会社の健康診断に遅刻したら見られてしまった

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私は27歳になる派遣でとして働いている女で本田美優と言います。

よく知人からは女子アナウンサーの森香澄に似ていると言われ、自分で言うのもなんですが、そんなにブスでは無いと思っています。

ただ相手の条件に拘りを求めてしまい、付き合っては別れてを繰り返して、その時付き合っている彼氏はとかはいませんでした。

その日は朝から会社の健康診断という事で健康診断の車が来て女性が先で、それが終わると男性という順番でした。

しかしその日に限って私の愛車のバッテリーが上っていて、いきなり電車バス通勤を余儀なくされてしまい2時間近く遅刻してしまいました。

私が会社に着いた頃には女性の部の健康診断は既に終わっていて、男性の健康診断も終盤に差し掛かっていました。

私は慌てて事情を説明すると、最初は次があるからダメだと断られてしまったのですが、何とかお願いすると男性が終わってからならいいですよ!

との事で、男性が終わってから健康診断をする事になりました。

男性の健康診断が終わると

「どうぞ!」

と年配の女性スタッフの方に検診車に案内されました。

車内に入るとスタッフの方が手短に

「こちらの更衣室で脱いじゃって下さい!」

と指示して来ました。

更衣室に入ると検査着のような物が置いていなかったので、一瞬固まっていると女性スタッフの方は追い打ちをかけるように

「もう誰も入って来ないので、手短に済ませたいので下一枚でお願いします!」

と言って来ました。

まぁ…次が詰まっているのに遅刻した私が悪いんだし、これ以上医師の皆さんにゴネても仕方がないと諦めて更衣室でブラを外し、私はDカップある胸を手で隠しながらパンティ一枚で更衣室から出ました。

