会社の傲慢お局熟女の恭子55歳と関係を持って1か月。
俺の出張や残業、接待が重なったのもあり、あれからはメールや電話のみで、
プライベートで会ってはいない。
俺が多忙な事は恭子もわかっているので、恭子も何も言ってはこない。
言ってこないどころか、接待費・交通費等々を適当な理由をつけて優遇してくれている状況。
フロアが違うので、会社で顔を合わせる事は殆どないのだが、最近社内の恭子の事を噂で耳にするのが、「お洒落になった」「以前よりか少し優しくなった」「肌が綺麗になった」「ピアスを付けてる」等々、俺が原因なのかな?
と思う噂ばかり。
まあ、それでみんなが仕事し易くなるなら、それはそれでいいと思って適当に流していた。
そんなある日、社長と幹部が古くからの取引先の会長夫妻を接待する事とり、現在は俺が担当なので世話役として同席するよう事になった。
6時過ぎに社長の車を玄関に回し、外で煙草を吸っていると社長と専務が事務所から出てきた。俺は煙草を消して、車に乗ろうとしたら社長が
「まだ、いいぞ、恭ちゃんがまだみたいだから、煙草1本くれよ」と言う・・・・。
昔からの付合いとの事で恭子も来るのだ・・・俺は微妙に動揺したが、まあいいっか、と思って社長と煙草を吸いながら恭子を待った。5分ほどして恭子が
「お待たせしました、すみません」と言って事務所から出て来た。
4人で車に乗り込み、繁華街の寿司屋に向かう。
そうした内に寿司屋に着き玄関で3人を下して俺は車を駐車場へ回す。
車を停めて煙草をすいながら、歩いて寿司屋に行くと店前に恭子がいた。
恭子「お疲れさま!」
俺「どうしたんですか?」
恭子「ちょっと悪いんだけど、○○の奥様にお土産を用意したいんで、○○の中華チマキを買ってきてもらえる?」
俺「あー、いいですよ、何個ぐらいです?」
恭子「そーねー・・10個ぐらいにしようか、ごめんね」と夜のように優しい
口調。
俺「わかりました、ちょっと行ってきます」と言うと恭子は財布から1万円を
出して
恭子「はい、これ。お願いします。・・・今日来て」と小声で言ったので
俺「はい、飲み過ぎないようにします!」と答えた。
俺はお使いに歩きながら、また朝までか?最近やってないからいいか!
絶対に他人にばれないようにしよう!とかいろいろ考えた。
寿司屋に戻るともう得意先の会長夫妻も来ており、部屋に入っていた。
俺は挨拶をして、末席で焼酎を作ったり、追加で言われた物を注文をしたりと
ゴソゴソと動き回った。まあ、それは慣れた事だったし、そんなに我儘な客ではないので正直楽な接待だった。
途中、会長の奥様が化粧室にという事で、恭子も席を立ち案内する形となった。
俺も席を立ち、廊下に出た。廊下の先まで奥様を案内した恭子がこちらを見て、手でこっち
こっちみたいに手を振った。
俺は足早に恭子のところに行くと恭子はニッコとして
「早めに終わりそうね、どっか行く?」
俺「うーん、部屋でゆっくりしたいけど、どうします?」恭子とホテルには行きたくなかったので何となく部屋に行くよう促した。
恭子「そーね、明日ゴルフだから多分社長達早めに上がると思うよ」
とやる気満々のよう。
俺「解散してから連絡しますよ!」と言って周りに人がいなかったので、
恭子の胸をグワッと掴んだ。恭子は「あん、イヤん」と可愛くささやいた。
今更ながら、あの傲慢で怖かった恭子がよくまぁーここまで変わるもんだと、呆れと
優越感が入り交じっていた。
程なくしてお開きになり高齢である会長夫妻は二次会など希望しなかったので例のお土産を持たせタクシーで帰った。
恭子の予想通り社長と専務は明日ゴルフの為、それぞれ帰って行った。
残った恭子は「さあ、どうしようか?ウチにする?」と急にしおらしい口調になる
俺「そうしましょうか!」と言ってタクシーに乗った。俺は接待の最中、今日は付合うしかないと思い、55歳にして身体に火が付いたおばちゃんをどういう風に鳴かせようかと、
いろんな責め方を考えていた。
アナルか、縛るか、まずは目隠しか・・・とりあえずヒィヒィ言わせれば、おばちゃんは泣いて喜ぶだろうが、どうせなら俺も楽しみたいと思っていた。
恭子のマンションに着いて部屋に行く。親と共同購入したマンションはそこそこ高級なマンションで、玄関の手前に門扉があり玄関も広い。
俺は玄関に入るや否や、強引にキスをして胸を乱暴に揉みながら
俺「しゃぶってよ」と言う。恭子は「はい」と素直に跪きズボンを脱がしてまだ起ってないチンポを見るなりニヤッして嬉しそうにシャぶる。
先日までの会社での傲慢な姿は皆無で、ただの淫乱熟女となっている。
恭子「欲しかったの、これが欲しかったの」とズルズルいわせてしゃぶっている。
真面目だけで生きて来た堅物女はタガが外れるとこうなるものなのか?
