私達夫婦は結婚して20年。高校生の子供2人との4人家族です。
ちなみに私は50歳、妻は42歳です。
かなりの田舎に住んでいて実は妻の実家で養子さんとして同居しています。
なので実際は妻の両親と6人で生活しています。
田舎には都会では薄れてきている町の行事やお付き合いが多く、少し私も辟易としてきていました。
だからといって許される訳ではないのですが、やってしまいました。
会社の年下の人妻パートさんと不倫関係を持ってしまいました。
相手の旦那が単身赴任という事もあり、約半年くらい関係しました。
もちろん身体のお付き合いもそれなりにありました。
ある時に相手の旦那が単身赴任先から休日を取り帰った時に感づいていたようで、奥さんを追求して発覚。私と奥さんと二度と会ったり連絡したりしないと約束し別れました。奥さんは仕事を辞めて旦那の単身赴任先へと付いて行くことになりました。
私も離婚を覚悟していましたが、むしろ田舎で離婚となると噂が広まる事もありお許しを頂きました。
不倫中も妻との行為が全く無かった訳では無かったのですがやはりいつもどおりとはいかず気まずい雰囲気が続きました。
ある日仕事から帰宅すると、子供達は母屋で両親と過ごすとのこと。
食事とお風呂を済ませ離れへと向かい妻と2人きり。
「ねぇ、あれから1か月過ぎたけど本当にもう連絡も取ってないの?」
「もちろん。」
「奥さんのどこが良かったの?」
「それはまぁ、うーん?」
「私とも毎週1回はしてたでしょ?奥さんとはどれくらいしてたわけ?」
「もうその事はよくない?」
「別に怒ってるとかじゃなくて、どうだったのかなぁって?」
「いや、どうだったかなぁ?」
「奥さんは旦那さんに正直に話して許してもらったらしいよ!」
「えっ?」
「奥さんから聞いたから。」
「じゃあもういいじゃない。」
「私まだあなたのことちゃんと許してないよ!分かってると思うけど。」
「それは、時間かけて許してもらえるようにするよ。」
「今日で許してあげようと思ってる。でもあなた次第だけど。」
やっぱり怒ってる。かなり。当然といえばそうなのだが。
しかし許して貰えるなら何としてもそうするしかない。そう決めた。
「私着替えてくるからそのまま待ってて。」
妻は部屋から出て、しばらくしてまた戻ってきた。
純白のスケスケのキャミソールにお揃いの紐パン、さらにガータベルト。奥さんとのエッチの時によく着てもらっていた格好だった。
「どう?似合ってる?って言うか興奮する?」
「似合ってる。興奮するよ!」
「だって奥さんによくして貰ってた格好なんでしょ?」
「…。」
「本当に興奮してるか証拠を見せてよ!早く!」
妻の前でパジャマの下と下着を脱いだ。
気持ちは欲情しても下半身は全く反応がない。
「奥さんがこの格好したらすぐオチンチン大きくしてたらしいけど?どういうことかしら?だらーんと下向いてるけど。」
「違うんだよ!本当に興奮してる!嘘じゃないよ!」
「そう言うけど。全然元気ナイじゃない!」
慌てて右手を使ってみるものの状況からそう簡単に反応してくれないのだ。
「妻のEカップが大好きだったけど、奥さんのHカップを見てしまったら妻のは小さく見えて興奮しないよ!」って奥さんに言ったわよね?
「あなたごめんなさいね!小さなEカップで。これじゃ物足りない?」
「すまない!そんなことないから!」
妻のEカップに吸い付いて勃起させようとすると、
「ダメよ!自分でなんとかしてよ!それともこういうのがいいの?」
妻の右足先で下半身を踏みつけられ押しつぶされたり、前後左右に擦られたり。
見る見るうちに半勃起までになった。
「ちょっと!あなたそういう趣味があるんだ!これから楽しみね。もっと足開いて立って見てよ!」
逆らう訳にはいかない私は言われるまま。
右足が下から下半身めがけて蹴り上がって来ます。
痛いはずなのに益々上を向いていく私の下半身。
「ちょっと元気になってきたじゃない!今度四つん這いになって、お尻私に向けて!」
言われるままにすると。
「もう恥ずかしくないの?変態!オチンチン触ってあげる!」
四つん這いの股の間から手を入れてオチンチンをお尻の方へ引っ張りゆっくりと扱き出した。
それまでの流れもあって射精するまでそう時間はいりませんでした。
「あっ!出るっ!出るっ!あふっ!あふっ!あふっ!」
妻は私の放出した精子を両手で受け止めた。
「ちょっと!私の手汚れたし!臭いし!どうするのよ!」
私は妻の両手を自分の手で支えると、舌を出して綺麗に舐めつくした。
「今日許すかどうかは保留!でも明日から楽しみね!」
それからエッチはまだしてませんが、この倒錯的な行為は続いています。
いつか許して貰えるなら平気です。