するとスタッフの方がカーテンの向こう側に案内して、健康診断が始まりました。

中には還暦になるかなくらいのオジさんが待ち構えていて、私はパンツ一丁で問診、診察、身体測定を行いました。

少し恥ずかしかったけど仕方がないと思っていましたが、診察を行っている時でした。

カーテンの向こうから

「ガチャ!」

と扉が開いた音がして、誰かが入って来たようでした。

「すいませーん!ちょっと遅れちゃったけど大丈夫ですかー?」

と声を張り上げて来ました。

私は医師に診察を受けながら、明らかに聞き覚えのある声だと思いました。

「ちょっとお待ち下さーい!」

と女性スタッフも声を張り上げながら

「何なのよ…もう!」

とカーテンの向こうに行ったようでした。

するとカーテンの向こうから明らかに私と同じように健康診断には間に合わなかったようで、スタッフは断ろうとしていたようでしたが

「会議だったんだから仕方ない」

とか

「あと一人くらい何とかしろ!」

と声を張り上げていました。その後は何やらヒソヒソと話し声が聞こえて来て、何を話していたのかまでは分かりませんでしたが、声の主は明らかに部長だろうと思いました。

私は医師の方に心電図を測ると言われ、ベッドに寝かされて冷たい吸盤のような物をペタペタと貼り付けられていました。

すると女性スタッフの方がこちら側に戻って来て医師の方々と何やらヒソヒソと話しをして、またカーテンの向こうに行ったと思うと

「じゃあそちらの更衣室で脱いじゃって、パンツ以外は羽織らずに来て下さいね!」

と話が纏まってしまったようでした。

「一緒になっちゃうけど時間的に仕方ないですね!」

と女性スタッフの方が言い放って来て

「えっ…それはちょっと…」

っと私は困りました。

部長とは顔見知りで、もうすぐ還暦近い気さくなオジさんでした。

パッと見、吉田鋼太郎みたいな人でした。

医師の方々はともかく、流石に部長にこの姿を見られるのは躊躇いがありました。

上半身はおっぱい丸出しなのは勿論、今日の私の下着はフリフリしたレースが掛かった、少し透けたような淡いピンクのパンティでした。

カーテンの向こう側からは部長が服を脱いでいる音がカチャカチャと聞こえて来ました。

「えっ…?えっ…!?」

と戸惑っていると

「まぁ…仕方ないですね!」

と私を諭すように医師の方は黙々と心電図を測っていました。

するとカーテンがシャーっと開き部長が入って来ようとしました。

「おっ!???」

部長はビックリしたような声を上げていました。

おそらく私が素っ裸でベッドに横たわっている姿が見えたのでしょう。

部長がこちらの方に寄ってきたようで

「ん…!?本田君か…?」

と私の顔を覗き込んで来ました。

「あっ…はい…!」

私は恥ずかしくて耳を真っ赤にして目を逸してしまいました。

部長に乳首を丸出しでおっぱいを見られてしまい、このちょっと透けたパンティ姿まで見られてしまって、恥ずかしくて脚でモジモジと隠そうとしましたが、勿論全く隠れる訳はありませんでした。

「本田君スタイルいいねぇー!わっはっはっ!」

っと笑っていて、その言葉に私は更に恥ずかしくなりました。

