会社の可愛い子に良い事された

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原さんとまた宅飲みした時の話です。

その日は原さんと家で焼肉を食べていました。

僕は、

「また原さんのオナラ嗅ぎたいなぁ。パンツ見たいなぁ」

と思いながら一緒に飲んでいました。

時刻が10時頃になった頃、原さんのお腹から音が聞こえました。

原さん「消化の音すごい(笑)」

と恥ずかしそうに言ってました。

それから5〜10分経ったくらいの事です。2人でたわいの無い話をしてると異臭がしてきました。僕は、さっき出した漬物の匂いかと思い、

「なんか漬物の匂いすごいね」

と言いました。

原さん「え、そう!?ずっと置いてるもんね」

と言葉に詰まりながら言ってました。

すると顔も段々赤くなり始めました。

僕(もしかして原さんのオナラかも)

と思い、原さんに

「この犬可愛くない?」

とスマホを見せながら隣に行きました。

当たりです。原さんの周辺は、オナラの臭いが充満してました。

原さん「か、可愛いね」

と突然近付いた僕に驚きながらも答えました。

次にどんなリアクションを取るか期待していましたが、驚く事に何事も無いかのように振る舞ってきました。その姿を見て僕は、

「原さんオナラした?」

とデリカシーのカケラも無い質問をしました。

原さん「え?漬物じゃない?してないよ」

と嘘をついてきました。

「原さんの近くに行くと臭いが凄いよ(笑)」

と追い討ちをかけます。

原さん「ごめん(笑)我慢しきれんくて(笑)」

とオナラを認めました。

今日も寝てからイタズラしようとその姿を見て決心し、泥酔させようと酒を飲ませます。

そして1時間くらいして、

原さん「やばい〜。酔ったぁ(笑)」

と原さんの泥酔モードがきました。

寝るのを待とうとも思いましたが、この状態の原さんは記憶をいつも飛ばします。なので、あるお願いをしてみる事にしました。

「原さんのオナラ嗅がせて(笑)」

と頼んでみました。

原さん「やだぁ(笑)恥ずかしいし臭い(笑)」

と流石に拒否してきます。

ですが諦めず、酒を飲ませながら何回かお願いしていると、

原さん「じゃあ一回ねぇ」

とお尻を僕に向けてきました。

原さんの服装は、グレーのスエットなのでお尻を突き出すとパンティーラインが丸見えになります。僕はそのお尻に顔を近付けます。

原さん「んー。出るかなぁ」

と踏ん張り始めます。

いつも会社で清楚に皆んなから好かれる原さんのオナラをしかも起きている原さんのオナラを嗅げると原さん思うとさらに興奮します。

そして原さんが気張った瞬間、

原さん「プスッ、プスッ」

とすかしっ屁が出ました。

原さん「出たよぉ(笑)」

と原さんが達成感に満ちた声で言ってきます。

「音が聞こえないからノーカン(笑)」

原さん「えー(笑)臭いからオナラ出てるよぉ(笑)」

と言ってきます。確かに強烈な卵っ屁の臭いが充満しています。ですがここまで来たらゴリ押せると思った僕は、さらに原さんにお願いします。

すると、

原さん「もー、音出たら終わりだよぉ(笑)」

と言いまたお尻を突き出します。

原さん「ん。」

原さん「プスゥ」

とすかしっ屁を連発します。

僕はパンティーラインを眺めながら、ズボンを下ろしても記憶飛ぶだろと思い、ズボンを下げました。原さんパンツは前回見たピンクのパンツでした。

原さん「ねー(笑)恥ずかしい(笑)」

と言いズボンを上げようとしますが、僕が阻止します。

原さん「あっ。出るよ!」

原さん「プスゥ〜」

と長めのすかしっ屁が原さんのピンクのパンツから出ました。

「音無いからダメ(笑)」

原さん「待って!出る!ん!」

原さん「プスッ、ブッ、ブゥ〜、プゥス〜」

原さん「やばい(笑)恥ずかしいこれ(笑)」

と言い顔を真っ赤にしていました。もちろん臭いも強烈です。

原さん「はい!おしまい(笑)」

と言いましたが、僕は嗅ぎ続けました。

すると酔っ払ってるせいか、そのまま原さんが寝落ちしかけました。その姿を写真に納め、原さんを起こすと、

原さん「お風呂入ってから寝る」

と言い、お風呂に行きました。僕は、原さんがシャワーを浴びてる時を狙い、原さんが着用していた下着の臭いを嗅ぎまくり、写真を撮りました。パンツの臭いが、汗とオシッコとさっきまで連発していたせいか、オナラの臭いも微かに残っていました。

あまり長居すると、酔っ払ってたとしても危ういので、ある程度で離れました。

お風呂から上がると原さんは一目散に布団に行きました。僕も風呂に入り、

「原さんは多分寝たな」

と思いましたが、イタズラするにはまだ眠りが浅いと思いしばらく寝たふりをして待つ事にしました。

すると、原さんが僕の布団に入ってきて、いきなり僕の股間をシゴき始めました。僕が驚いてると、

原さん「さっき、おっきくしてたのバレてるからね(笑)」

とニヤニヤしながら言ってきました。

当然我慢出来ず、原さんの胸を揉みまくり、手マンをし、原さんの喘ぐ声を聞いて、僕の興奮度は最高潮になっていました。

原さん「我慢汁すごいねぇ(笑)」

と言いながら僕の股間に自分の股間を擦り付けてきました。

そして原さんが僕のを再びシゴき始め、僕はそれでイッてしまいました。

原さん「早い(笑)まだダメなのに(笑)」

と言い、僕の股間を再び勃たせようとシゴきます。ですが、中々勃たず苦戦していると、

原さん「ブゥピー」

と情けない音が聞こえてきました。

原さん「必殺技(笑)」

と半分恥ずかしそうにしながら言ってくる姿、そして後からちゃんと臭うオナラに僕の股間は元気を取り戻します。

原さん「元気になった(笑)変態だね(笑)」

と笑いながらシゴき始めました。布団の中のオナラという事もあって、しばらく臭いが残ります。

原さん「ずっと臭いね(笑)換気しないと」

と言いながら布団をバフバフし、臭いが消えると69の体勢になりフェラをしてきました。

原さん「これなら私に被害ない(笑)」

と言い、

原さん「プスゥ」

とすかしっ屁。パンツを履いてない状態なので臭いは直撃します。

僕の興奮度が再び最高潮になり始めた頃、

原さん「そろそろ入れてよ」

と言われ、最後まで行き終わりました。

次の日は、覚えてるのか覚えてないのか、どっちか分かりませんが良い思いが出来たので正直どっちでも良くなりました。

ピンクの下着は写真を見る度に興奮する最高の写真になりました。

また書く機会ありましたらよろしくお願いします。

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