会社の仲良し温泉旅行で後輩の奥様に中出しエッチをした話

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会社の仲良しで久々に温泉一泊旅行をした時の話です。

俺(身長169・ちょっとふっくらしたおじさん)

ジュンちゃん(身長170センチ、細身、Cカップ、スレンダー)

俺と職場の後輩、卓也は会社で久しぶりの温泉旅行を企画、部長、課長、同僚の雄介など総勢10人で一泊で新潟の温泉旅館に行った時の話。

俺は、卓也の嫁じゅんとは同じ職場で、カラオケや飲み会に誘っては可愛がっていた。卓也との結婚はお祝いの幹事。ジュンちゃんは大好き。

さて、温泉旅館についた俺たちは風呂に入り即宴会。

10人仲良しだから、大盛り上がり。皆カラオケに生ビールの一気とストップなし。

ジュンちゃんがお酌にきて俺は超ご機嫌。

「卓也は優しい?嫌ならいつでも結婚するよ」

ジュン「まーたやだー。もー。卓也優しいよ。」

俺はビールを飲みほした。

「ジュンちゃんは何飲む」

ジュン「なんでもいいですよ」

「じゃー日本酒どうぞ」

顔を赤くして飲むジュンちゃんが可愛かった。

宴もたけなわ。大盛り上がり部長のカラオケに、課長の踊り。

俺はジュンちゃんとデュエット。ロンリーチャップリン♪

しばらくしてジュンちゃんが廊下へ。

俺、嫌らしい気持ち大で後を追っかけた。

すると投下の椅子に横たわるジュンちゃん。

ジュン「あれ、飲みすぎたみたい。すこし休み」

「じゃーオレンジジュースでも持ってこようか」

俺は宴会場でオレンジジュースをコップに酌みジュンちゃんへ

ジュン「もう。いつも優しんだ。すいません」

「卓也が二次会に外に出るって行く?」

ジュン「えっつ。行きません。部屋で寝ようかな」

「俺たちの男部屋で休みなよ。アイスでも食べるか」

ジュン「はいっ。行きまーす」

ジュンちゃんは酔っ払い。チャンスかも

俺はそっとジュンちゃんの肩を抱き部屋へ。

ジュン「変なことしたら卓也に言うから。許さないから」

「バーカ妻子持ちだよ俺も」

そういいながら腰に手をかけフラフラのジュンちゃんを部屋に。

「アイス食うか?高級なやつ」

ジュン「食べます」

部屋には部長・課長・俺の布団が・・・

部屋の奥のテーブルでアイスをジュンちゃんと食べた。

ジュン「美味しい。こっちの食べます」

「もらうよ」

ジュンちゃんの使ったスプーンでアイスを食べた。

間接キッス。

ジュン「なんか眠くなっちゃった。横になっていいですか」

「あのさ、この部屋で部長と課長とほかの連中で麻雀やるみたい違う部屋行こう」

ジュン「私の部屋?」

「違うよ、別の部屋」

俺はフロントに頼んでマッサージ用の部屋を予約。

俺とジュンちゃんはその部屋に移動。

ついでに卓也に電話

「嫁さん酔っぱらって先寝るって。俺も気持ち悪いから二次会キャンセル」

卓也「了解。こっちはスナック。これたらこいよ皆いるよ」

電話を切りマッサージの部屋へ。

戸を開けるとジュンちゃんが寝ていた。

俺は今晩いただき。とジュンちゃんのもとへ。

とここで急展開。ジュンちゃんが嘔吐。

俺は一瞬戸惑ったが、ピンチをチャンスへ・・

「ジュンちゃん大丈夫。汚しちゃったね」

ジュン「あっつごめんなさい。でももう無理・・・」

再び嘔吐・・・

布団は嘔吐で大変なことに。

俺はジュンちゃんを起こしてお風呂に・・

「ジュンちゃんお風呂に行こう。汚れたの洗おうね」

そう言ってお風呂にお湯を張り準備完了。

ジュンちゃんを起こすと浴衣の帯をほどいて脱がした。

ジュン「もうエッチ。でも・・・」

そして前ホックのブラを取り、パンティを脱がした。

白い肌に、小ぶりのおっぱい、下は陰毛が手入れされ大興奮。

