彼女を寝取られた時の話をします。
彼女は美希
24歳で胸はCカップで身長は160㎝です。
ギャル寄りな感じです。
その日は会社の先輩と居酒屋で飲んでいた。
この先輩とゆうのが40代後半で結婚はしておらず、ハゲていて脂ぎっている中々のキモい先輩Mさんである。
Mは仕事の話をしたいと言って誘ってきたがひたすらに「彼女を見せろ」と言うものだから仕方なく別の場所で飲んでいた美希を居酒屋に呼び出した。
美希は到着した時点で友達と飲んでいたため、フラフラの状態でした。
そんな状態の美希をみてMは隣にきてお酌してくれと、言い半ば強引に隣に座らせました。
美希の今日の服装ですが、チェックのタイトミニで生足と鎖骨が見えるニットといった服装でした。
Mは嬉しそう飲んでいて「可愛い」「お前にはもったいない」などと言っていました。
Mはお酒が強く、僕と美希は弱いほうです。
僕はMが話す会話に頷く程度で返していました。
ふとMの方を見てみると美希の肩に腕を回し、キャバクラと間違えてるかのように美希をMの方に寄せていました。
美希は酔っていて抵抗はしてません。
時より美希の太ももをさすったりしてます。
僕はそれを見て異様に興奮したのを覚えています。
それから少し飲んだところでMが
「お前の家で飲み直そう」
と言ってきました。
僕は訳もわからず首を縦に振ってしまいました。
すると、Mはすぐさま美希を抱えて立ち上がり、そのお店の会計を済ませて店を出ました。
タクシー乗り場までの道のりは美希に無理やり腕を組ませMの手は美希のお尻辺りを触ったりしてました。
その後ろに僕が歩いていましたが、後ろから見ると店の女の子とおっさんが歩いてるようにしか見えません。
タクシーに乗ろうとすると、なぜか僕が前の座席に座るような形になりました。
その時の美希はウトウトしていて、肩からは黒のブラ紐が見えていました。
おそらくMが無理やり服をずらしたのだと思います。
後ろでMに何をされているかすごく気になりましたが振り返るわけにもいかずただただ睡魔と戦っていまし。
二人暮らしをしている家に到着しました。
広さは1LDKで寝室とリビングです。
家にあった缶ビールや酎ハイで2次会がスタートしました。
ここでもMの隣に美希が座るような形です。
Mのつまらない話につきあいながら飲んでいると、ふと思いました。
これから僕が寝たふりをするとMはどんな行動に出るのかと。
美希はお酒を飲んだ日には朝まで起きません。
そこで僕は
「なんだか眠くなってきました」
と言うと、
Mは嬉しそうに、
「あんま無理すんなよ」
とニヤニヤしながら言いました。
「帰るときは起こしてくださいよ」
と一応言っておいた。
それから15〜20分が経った頃で
美希は完全に横になって寝てしまいました。
Mは僕の方をチラチラ見ながら美希が起きないかを肩をさすったり目を無理やりあけたりして眠りの深さを確認していました。
Mはすかさず美希の太もものを大胆に触り始め、もう片方の手は自分のチンコを出そうとしていました。
Mのモノはすでにビンビンでした。
40代後半とは思えない太さと大きさでした。
美希の手をとると自分のチンコを握らせ手コキのような感じ動かしてました。
するとMは立ち上がり自分のカバンからスマホを取り出し、
寝ている美希の顔、少し離れて全身、スカートを捲りパンティが見えているところ、美希の顔にチンコを擦りつけているところ
など色んな恥ずかしい写真を撮っていた。
その後美希のパンティをずらし足の間に潜り込み美希のアソコを舐めて始めた。
おそらく入れやすいように舐めているのだろう。
Mが体を起こすと自分のチンコを美希のアソコに擦りつけ挿入しようとしていた。
大きさがあってか、半分ぐらいまでしかまだ入っていないようでした。
もちろん生です。
僕は興奮で頭がクラクラしてました。
Mが腰を数回動かしたところで
「んふぅ」
と言う言葉と共にビクッと体を痙攣させました。
おそらく中で出しているのでしょう。
Mが自分のモノを引き抜くと中から垂れてきた精液が映るようにまたスマホで撮影を始めた。
しかもその精液をすくい、美希の顔に塗り、その顔も写真に収めていました。
服とブラを捲り胸を揉んだり、乳首に吸い付いていると、またMチンコはビンビンに勃起していき、美希のアソコに挿入しようとしていました。
精液の滑りがあってか、今度は奥深くまで入っていき、片手にスマホを持ちながらムービーで撮影を始めました。
帰ってオカズにでも使うのか
と思っていたら、Mの絶頂がきました。
美希の腰をグッと引き寄せて、奥深くに自分の精液を出し切っている様子でした。
Mはチンコを引き抜くとダラリとしていて、美希のパンティで精液を拭き取っています。
拭きおわるとMは立ち上がり、
何をするのかと思ったら、美希のスマホを持ち出し、ロックを解除させてました。
僕の位置からはわかりませんがおそらくLINEを登録してるのだと思いました。
僕の見ていないとこで連絡を取るつもりなのでしょうか?
登録し終わると、今度は財布から美希の免許証も取り出し、スマホに収めていました。
今更、連絡先と免許証はヤバイかなと思っていましたが、Mは美希のアソコをティッシュで拭いたり、服装を直すと僕の方へと歩いてきました。
ヤバイと思って寝たふりをしていると、
肩をさすって起こしてきました。
今起きたかのように
「あ、すいません。寝ちゃってました。」
と、言うと、
M「美希ちゃんも寝ちゃったしそろそろ帰るぞ」
それを聞いて、また今度起きてちゃんと飲みましょうとまで言ってしまった。
Mが帰り、美希の様子を見ました。
服は綺麗に直されていて、アソコを確認しました。
お腹の下の方を押すと、Mのドロッとしていて黄ばんだ精液が垂れてきました。
やり過ぎかなと、思いましたが興奮も負けてなかったので我慢しました。
朝起きて、美希は部屋まで来たがそこからは覚えていないと言っていました。
美希「LINE交換したっけ?」
と言っていたので
「してたよ」
と言いました。
後日、生理が来たので妊娠はしてなかったみたいで、ホットしました。
会社では、Mがやたらと話しかけてくるよーになりました。
あれからしばらく経ち、またMからの誘いがありました。
その話はまた後日。
長々とすいません。