会社の上司が私と同じM男だとわかり、上司の奥さん(S女)に一緒に調教されています

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 私(T・T)28才、妻(S・T)と二人暮らし。昨年結婚しましたので、まだ新婚

と言ってよいでしょう。

社内恋愛で結婚しましたが、Sは会社の中では目立たない存在でしたが、いざ付き合う

ようになりHすると、見た目とは反対、Hには積極的でSの方から求めて来ることもし

ばしば。締まりのいいオマンコに逝かされています。

結婚後も、二人ともHが大好き。私もSも精力が強いので、週5はHしています。

付き合ってた頃から「わたしはMなのいじめて欲しい」と先にSに言われ、それ以来

自分がMだと言うことは隠したまま性生活を送ってきました。

それが今年の10月の初め。上半期の打ち上げと言うことで、会社の飲み会。そこで上

司のK(40才)と話を。Kはその段階でかなり酔っており、自身の夜の夫婦生活まで

暴露し始めました。

そこでKは「俺、実はM男なんだ、妻に犯されて喜んでいるんだ」と切り出しました。

「えっ、マジすかっ。どんなことするんですか」

私も興味深々で聞きます。

「うーん、アナルで前立腺されたり、亀頭責めで潮吹かされたり」

もう聞いてるだけで興奮します。

「T君はどうなんだ?」と聞かれ

「実は私も何です」

「君もMか」

「はい」

「じゃあ、Sちゃんに犯されてるのか?」

「いや実は」

と私たちの夫婦生活のことも暴露してしまいました。

「Sちゃんがセックスにそんなに積極的だとはな、見た目ではわからんな」

「でもSちゃんもM系だと厳しいな」

「そうなんですよ」

「よし、わかった、家のかみさんに頼んでやるよ、T君犯してやれ」

「いや、いいんですか」

「大丈夫だ」

と、こんなやり取りをしました。

家に帰ってからも、気になって仕方ありません。

Kの奥さん、美人で、見た目もS系。プレイも本当にSだったと聞き、わくわくしまし

た。

ただ酒が入った席でのこと、Kは本気で言ったのか、明日になると全然覚えていないの

か。

そんなこと考えながら、求めてきたSに応じHをしました。

Sも最近ますますM性に積極的になり。この日もバックから突いていると

「T、お尻もして」と言います。

そうなんです、S、アナルに入れられるのを覚えてしまって。まだ指しか入りません

が、指を入れると、

「あっ、入った気持ちい」

そのまま、オマンコ突きながら、アナルの指を動かすと

「あー、気持ちい、いっちゃうよ、いくっ」

いっちゃいました。

その時の強烈なオマンコの締め付けに、私もいってしまいました。

あー俺もアナル犯されたい、と思いながら、Sのオマンコに射精を繰り返しました。

翌日、会社でのKの様子はいつもとおり、飲み会の時の話などありませんでした。

やっぱり、こんな話ないよな。

と諦めていた。その2日後。昼休みに

「ちょっとT君」

「何ですか」

「この前の件だが、OKだよ」

「えっ」

「嫁も、喜んで犯してあげる、だって」

「ほんとですか」

「今週末に、家に来てくれ」

とんとん拍子に事が決まりました。

そして、待ちに待った当日

Sには「Kさんちで、今度の企画の打合せをしてから帰るので遅くなる」と伝えまし

た。

Sも元々同じ会社のKの事は知ってます。何の疑いも持っていませんでした。

Sの家に着くと、奥さんのAさん(38才)が出迎えてくれました。

改めて見ると、本当に美人で、もろS系の雰囲気。

「今晩は、Tさん、今日は楽しみね」とニッコリ

プレイする部屋に早速移動。特にSM部屋といった感じは有りません。

ただ、台の上には、数種類のバイブ、アナルビーズ、エネマグラ等、主にアナルを責め

る道具が置かれていました。

Aさんは下着姿に。スタイルが抜群です。スレンダーですが、巨乳。

「Tさん、まずは見ててね、私達のプレイ。プレイと言っても、そんなに本格的なSM

じゃないから、安心して、嫌なことはしないから」

Kも脱ぎ、パンツ1枚に、ピチピチのビキニパンツ、これからの事を期待しているのか

もう股間はもっこりと膨らんでいます。両手は後ろで縛られています。

「まずは舐めて気持ちよくして」

Aさん、パンツを横にずらすと、Kが早速舐めます。Aさん下の毛は剃ってあるみたい

です。Kがぴちゃぴちゃと音をたて舐めます。

「もう、こんなに勃起させちゃって、部下のTさんが見てるのよ」

そう言って足でパンツの上からこすります。

気持ちよさそうな表情のK

パンツを脱がされると、ギンギンに勃起したKのものが

「あらあら、もう我慢汁でぬるぬるね」

Kのチンポをしごきます。

「はあ、はあ、」と声を出し、気持ちよさそうな表情のK

「ダメよ、出したら」

「Tさん、うちのはね、早漏なのよ、直ぐ出しちゃうの。Tさんは?」

「私も早いです」

「そうなの、じゃあとりあえず、うちのと同じ格好になって」

私も脱がされます。

「まあ、随分立派なものをお持ちで、見て」

「おー凄いなT君、巨根だ」

「こんな大きいの入れてもらう?」Kに聞きます。