それって全部見られてるって事ですよね…!

部長は別の医師に案内されて問診やら診察を受けていたようですが部長の方を見てみると、明らかにこちらを見ていたようでした。

部長のいる角度からは、ちょうど私の下半身の方が良く見えている筈なんですよね…。

部長は血圧が少し高かったようで別の医師の方から

「少し血圧が高いですね」

と指摘されると

「今日は興奮したから、いつもより上がっちゃったかなぁ?わっはっはっ!」

と話していて私は

「部長…それってもはやセクハラですよ…」

と思っていました。

私の心電図の計測が終わるとレントゲンを撮るという事で、一旦別室に連れて行かれましたが、ベッドから起き上がったり降りる時には、どうしても股を開き気味になるので否応無しに更に恥ずかしい態勢になるのを避けられませんでした。

この時に検査着を着なかった事を心底後悔しました。

レントゲンを撮る時に、腕を腰に当てながら機材に胸を押し付けるのですが、私の乳首は恥ずかしさのあまりか、起っていた事に気付きました。

「やだ…乳首まで勃っちゃって…本当に恥ずかしい…」

と思い、何とか乳首が引っ込まないか心を落ち着かせるように、深呼吸をしながら写真を撮りましたが焦れば焦る程、逆に乳首がハッキリ勃起してるなと思えるくらい硬くなってしまいました。

撮影が終わり部屋から出ると部長が心電図の測定をしていたみたいで、ベッドに横たわっていましたが部長の股間が膨らんでいたように見えました。

「最後に採血ですよ!」

と案内されると、女性スタッフの方は私が乳首をおっ勃てている姿を見て、フッと笑っていたように感じました。

私は椅子に座らさせてスタッフの方から

「名前はこちらで間違いないですか?」

と確認されたので

「はい…」

と答えると腕を取り血管を探し始めたのですが、中々血管がみつからなかったようで、かなりモタモタしていました。

「んー」

とスタッフの方は指で血管を擦ったりしていましたが、私はこの流れで早くしないと部長が来ちゃうじゃん!

とかなり焦っていました。

確かに私の血管は細いのか、採血の時はいつも看護婦さんの方が血管を決めるのに時間が掛かっていました。

そうこうしているうちに本当に部長がレントゲンを終わらせて、来てしまいました。

部長は別の医師の方が採血するようでした。

部長は隣の椅子に採血をされていましたが、案の定ほぼ素っ裸の私の身体をジロジロと見られてしまい、私はただ俯いて採血を受けるしかありませんでした。

採血が終わると

「あちらでガーゼで暫く抑えてもらって、血が止まったら絆創膏を貼って終わりになりますので」

と突き放すように言われました。

殆ど同時に採血が終わった部長は

「じゃあ暫く座りますか!」

と私を誘うように言ってきたので採血が終わったら、私はさっさと行ってしまおうと思っていた目論みさえ崩れてしまいました。

ほぼ素っ裸の部長と二人で長椅子に座りながら、血を抑えているのは凄く気まずかったです。

私のパンティの透けたフロント部分には、ヘアが薄っすらと見えていて、チラチラと私の身体を見ている部長のアソコは、トランクスの上からでも勃起しているのがハッキリと分かりました。