俺は、だんだん気持ち良くなり、フェラを止めさせリビングに行く。喜ばせてやろうと
ソファーに座り膝の上で恭子をお姫様抱っこしてやり、ディープキスで責めまくる。
恭子も負けじと物凄い勢いで舌を絡めてくる。なかなか止めようとしないので、
おでこにキスをして「ごめん、喉乾いたよ」と言って中断させる。
恭子は「あっ、ごめん、何がいい?お茶、酎ハイもあるけどどうする?」と良妻のように
接してくる。酎ハイを頼み、一口飲んで恭子に口移しで飲ませてやる。
恭子「えっ・・んんぅぅー」と言って嬉しそうに飲む。
俺は、このおばちゃん今は何しても許してくれるなぁーと思いながらも、その反動は怖いなぁーとも思った。だが、とりあえずは今を楽しめと言い聞かせた。
恭子はスーツを脱ぎ下着になって俺に擦り寄って座っている。張り切ったのか、今日は黒のレースの上下だ。腹や腰回りは肉付きは良いが、いわゆる中年太りというか熟女特有の
だぶんだぶんの身体ではない。最近までジムにも通っていたらしく、肌ツヤはいい。
指で乳首を擦り、引っ張ると「あーーーんイヤーーん・・ちぎれちゃう・・」と少女の泣き声。
寝室までお姫様抱っこしてやり、ベッドに下すと処女のように恥じらる。ブラとパンティーを剥ぎ取り、アソコを触ると55歳とは思えないほど濡れまくっている。
俺「恭子、べちゃべちゃじゃん」
恭子「イヤン、言わないで、そんな・・あなたが触るから・・」
濡れた俺の指を見せて
俺「ほらっ、指べちゃべちゃ」
恭子「イヤ、恥ずかしい・・そんな、見せないで・・許して」とマジで恥ずかしそうな顔。
俺は入れる前にもっと虐めたくなって、恭子を子供をオシッコさせるように、後ろから膝を
抱きかかえ、腰高の窓の棚のようになっている所に連れていった。
恭子はマジでビビッて
「ちょっと、やめて・・見えちゃう・・やめてよ、お願い」と拒否している。
部屋の電気は薄暗くしているので、外からはシルエットも見えないとは思うがシチュエーションとしてはかなり興奮する。
俺「いいじゃん、恭子のアソコ見せてやろうよ」
恭子「イヤよイヤって、ここに住めなくなるよ・・お願い」
俺「イヤって、さっきよりベチャベチャじゃん」
恭子「濡れてない・・あなたが触るから・・許して、お願い」
俺はマンコに指を入れて少し掻き回した。
恭子「あーーんやめてー・・あーん、気持ちいいーー」
「イグイグイグーーイッちゃうから・・あっ」
と言ってビクンビクンと体を揺らした。明らかにイッた感じだった。
恭子「はぁはぁはぁー」と呼吸があらい。
俺「恭子、イッちゃったね」
恭子「いじわる・・イキました・・」
俺「ベッドに行こうか?」と言うと恭子は黙って頷いた。
ベッドのライトを付けると恭子は本当に泣いている。
俺は、マジで怒ってはマズいと思い
俺「恭子が色っぽかったから・・ごめんね」
恭子「うん・・」としか言わない。
俺は裸になりフル勃起したチンポを見せて
俺「入れていい?」
恭子「はい・・欲しい・・です」と泣き声のよう。
俺はブチ込んだ。恭子は狂ったように
「はーーん、イイ、イイの突いて、もっと突いてぇー」
「気持ちいいぃぃー、気持ちいいぃぃーの」
「擦って、マンコ擦ってぇぇー」と少女の泣き声のような声で喘ぐ。
俺は恭子の好きな騎乗位にと思い、外して仰向けになると、自分から俺を跨いでチンポを
掴みマンコにあてがい無言でゆっくりと腰を下ろし、俺の両手を握り締めウンコ座りの
格好で上下する。
「あんあん、入ってるあなたが入ってる」
「気持ちいいぃぃ・・気持ちいいぃぃ」
「あぁぁー、イグイグイグのイグーー」と喘ぎまくり、痙攣して恭子はイッた。
倒れ込み俺に抱き付いている。
俺も恭子の声に絶頂を覚えあえなく奥に発射した。
恭子は無言ですすり泣くような声を出していた。おばちゃんを妙に可愛く感じる俺。
俺も抱きしめて、頭を優しく撫でてやる。
暫くお互いに無言。
恭子がゆっくりと離れてベッドの下に座り込む。放心状態のよう。
恭子「はぁー、おかしくなりそう」
俺「恭子、感じまくってたね」
恭子「イヤん・・あなたが、虐めるから私・・」
俺「高校生みたいな声だして」
恭子「言わないで・・感じて・・だって外に見せるんだもん」
「あんな事したの初めて・・興奮しちゃって・・」
恭子「あっ・・あなたの物が出てきたっちゃたみたい・・」と言って慌ててマンコから出る
精液を拭いていました。
一緒に風呂に入り、湯船でも恭子は俺に抱き付いて甘えていた。
朝まで、布団の中で抱合ってそのまま寝てしまい、俺は起きると昼前。
恭子はキッチンで昼食を作っていた。
俺は、昼食を済ませ、もう一度恭子をベッドでイキ泣かせた。
終わったあと、恭子はチンポを触って眺めながら
「この子が私をいじめるのねー・・愛してる」と優しい顔で言っていた。
その後も俺はしばらく、恭子と逢い瀬を重ね、いろんなプレイを楽しむ事となる。