し、聡美さんの口からそっと抜きました。
抜く時、聡美さんが唇をすぼめて僕のチンコを軽く舐めて清めてくれました。
意外と聡美さんはエロいのかも知れないと感じました。
「ちょっとぉ・・・やっぱし、デカ過ぎぃ・・・顎がキツいよ・・・慣れるのに時間が掛かりそう・・・てか、旦那のが貧弱なのが判っちゃった・・・顎だけじゃなくて、ハートもキツかったし・・・。ん、気持ちはいいんだよ・・・旦那のに慣れてたから、ビックリで新鮮・・・。もう、離れられなくなったらどうしてくれんの?」
言い方はキツいけど、顔と目は笑っていました。
「こんな事して・・・ペナルティするしかないね。オナニー禁止、他の女との接触禁止。私が相手するだけ・・・しないけど。文句ないよね」
と僕のチンコを力強く握りながら言いました。
タマを掌で包んで
「守れなかったら潰しちゃうぞ。コッチも食いちぎってやる」
と収まっていたチンコを咥えました。
「じゃ、聡美さんが旦那さん以外と・・・」
と言うと、
「私にペナルティはないっ。私は自由よ」
とケラケラ笑いました。
聡美さんって、こんなに笑う人じゃなかった筈ですが。
聡美さんは
「もう・・・髪も洗って乾かして帰らなきゃなんないし・・・、あなたとは会社じゃしないからね」
と怒ったふりをして帰っていきました。
翌日、以前と変わらない態度で僕とも他の人とも接する聡美さんを見ると
「他の人ともヤってたとしても判んないなぁ」
と素朴な感想・・・。
一度腹を割って話をしなきゃ・・・と思いました。
仕事中、僕の横を通り抜ける聡美さんは他の人から見えないように僕のチンコを軽く叩いたり触ったりして行きました。
休憩中は、以前からテーブルを挟んだ向かい側に座るので同じように座るとテーブルの下から足を伸ばして僕の股間をイタズラしますし・・・。
相変わらずのエロトークは油が乗ってるし・・・。
僕も聡美さんのエロトークに乗っかり、何気に聡美さんに判るようにアピールします。
「彼女が出来つつあるんだけど、ヤキモチ焼いてるのか、他の女との接触禁止なんて言うんだよ。本当は僕をからかって楽しんでるだけで、僕のこと、これっぽっちも意識してないんじゃないのかな・・・?」
と言うと、聡美さんは
「あら、違うと思うよ。きっと、その人はあなたのことが本当に好きで何か事情があって強く束縛できないから、そう言うんじゃないかな?他の女との接触禁止なら、責任もって相手しろよとか処理しろって言っていいんじゃない?」
と笑顔で言いました。
「近い内に言ってみます。オナニーもするなって言うんですよ。まださせてくれないのに・・・」
と言うと、
「相手の方に求めた?」
と言われ、
「はい、何度も。チンコ見せろ・・・とか言うくせに見せてくれないし、僕のチンコ握りしめるくせに触らせないんですょ」
「もしかしたら、あなたの大きくない?経験にないような大きなモノを見せつけられると女はビビるものよ」
目が少し尖ってきました。
「大きいって言ってました。旦那さんより2回りは大きいって」
「じゃ、やっぱり怖いのよ。旦那しか知らなかったら、そんな怪物みたいなのでヤられて、今の家庭を捨てなきゃならなくなるのが怖いのよ。バレなきゃいいんだけどね。今度、その彼女さんに言ってみたら?」
「はい、今日にでも誘ってみます・・・」
「早っ・・・」
と聡美さんの目が怒りから笑いに変わってました。
そして、夕方。
日報を書いていたら聡美さんが
「旦那、残業なのね、棚卸準備で。多分、泊まりになるかな?毎年そうだから。退屈だな・・・夕飯、支度しなくてもいいし。誰か遊んでくれるような人探そうかな?」
と大きめの声で独り言。
僕は聞いてないふりをして、少し時間を置いて
「聡美さん、美味しいらしい餃子やさんが出来たらしいですよ。テイクアウトも出来るようですから行きませんか?」
と言うと、
「餃子か・・・私、餃子にはうるさいかも。行きたい、行く。連れて行け」
とはしゃぐように言い、早く早くと僕を急かしました。
日報を書く時間だけ他の人たちと退社時間がずれ、社員駐車場には誰もいなくて僕の車に隠れることなく聡美さんは乗り込みました。
助手席ではなく後ろの座席に乗り込むと、シートに身を伏せました。
「なんですか、それ?」
「いいのっ!バレたら会えなくなるじゃん。あなた、そうなっても良いの?」
「別にバレて困るような事してませんけど」
「今まではね、今からするんでしょ?」
「やったぁ、降参ですか?」
「そうじゃなくて・・・あなたが若いのに可哀想だからお手伝いしてあげるの・・・」
シートに伏せたままだから運転中は様子が判らないけど、何やらモゾモゾしているっぽい。
信号待ちで止まると後ろから
「どこ行くの?私、声を出せるトコがいい。お願い・・・」
という可愛いげのある声がしました。
「覚悟、しました?」
「はい、覚悟しました。私、家庭を捨てる気持ちはないし旦那と別れる勇気もない。あなたと二人の時は、あなたの望む女になるから許して。あなたの望む事は何でもするから。私を逝かせて下さい、お願いします・・・」
「僕が好き?僕のチンコが好き?」
「今は、あなたのチンコに犯されたいです。けっしてあなたが嫌いではありませんが、今は好きとは言いたくありません」
僕は、すぐにでも聡美さんに僕が好きだと言わせたくなりました。
SMっぽいプレイが出来る郊外のラブホに着きました。
部屋は黒と赤の基調で、所々白い色が目につく。
壁にはX型の拘束用木製柱があり、上下左右に鎖が付いていて、その先端には革製の手枷足枷が付いていました。
大きな鉄枠にレザーを誂えた椅子もあり、そこら中に革製のベルトが付いていました。
壁には色々な種類のムチが下がっていて、幾らか使用した形跡があり、今までに何人かの女性または男性が泣いたんだろうか・・・と思いました。
僕もそっち方面に興味が無いわけじゃないけど、今日は違った方面で聡美さんを逝かせたいと思いました。
部屋に入って僕は風呂の準備をし、その間に聡美さんはトイレに行き、下着を脱いだようでした。
聡美さんは
「また、パンツが・・・」
と笑いました。
「今日は覚悟しましたが、私のマンコを使い物にならないようにしないでください。優しくしてください。さっき、友だちん家に行く、泊まるかもって旦那に連絡したから、朝までお任せします」
と言いました。
「じゃ、降参じゃん」
と言うと、