「いやぁ…本田君は本当にスタイルいいねぇ…!これなら彼が離さないだろうね!」

「いやぁ…そんな事は…笑」

「何だ!?彼と上手く行ってないのか?」

「いえいえ…今はお付き合いしてる人いないので…笑」

私は苦笑いを浮かべるしか無かったのですが、部長に見られている恥ずかしさからなのか、股間に何か熱いものがジワっと込み上げて来たような感覚がしました。

「えっ…!!!そうなの!?勿体無い…!本田君結構おっきいよねぇ!彼と相性悪かったのかな!?わはははは!」

「いやぁ…あはは…笑」

私は部長におっぱいをマジマジと見られ、恥ずかしさとその場から逃れたいという思いで

「あっ!もう止まったかも…!」

と更衣室に駆け込んでしまいました。

更衣室のカーテンをシャーっと閉めて、一先ず気持ちを落ち着かせるように壁にもたれ掛かるように手を付いていました。

「あー恥ずかしい…!何なの?この最悪な健康診断は…!!!」

っと考えている束の間に部長が隣の更衣室に入っていったようでした。

そうでした。

この狭い2つしか更衣室が無かった検診車なので、男女一緒に健康診断をやったら、隣の更衣室を部長が使うに決まってました。

私は慌ててブラを着けようと屈むと、隣の更衣室から

「本田君!今日はとんだ災難だったねぇ!」

と聞こえて来ました。

「いやぁ…あはは…そんな事!」

私はそう言うしかありませんでしたが…。

「おぉ!そう言って貰えると助かるよ!」

「いえいえ…」

私がブラを着け終わる頃に

「そういえば本田君って、まだ確か派遣さんだったよね!?」

「えっ…あっ…はい!」

「本田君って社員に成りたいとか無かったりしないの!?」

と聞かれて一瞬手が止まってしまいました。

「あーまぁ…それは成れるに越した事はないですよね!」

「あー。そうだよねぇ…そしたら今度私の方から推薦してみましょうか?」

「えっ!本当ですか!?」

「うん!本田君は前から頑張っているし、いいと思うよ!」

「あっ…ありがとうございます!」

と嬉しい言葉を聞けましたが、私には内心少し不安がありました。

「それで取り引きをしないか?」

「えっ…?どんなですか?」

私はかなり嫌な予感はしていました。

すると隣のカーテンがシャーっと開いたような音がして、私の更衣室の前で部長の声がしました。

「もう分かるでしょ…?」

と部長は私の更衣室のカーテンを開けて来て

「きゃっ!」

と私は声が出てしまいました。

部長は唇の前に人差し指を立てて

「シー」

っとしたポーズをしながら狭い更衣室内に入って来ようとして、何より驚きだったのは部長は全裸でした。

「ちょっ…部長…!?」

私は小声で部長を更衣室から押し返そうとしましたが

「この状態を見てくれ。このまんまだったら午後の仕事に差し支えるの分かるでしょ?」

と私の手首をつか掴むと、部長の勃起したペニスを握らせて来ました。

「えっ…部長…ダメですよ…」

部長は更衣室の中に入るとカーテンを完全に閉めてしまいました。

更衣室内は本当に狭く密着したような状態で

「本田君頼むよ…これも仕事だと思ってね…」

と耳元で囁きながら、ブラの上からおっぱいを鷲掴むように触って来ました。

「おぉ…柔らかいなぁ…」

「部長…ダメですって…!」

私は部長の手を払おうとしましたが男の力には敵わず、それどころか部長は私の肩に腕を回して唇を重ねて来ました。

「んー!!!」

流石に私は少しバタバタしましたが

「ここまで本田君の素晴らしい身体を見せ付けられて、我慢なんて出来る訳ないよ!」

とキスをしながらブラの隙間から指を突っ込んで、直接乳首を触って来ました。

私の乳首はかなり前からずっと起っていたのは分かっていました。

ブラの中で部長は乳首をクリクリと指で擦ったり、摘んだりして来ました。

「あっ…部長…ダメです…本当にダメです…」

部長は私のブラを剥ぎ取るように捲ると

「本田君のおっぱいは本当にイヤらしい形をしてるな。さっきからずっと触りたかったんだよ!」

と乳首に吸い付いて来ました。

「あっ……………!」

部長は舌で乳首を舐めたりコロコロと転がしたりして、私はというと部長のペニスをずっと握らされたままでした。

「部長…止めて下さい…本当にダメです!」

私は部長のペニスから手を離すと

「本田君だって本当はさっきからずっと濡らしてただろ?見てたんだよ!!!」

とパンティの上からマンコの辺りを触って来ました。

「ほら…!!!」

私のパンティには確かに大きな染みが出来ていて、パンティの上から触っても分かる程でした。

部長はパンティの上からマンコの辺りを、満遍なくゆっくりと擦るように触って来て

「部…長…違…それは…違います…」

私の膣の中はどんどん熱くなって愛液が溢れて来ているのが分かりました。

「見られて感じてたんだろ?直接触ってないのに本田君のパンティはビシャビシャじゃないか…!」

「人…来ちゃいますよ…!」

部長はニヤっと笑うと耳元で

「それは大丈夫だ!ここの人達は少し早いけどお昼に行ったよ!近くに美味い鰻があるから!って、出してあげたんだよ!!!」

「…!!!」

さっき検診車に入って来た時に、既にここのスタッフ達を買収していたのでしょうか!?

確かにさっきから一切向こうから物音がしなくなりました。

遅刻してきた健康診断を受ける為にそうしたのか?

こういう事になる事を想定して計画的に買収したのか?