お風呂に肩を抱き連れて行った。

お風呂で椅子に座らせてシャワーを出した。

ジュン「えっつ浴衣ですか?一緒に・・・」

全裸のジュンちゃんは再び嘔吐。

俺はシャワーでそれを流し、俺も全裸に・・

ジュン「もう内緒ですよ。」

俺はボディソープで丁寧にジュンちゃんを洗った。

肩、胸、腰、お腹、お尻、そして・・

陰部は既に湿っていた。指を入れて洗うとジュンちゃんの体が反応。

指を出し入れして少し遊んだ。

「大丈夫かい?お風呂入るぞ」

ジュン「わかりました。ふふっ」

俺はジュンちゃんを抱きかけてお風呂へ。

お湯があふれた。

ジュン「なんかエッチ。」

俺はジュンちゃんの唇にキスをした。

すると抵抗なくジュンちゃんは口を開け舌どうしを舐め合った。

ジュンちゃんの舌を何度も吸い付き激しくキスをした。

ちょっと酸味があったが最高。

次に胸を揉んでみた。

ジュン「もう。スケベ。でも気持ちいいよ。」

俺はもう我慢できなくなり乳首を舐めまわし吸い付いた。

ジュンちゃんは吐息をじはき更に興奮。

お風呂の縁にジュンちゃんを座らせ足を開きマンコを舌で舐めまわした。

ピンクの陰部はマン汁で溢れかえり即挿入OK。

がしかし、

「ジュンちゃん俺の舐めて。」

ジュン「いいよ。でも出ちゃうかも。」

そう言って俺の肉棒を舌で丁寧に舐めて口に含んだ。

チュッパチュッパ音を立ててフェラ。

「ジュンちゃん入れたい。」

ジュン「もうジュンでいいですよ。私もしたい・・」

俺はジュンを後ろ向きに立たせ肉棒を優しく挿入した。

ジュン「あっつ。もう。」

俺はここぞとばかりに腰を振った。

ジュン「あっつイキそう。なんか・・・」

「おれもイッちゃう。出すよ」

そしてジュンの中に精子をフニッシュ。

しばらく後ろから抱きかかえた。

ジュン「もう。責任取ってくださいよ」と俺にキスをした。

陰部から太ももにつたう精子を洗いお風呂を出た。

ジュン「今日はゴメンナサイ。でも・・」

俺は濡れたままのジュンを抱きしめ布団に誘った。

ジュンは再び激しく舌を絡めてキスをせがんだ。

俺も応えるように激しく舌をなめ、吸い付きそして唾液を交換した。

そして柔らかい胸に舌を移動させ乳首の周りを丁寧に何度も舐めた。

柔らかい胸、ピンと立った乳首。

再び俺の肉棒が勃起。

我慢しながら陰部を手で開き舌で奥の奥まで丁寧に舐めた。

ジュン「気持ちいい。今日は好きにしていいですよ。だって好きだったもん。」

俺は卓也のことを忘れてまた激しく陰部を舐めまわした。

そして指を二本挿入すると上下に動かした。

ジュン「あっつダメ。出る」

ジュンは布団の上に大量の潮を吹いた。

「気持ちよかった。」

ジュン「うん」

そして肉棒を再びジュンの中に挿入。

優しくピストン運動。ジュンは俺の背中に手をまわし抱き着いた。

俺は激しく腰を動かしながらジュンの唇を舐めた。

「ジュン好きだよ。大好き」

ジュン「私も。だって結婚先にしたじゃん。もう」

ジュンの目に涙が・・・

「今日は・・・」

そしてジュンのマンコにフニッシュ。

その後抱き合って俺たちは寝ました。

翌朝目覚めると・・ジュンの姿はなかった。

部屋を見回すと、汚れた浴衣。風呂場にはブラとパンツ。

朝慌てて部屋に戻ったようだ。

俺はブラとパンティをゲット。

支度をして朝食の部屋に。

卓也「起きんのおせええ。何やってん」

「昨夜マッサージ呼んで気持ちよくて寝ちゃった」

卓也「バーカジジイか。」

卓也の横にジュンちゃんがこっちを見て笑っていた。

最高の温泉旅行だった。

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