会社の仲良し温泉旅行で後輩の奥様に中出しエッチをした話 その3

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お読みいただきありがとうございます。

さて、温泉でジュンちゃんと中出しエッチ。さらに誘われた夜空の星鑑賞会で

多目的トイレでエッチ。

俺は、ジュンちゃんのことが忘れられなくなった。

詳細は、前回前々回をお読みください。

夜空の星鑑賞会が終了し、俺は卓也達がビールを飲んだことから帰りの運転手に、助手席はジュンちゃん。卓也は陽介、信二らと後ろの席で酔いも手伝って大盛り上がり。

助手席のジュンちゃんの寝顔が可愛く、ゴルフ場の出来事を思い出しながら俺は皆を自宅まで送り届けた。

そして卓也の家に到着。卓也の家というかジュンちゃんの家だ。

駐車場に車をとめた。

卓也「先輩ありがとうございました。今晩は遅いので家で泊ってください。」

「ありがとう。じゃあ遠慮なく泊まらせてもらうよ。」

ジュン「どうぞ中に上がってください」

俺は家の中に上がった。

家は平屋でキッチン、和室、洋間のよくあるパターン。

和室に通されテーブルに座った。

ジュン「どうぞ。飲んでてくださいね」

ビールと冷奴、ポテトチップスが出てきた。

「悪いね。いただきます。卓也明日ゴルフで早起き何だろう」

卓也「そうなんです。朝時起きで。そっと出ていくので遠慮なく」

そう言って俺にビールを勧めた。

しばらくビールで話していると、ジュンちゃんが簡単な揚げ物を作ってくれた。

仲いい夫婦。・・・・

仕事の話、温泉の話などしているうちに遅くなり

卓也「先輩俺風呂入って寝ます。」と風呂場へ

ジュンちゃんが着替えを用意。そして風呂に行った。

俺とジュンちゃんはあらためてビールで乾杯。

ジュンちゃんが俺の横に来た。

ジュン「今日はありがとうございました。どうぞ。」お酌をしてくれた。

「楽しかった。星もきれいだった。」ほろ酔い気分。

しばらくして、卓也が風呂から上がってきた。

そして洋間の寝室へジュンちゃんと向かった。

和室と洋間は襖で仕切られていて、悪いとは思ったが少し開けて覗いてみた。

洋間にはダブルベッドがあり、横にクローゼット、テレビに可愛いぬいぐるみ。全体的に薄グリーン系統で統一された部屋だった。

寝室の中を覗き見していると。

卓也「いいだろ。先輩横になってるみたいだし。」

ジュン「えーっつ声聞こえるよ。やだー」

卓也「夫婦だもん。いいじゃん」

とジュンちゃんにキス。シャツを脱がした。

部屋の薄暗い明りにジュンちゃんの背中が見え二人は布団に消えた。

部屋からはエッチな声が

ジュン「もう。酔っ払い。ダメそこ。あっつ」

卓也「もう濡れてんじゃん。」

ジュン「あっつ。まだ駄目」

俺は興奮した。ビールを飲みながらアダルト鑑賞。

映像がないが生の声に俺のあそこも元気に。

しばらくして、ジュンちゃんが寝室から出てきた。

ジュン「あれ起きてたんですか?私お風呂に入ります。」

そう言ってもう一本ビールを置きお風呂へ行った。

隣の和室からはイビキが聞こえた。

そしてお風呂場からはシャワーのお音が・・

俺はジュンちゃんの裸を想像した。

あの白い肌にはじく水玉。濡れる長い髪に、ピンクの乳首。そして手入れされた陰毛の奥にあるマンコ。

もう我慢できなくなった。そしてコップのビールを飲みほし風呂場へ。

シャワーを浴びるジュンちゃんのシルエットがさらに興奮を誘った。

俺は風呂場で全裸に。そして風呂場のドアノブをそっと廻した。

ガシャッツ。シャー。

湯けむりと共にシャワーの水が飛んできた。そうドアは空いていた。

ジュン「えっつ。なになに。も~」

「お邪魔します。我慢できない」

そう言ってジュンちゃんを抱きしめた。

「ジュンちゃん好き。」

シャワーで濡れたジュンちゃんの唇に吸い付いた。

ジュン「ダメ、卓也が起きたらヤバいよ。声も聞こえちゃう」