どちらかは分かりませんが、私の中で何かが一気に崩れ去ったような感じがしました。

そのタイミングを見計らったように部長は唇を重ね合わせると、一気に捻り込むように舌を入れて来ました。

「んっ…!」

部長は舌を絶妙に絡めて来て、パンティの中に手を入れて直接マンコを触って来ました。

「んんん…っ…」

部長の指はヘアを掻き分けながら膣の縁をソフトに擦るように触って来ます。

「んっ…ダメ…これ以上はダメ…」

私の膣からは愛液がどんどん溢れて来て、私のパンティはもう本当にビシャビシャでした。

「こんなに濡らして…本田君、実はもっと前からこんな事して欲しかったんじゃないのかな?笑」

と部長の指がクリトリスに触れると私の身体は、ビクッと反応してしまいました。

「あっ…!違い…ます…!!!」

部長は暫くパンティの中で指を動かしていると、私の腰はクネクネとしてしまい

「本田君の見ちゃおうかな…」

と一気に両手でパンティを引き摺り降ろしてしまいました。

「あああぁぁぁ…!!!」

私はとうとう検診車の中で部長に全裸にされてしまいました。

「本田君……!本当にエッチな身体してるね……!この綺麗な顔に大きなおっぱい。こんなの見せられたら男なら耐えられないよ!!!」

私は部長に抱きつくとカーテンを開けて、先程心電図を測ったベッドに抱えられて連れて行かれ、座らされました。

更に部長は両手で股を開かせると

「本田君…本当にエッチなマンコしてるね!このビラビラの中にエッチな液が溢れてるよ…!」

と部長にマンコを見られてしまって、私の中の理性がもう吹き飛んでしまいました。

「ああぁぁ…っ!見ないで!!!」

部長はヘアを掻き上げるとクリトリスを直接舌で舐めて来ました。

「んんんっ…!!!」

私の身体はビクビクっと痙攣するように感じてしまって

「本田君ってエッチだなぁ…人より感じやすい身体してるよ…」

とクリトリスを執拗に舐めて来ました。

「んっ…あっ…!」

私は身体をくねらせて不覚にも部長の絶妙な舌の動きに、感じまくってしまいました。

「おいおい…診察台までビチャビチャになっちゃうぞ!笑」

私は部長の言葉にも恥じらいからか、感じまくって何回か小さな波を迎えてしまったようでした。

「そろそろ挿れて欲しいんじゃないのか?」

私は不覚にも挿れて欲しいと思ってしまっていました。

「はい…」

「おぉ…そうか!本当にいいのか?笑」

とクリトリスをまだ刺激して来ます。

「んっ…!…大丈夫です…」

と私は身体をヒクヒクさせながら答えました。

部長は私の顔に勃起したペニスを近付けて来ました。

「その前にさぁ…口でして!」

と言われて私は部長のペニスを頬張ってしまいました。

「本田君…本当に君はエッチな子だな!気に入ったよ!!!」

と私の頭を撫でて来ました。

「本田君!君を絶対に社員にするよ!!!」

私はその時に、このまま社員になったら部長の玩具にされちゃうのかな?

と不安も感じましたが、取り敢えず今はとにかく挿れたいという事だけでした。

暫く私はフェラチオを続けると

「じゃそろそろ挿れるよ?」

と言われて

「はい…」

と答えると

「本当に本田君のマンコに挿れていいんだね?」

と聞かれ

「はい…挿れて下さい…」

と答えてしまいました。

部長は同意の上というのが欲しかったんじゃないかと思いました。

勿論コンドームとか持っている訳は無く、部長は生で挿入して来ました。

部長のペニスが私の膣の中にゆっくりと収まって来て

「あぁ…そういえば…外に出して下さいね…」

とお願いすると

「おぉ!大丈夫だよ!!!」

と、どちらとも取れる返事が返って来ました。

部長は正常位で挿入してきて、もう還暦近い人間とは思えないくらいペニスがカチカチで腰を動かすと、今まで付き合って来た男性よりも奥まで届く感じで

「んんんっ!!!いい!!!」

っと声が出てしまい

「本田君のマンコ!いい!!ヌルヌルで滑りが最高!!!」

部長は私の恥骨に身体全体をぶつけるように激しく腰を振って、狭い検診車内には

「パン!パン!パン!」

という肉と肉が衝突し合う音が鳴り響き、とうとう私は会社の敷地内に駐車している検診車内で部長と生でSEXしてしまいました。

「あっ…あっ…いい…!」

「本田君…!いいよ…!!!」

部長は腰を振りながらブラジャーを毟り取るように剥がして投げ捨て、両手でおっぱいを鷲掴みにして激しく揉んで来ました。

「本田君のおっぱい柔らかいよ!今までこのおっぱいで何人の男を虜にして来たんだよ!!!」

部長はまるで私をレイプでもしてるかのように一切緩める事など無く激しく突き、激しく揉んで来ました。

「あっ!あっ!あっ!壊れちゃうよ!!!」

「俺が壊してやるよ!!!」

部長は激しく腰を振りながら唇まで重ねて舌を捻り込んで来て

「んんんっ!!!!!」

私は部長にしがみつくように抱きついてしまいました。

すると部長もガッチリと抱きついてきて、検診車のベッドはギシギシと悲鳴を上げるように軋んでいました。

激しく腰がぶつかり、ベッドが軋み、私と部長はペチャペチャと舌と舌が唾液で絡み合う音をさせ、

検診車内にはイヤらしい音色が乱れ響き

「あああぁぁぁ…いい…イク!イク!!!」

私は一足先に絶頂を迎えて来てしまったようでした。

すると部長は

「んっ!はぁ…!」

部長の腰の動きは更に激しさを増して私は全身をガクガクっと震わせて

「んっ!イクっ!!!!!」

っと部長のペニスを力強く締め付けて、昇天してしまいました。

すると部長も

「うわっ!もうダメだ!!!限界だ!!!」

と発したと同時に部長のペニスは一瞬更に硬くなり、ビクビクと波打ちながら

「本田君!最高だ!!!!!」

と私の中にビュビュッと精子を放出させて来ました!