黙ったままのK

「Tさん、うちのに入れてやってくれる、その大きいの」

私も返事に困ります

「冗談よ、こんな汚いケツになんか嫌に決まってるよね」

「・・・」

「あなたにはこれで十分よ」

と言い四つん這いにさせ、アナルビーズを入れて行きます。

簡単に次から次と最後の大きめのものも簡単に入りました。

「Tさん見て、こんなに簡単には入っちゃうんだよ」

「Tさんもこれする?」

といいエネマグラを。私も映像で見たことは有りましたが、本物は初めて。

私も後ろで手を縛られます。縛られただけでますます、興奮。

「Tさんも我慢汁でとろとろね」

と言い、チンポを握ってきました。

「大きいねほんとに、これで奥さんをイカせてるの、それともイカされてるの」

そう言いながらしごきます。

この状況でしごかれ、あっという間に射精してしまいました。

「あれっ、もう出しちゃって、イク時は言わないと」

「しかし、早いね、うちのより早いわよ」

「でもまだびんびんね、じゃあこれを」

精子でどろどろになった手で、エナマグラをねとねとにし、私のアナルに、横向きに寝

かされ、アナルに入れてきます。

私もSに隠れて時々、独身時代から隠し持ってるバイブをアナルに入れオナニーしてい

ました。だからエネマグラの大きさはそこまでないので簡単に入りました。

「お尻も経験あるみたいね、簡単に入っちゃった」

グリグリとされると、前立腺に伝わります。

徐々に感じてきます。

「気持ちよさそうね、アナルだけでイケるの?」

「アナルだけはないです」

「そうなの、でも慣れてくるとアナルだけでイケるから」

そう言ってKのアナルビーズを抜き取ると、バイブを挿入。

私が使ってるより大きなものが簡単に入ります。

それで出し入れします。

「あー、あー、気持ちいい」K感じています。

更に激しく出し入れすると、直ぐに

「イキます、イキそうです」

「もうイクの、イッていいかTさんに聞いて」

「T君イっていいか」

「はい」

「あー、イク、イク、イク」

K、ピクピクしてイッてます。アナルだけで、凄い

そのまま続けられると

「あー、またイク、イク、イクー」

K、またイカされました。

「慣れてくると、うちのみたいに、何回でもイケるから」

今度はAさん、腰にペニバンを装着。先程のバイブより大きいものです。

この大きなものも、バックから受け入れるK。しかも気持ちよさそうな顔です。

「Tさんも気持ちよくなってね、それお尻の筋肉を締めたり、緩めたりしていると、食

い込んで前立腺を気持ちよくするから」

使ったことは有りませんでしたが、代々の使い方は知っていたので、お尻の筋肉を締め

たり、緩めたりはしていました。

段々気持ちよくなって来ていました。

「こっちに来てお尻向けて」

Aさんに言われ、私も四つん這いになりました。

Aさんがエネマグラを動かします。

気持ちいいです。Aさんにされると、当然人にしてもらってるというのと、ポイントも

しっかりおさえるAさんの動きに、気持ち良さが数段上がってきました。

「気持ちいい?、イッちゃいなさい、イケるよ、Tさんのアナル、感度いいから」

「イッて、イって、ほら、イクのよ、ほら」

言葉でも責められ追い込まれて行きます。

段々と、イキそうに。よくわかりませんが、イキそうな感じに

そのまま激しくされ、言葉でも責められ。

イッちゃいました。お尻が熱くなりイキました。自分でもわけがわかりません。

小刻みに痙攣してますが、止めれません。

「イッちゃったね、よかったでしょ、これがドライオーガズムよ」

「今度はこっちね」と言いペニバンを激しく突きます。

「あー、凄い、凄い、イク、イク、イクー」

K、痙攣しイカされます。

まだ止めないAさん

「ほら、もっと、イキなさい、Tさん見てる前でイキなさい」

「イキます、イキます、イク、イク、イクっ」

またイってしまうK。

この後連続でイカされるK

10かい位連続でイカされ、さすがにKもぐったり

「ちょっやりすぎたかな」と言い今度は私に

「Tさん、ほんと大きいね、私もオマンコで味わっていいかしら」

「はい」

Aさん、騎乗位で入れます。

「大きくて気持ちいい、オマンコいっぱい」

ゆっくりと動かします。

Aさんのオマンコがまたよく締まり気持ちがいいんです。

妻Sもかなり締まりますが、同じくらい。ただ腰の動かし方は比べ物になりません。

その自在に動く腰使いに、瞬く間にイカされました。

Aさんも数回イキ

「オマンコでこんなにイッたの久しぶり、Tさんにはこれからもおチンポ入れてもらお

うかしら」とニッコリしていました。

と言いながら、手コキで射精させられ

「じゃあ、これはどう?」

射精直後の亀頭責め、いきなり、S女のAさんに戻りました。

くすぐったいのを、ぐっと我慢していると、出ました。

潮がピューピュー出ます。

しばらく、続けられ、もう出なくなるまでしごかれました。

私も疲れ果てくっだりしてしまいました。

この後更に、Kと私、M男として調教されて行きます。

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