「声を我慢してしよう」

ジュン「えっつ。無理無理」

俺はジュンちゃんの胸を両手で揉みながら舌を絡めて激しくキスをした。

ジュン「もう。ダメ。」

そういいながら舌を絡めて、空いた手で俺のペニスを撫で始めた。

俺のペニスはもうフル勃起。

ジュン「もうおっきいよ。」

俺は胸から手を外し陰毛をかき分けマンコの割れ目を指で撫でた。

ジュンちゃんのマンコは生ぬるい汁で溢れ潤っていた。

俺は想像した。このマンコの奥に卓也の精子が・・・

そして指を入れシャワーの水で精子をかき出した。

ジュン「さっき覗いてたでしょう。もう。」

「ジュンちゃん知ってたの。」

ジュン「だからかき出したでしょう。・・もう」

そう言って激しくキスをせがんだ。

俺は唇に激しく吸い付き、更に舌と舌を絡めあいジュンちゃんを抱きしめた。

ジャワーの中のやり取りが厭らしさに輪をかけた。

「ジュンちゃん俺の舐めて」

そう言うとジュンちゃんはしゃがみ俺のペニスを丁寧に舐め始めた。

両手でペニスを持ち亀頭、筋、それから袋、唾液でヌルヌルになった。

そして勃起したペニスを口に含み、チュパチュパ音を立てながらフェラをした。

「最高。気持ちいい。」

絶頂寸前で一旦口から出し。

「今度交代。お風呂場のふちに座って足開いて」

ジュンちゃんは素直に従った。

開かれた股の間には、陰毛に隠れたマンコが。

「ジュンちゃん自分の手で開いて見せて」

ジュン「えっついやらしい。」

ジュンちゃんは少しためらったが両手でマンコを開いた。

そこにはピンク色のマンコとGスポット。

俺はしゃがみ舌で舐め始めた。

ジュン「あっつ。いや。」

腰を動かしながら感じるジュンちゃん。

俺は攻撃を緩めず更に出てくるマン汁をジュルジュル吸った。

そして舌で奥まで舐めまわしジュンちゃんのマンコ堪能した。

今度は指を1本出したり入れたり。

ジュン「感じる。意地悪。」

指はGスポットを刺激した。そして2本に。出したり入れたり。

今度は激しく突いてみた。

ジュン「あっつ。ダメダメ。出ちゃう」

さらに激しく指を動かした。

ジュン「もうダメ。イッちゃう」

声と同時に生ぬるい液体がお風呂場に飛び出した。

「ジュンちゃんすごい。」

ジュンちゃんは力が抜けて項垂れた。

俺はそんなジュンちゃんにキスをして抱きかかえるように中腰でペニスを挿入した。

ジュンちゃんは覆いかぶさるように抱き着き腰を自ら動かした。

ジュン「もう。気持ちいい。」

ジュンちゃんのそんな顔が可愛くて興奮。俺は激しく腰を動かした。

ジュン「あっつ。おかしくなりそう。・・・」

俺はさらに激しく腰を動かし、ジュンちゃんの中に精子を放出。

ペニスを一番奥にさし元気な精子を送り込んだ。

しばらくシャワーの音だけになり、俺はずっとジュンちゃんを抱きしめた。

その後、二人でお風呂に入り見つめあった。

「またしちゃったね。」

ジュン「もう。変態。勝手にお風呂に入ってこないで。」

そして二人でお風呂を出た。

案の定、卓也は起きてこなかった。

ジュン「着替えないでしょう」

「いいよ昨日服で。」

ジュン「ダメ。ちょっと待ってて。」

そう言うとバスタオルを体に巻き、脱いだ服を洗濯機に入れ洗い始めた。

次に風呂場から出て服を持ってきた。

ジュン「私を襲った罰。この服に着替えてね」

俺はバスタオルで露をふき取ると着替えに唖然とした。

ジュンちゃんのパンティに大きめのTシャツ、ダボダボの女ものジャージ。

「えっつこれ着るの?」

ジュン「嬉しいくせに。言っとくけど卓也のはダメ。あの人人に服かすの嫌がるの」

俺は恥ずかしがりながらジュンちゃんの用意した服に着替えた。

ジュン「パンティは一度履いたけど大きかったの。笑」

そして着替え終わると卓也のいる寝室に戻っていった。

次回もお楽しみに・・・

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