「部長…!!!?」

私がハッとした時には既に遅く、私の膣の中には部長の大量のザーメンがドクドクと流れ込んで来ていました。

「うわぁ…本田君…本当に気持ち良かったよ…」

部長は私の膣の感触の余韻を浸りながら、最後の一滴まで精子を絞り出すようにゆっくりと腰を動かし続けていました。

「部長…!!!中はダメだって言ったのに…」

部長は腰を動かしながら

「こんなエッチで気持ち良いマンコに生で挿れたら…無理だよ!不可抗力だよ!」

「それにさぁ…生のSEXなんて、もう何十年振りなんだろうってくらい久し振りだったんだよ…」

「もう…」

「ゴメンね…!でも本田君で本当に良かったよ!!!こんな美人さんだし!」

「もう…分かりましたから早く抜いて下さいよ!」

と言ったその時でした。

検診車の扉が大きく音を立てるように開くと

「もうそこまでね!いい加減にしてよね。検診車はラブホテルじゃないんだからさぁ!!!」

と年配の女性スタッフを先頭に医師の方達もぞろぞろと検診車に入って来てしまいました。

部長は慌ててペニスを引き抜いて手でチンコを隠しながら

「あーこれはこれは失礼しました」

と平謝りしていました。

後から入ってきた医師達に私は仰向けに股を開いていたので、グショグショに精子と愛液に塗れたマンコまで見せてしまって慌てて股を閉じて隠しました。

女性スタッフはベッドの方まで近付いて来ると

「あー。こんなにベッド汚しちゃって」

と私の股の下の辺りを覗き込んで来たので、私は居た堪れない気持ちになって更衣室の方に逃げようとすると腕を掴まれて

「あんた…ベッドくらい拭いてから行きなさいよ!!!」

と言われてしまい

「あっ…はい………」

私は全裸のままベッドを拭かされてしまいました。

私の膣からは部長の精子がドロっ太ももの辺りを伝いながら垂れて来て、その姿を女性スタッフはともかく男性医師の方々に晒されていたようで本当に屈辱的な恥ずかしさでした。

何故か部長は私が屈辱的な掃除をさせられていた間に、ササッと着替えを済ませていたようで、女性スタッフの方に平謝りしながら

「この事はご内密に…」

とお金を渡していたようでした。

女性スタッフは他の医師達にアイコンタクトをするように目をやると

「仕方無いわね!あんたもういいよ!!!」

と開放されました。

私は近くに落ちていたブラジャーを拾い上げると

「本田君!さぁ行くよ!」

と軽く肩を叩かれて更衣室に駆け込みましたが、明らかに男性医師達はイヤらしい目で私の身体を見ていて、ポケットに手を突っ込んでモゾモゾとさせながら、一人の医師からは

「いい女だよな…」

とボソっと耳打ちしていたのが聞こえて来ました。

更衣室のカーテンを閉めると、更衣室内にはビシャビシャに濡れたパンティが落ちていて、私はとにかくそれを黙って履くしかなく、部長の精子を掻き出す事すら出来ずに制服を着ました。

更衣室から出ると部長の姿はありませんでした。

「失礼しました…」

と検診車から出ると、とにかく女子トイレに駆け込んで、部長の精子を掻き出して太ももに垂れて来ていた液体を拭き取りました。

午後からずっと、このベチョベチョに濡れた下着を着けたまま仕事をこなすのは苦痛で、今日はもう体調が悪くなったと帰りたかったのです。

でも遅刻して健康診断だけ受けて帰るっていうのも何とも言えない状況だったので、今日は諦めて部長の精子が染み込んでいるかもしれないパンティを履きながら、何事も無かったように午後の仕事に向かいました。

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