会社の健康診断がありました。
妻と私は同じ会社に勤めており、現場と事務で分かれて仕事をしていました。
私36歳、妻28歳子供あり。
身長・体重・血圧・視力・・・・・色々順番で回っていきます。
心電図の番になり、そこに行ってみると、事務所の隅に急遽立てたような衝立で仕切られた場所がありました。
入り口は、カーテン1枚で仕切られています。
その列に並ぶと、4人ほど前に妻がいました。
妻の後ろは、現場の若い男性作業員が2人おり、後はおじさんが1人です。
中小企業ですので、お互い顔は知っていましたが、名前も良く分からないくらいの関係でしたので、前にいるのが私の妻である事は知りません。
妻自体の事は、妻の職業柄(総務です)、社員の人たちとはそれなりに面識があります。
実際、前にいる若者たちとも、年が近い事もあり、冗談を言いながら話をしているようでした。
そして、妻の番になり、カルテを持った妻が中に入って行きました。
妻が中に入ったので前に詰めると、看護師が適当に閉めたのか、カーテンの隅の方に、3-4cmほどの隙間があり、中が見えました。
中は、真ん中に、こちらに足が向くように簡易ベットが置かれており、そこに座る妻が見えました。
私はハッとなり、前を見ると、若者たちはニヤニヤしながら、こそこそ話しています。
おじさんは、気づいていません。
妻は看護師の指示により、シャツをスカートから出し、背中に手を入れゴソゴソしたあと、ボタンをすべて外しベットに横になりました。
オイオイと思いましたが、心電図ですので・・・
するとびっくりです。
看護師が横に立ち、服を左右に大きく広げるとブラを首までめくり、ぷるんっと妻の胸が出てきました。
先ほどのゴソゴソは、ブラのホックを外していたようです。
ブラに押しつぶされていた乳首は、ちょっとだけ立っていました。
まだまだ負けない張りのある膨らみと、重力に負けて横に広がった胸、妻はDカップあるので、見ごたえはあります。
小さめの乳輪に形の良い乳首が、プクッと立ち、体が少し揺れただけで、胸もゆらゆらと揺れています。
前の若者は、騒ぐと気づかれると思ったのか、騒ぎたいのをガマンするように、はしゃいでいます。
そして、器具をつける前に看護師が妻に何か言うと、おもむろに体を起こし、靴下を下げ始めました。
胸を出したまま起き上がったので、Dカップの胸が集まり、ボイ~ンっと言った感じで見えています。
起き上がった状態の胸は、寝ていた時よりリアルで、妻(会社の女性社員)の裸体を想像させました。
立てた膝に押しつぶされた胸の広がりから、柔らかさは十分伝わったと思います。
妻は視力が悪いので、こちらに気づいていないようで、靴下を下げる際、立てた膝のスカートの奥からチラチラと白い下着が見えました。
くるぶしまで靴下を下すと、再びベットに横になり、自ら胸を出して手を横に置いたのですが、先ほど元気がなかった乳首が、なぜかビンビンに立っていました。
看護師が、左胸の周りに4~5か所、両手首に器具をセットすると、妻の足を少し開かせ、足首にもセットしました。
妻は事務員で、制服は膝くらいのスカートですが、横になった際、少し上がったようで、白い下着が見えてしまっていました。
食い込んだ下着は、お尻の方に向かい三角形になっており、食い込んで見えるはずの布が見えないことから、今日の下着がTバックであることがすぐにわかりました。
妻は下着のラインを気にして、会社ではTバックを履く事が多いのですが、さすがに今日は無いと思っていました。
えっと思いつつも、私は心配になり、目を凝らして見てみると、やはりでした。
妻はTバックを好んで履くのですが、いかんせん陰毛が多い方で、すぐにはみ出してしまいます。
Oゾーンの周りにも毛が生えており、自宅ではとてもやらしく興奮する材料ですが、ここでは頭が真っ白になる材料になってしまいました。
靴下の時は、薄暗くてほとんどわからなかったのですが、横になり蛍光灯の明かりが足元から照らしているので、その様子が良くわかりました。
三角部の横から、結構豪快に毛がはみ出し、割れ目に食い込んだ下着が、大陰唇に包まれていました。
若い2人は、「デカッ」っと手で胸の形を真似したり、「エロッ」っと指を立てていじる仕草をしています。
ふつう、女性の場合は、バスタオルなど掛けてくれると聞きましたが、タオル的なものは一切なく、胸をはだけたまま1分ほどの測定が行われました。
測定が終わると看護師が器具を外し、妻は起き上がりました。
起き上がる際、軽く足が上がり、割れ目に食い込んだTバックが、再度ハッキリと見えました。
起き上がると胸を出したまま、まず靴下を直すと、両足先を左右に曲げ、女性が良くやる座り方で、ブラを着け始めました。
座った足の間からは、食い込んだ下着がさらに食い込み、お尻の割れ目に対し、紐のような細さで、今にも具が出てきそうです。
胸の位置を合わせたり結構時間をかけているので、若者たちは「マジスゲェーな」とへらへら笑っていました。
私は、心の中で早くしろ!と叫びましたが、まさかの最後の妻の行動に言葉を失いました。
服装を整え、後ろに看護師がいるのを確認すると、自然な流れで、スカートを上げて(これで太ももの真ん中くらいまで上がりました)下着の中に手を入れると、食い込んだTバックを割れ目から引き出すように、グイッと引っ張りました。
すると、もともと紐状態の布がかろうじて隠していた具は、グイグイと左右に振った際、チラチラと顔を出し、一瞬ですが縦線くっきりの真ん中に妻のビラビラが見えました。
若者はお互い顔を見合い、また中を覗いています。
しかし、一度紐状になった下着は、広がってくれなかったようで、妻は立膝の格好になり、スカートを前だけめくると、素早く下着の上から片手を入れ、食い込み部を一気に下に押しました。
下着を押した際、アソコの布の部分がピンと弾かれ、改めて割れ目に挟まっていた事を強調していました。
また、2.3秒の事だったと思いますが、下着を下に押した際、黒々とした陰毛がすべて現れ、その光景は妻の裸の下半身を想像するには十分でした。
もろもろがやっと終わり、妻が看護師に頭を下げ、出入り口に向かってきます。
若者たちは、隙間から目を外し知らん顔をしていますが、カーテンを開けて出てきた妻の顔を見るとニヤニヤしていいました。
「○○さん、ナイスです!(笑)」
妻「なにが(笑)???」
「アザース(おじぎ)」
妻「だからなにが(笑)???」
出てきた妻は私に気づきましたが、会社では特に話をしないため、眼だけ合わせて去っていきました。
たった5分くらいの出来事でしたが、私の記憶に強く残りました。
家に帰ってから妻に何があったのか聞かれたので、寝るときに説明してあげると、
「えーホントにー!?もう会社で会わないようにしよ(汗)」
と言いつつ、グチョグチョに濡れていたので、
「なんでこんなに濡れてんだ?」
と聞くと
「あの2人に見られたんだなぁ~って思ったら、興奮しちゃった(照)」
とかわいく笑いました。
「ホントにもう会いたくない?」
「知らないフリして、会いに行こうかな(笑)」
「会ってどうするの?」
「私の体知ってるんだなぁって思いながら、関係ない話する(笑)」
「お前、そういう趣味あったんだ」
「ふふっ、さっき言われてから、ドキドキしてるもん(照)」
「また誰かに見られたい?」
「今は見られたいと思うけど、見せたいとは思わないよ恥ずかしいから(汗)気づかないうちに見られてるのがいい」
この後、色々妄想しつつ、しばらくこのネタで楽しませてもらいました。