フィクションです。
多数の続編希望、ありがとうございます。今回は、ユカリのブラとパンティーを含む衣類を盗んだ体験です。なおユカリのスペックは前回の話に記載してますので、ぜひそちらをご一読ください。
ユカリのブラを盗んだ私は、大切にジップロックに保管していました。またブラの写真を撮り、普段は普段は画像だけで精液を出すには十分なオカズとなってくれましたし、たまにジップロックから出して肌触りと匂いを確認すれば、それだけで我慢汁が溢れ出てしまうほどの宝物になりました。
しかし慣れとは恐ろしいもので、
「ユカリのパンティーが欲しい、ユカリの秘部が当たるクロッチのシミを見たい」
との思いが強くなっていきました。
前回の泥棒から3ヶ月ほど経過し、特に会社で問題になっていないこともあり、私は再度ロッカーの解錠を試みることにしました。
早速翌日、ユカリの予定表を確認し、ロッカーにユカリが来る可能性の低い時間にロッカー室へ向かうことにします。念のため会議室にいるユカリを確認し、相変わらず美人でスタイルも良いユカリに、
「これから、また盗んであげるからねユカリ」
と心の中で声を掛けて、ロッカーへ向かいました。
暗証番号は前回と変わっておらず、難なく解錠できました。どうやら、ブラがロッカーから盗まれたとは思っていないようです。
高鳴る鼓動を抑えつつロッカーを開けました。しかし、中にはカバンしか入っていませんでした。よく考えれば当然ですよね、前回、衣類がロッカーに入っていたことがレアケースなんだと思います。念のためカバンの中も漁ってみましたが、特にめぼしい物はなく、落胆しながらロッカーを閉めました。
諦めきれない私は、翌日以降も定期的に隙を見てはユカリのロッカーを開けて中を確認する日々が続きました。しかし、前回のように衣類が入っていることはなく、、数ヶ月が経過しました。
ある日、いつものようにユカリの予定を確認してロッカーを開けます。慣れもあり、あまり期待はしていませんでしたが、、とうとうありました、見覚えのあるエコバッグ…!一気に脳汁ドバドバとなった私は、周りに人がいないことを確認し、なんとエコバッグごと私のロッカーへ移動させてしまったのです。その時は、盗まれたのがバレてもいいや、と思ってしまっていました。
その後、そのままエコバッグを持って帰るのはリスクがあると考え、もう一回り大きいエコバッグを購入し、それに入れて持ち帰ることにしました。その後はもう仕事どころではなく、時間ばかり気にしてました。
とうとう帰宅時間となり、興奮をどうにか抑えて帰宅した私は、早速エコバッグの中身を確認しました。中身は以下の通りで、今回も全て洗濯済みのものでした。
ワコールのブラ、パンティー2セット
カットソー1枚
キャミソール1枚
パンスト2枚
今考えても謎の内容です(笑)
ブラ、パンティーはオレンジとイエローで、前か盗んだブラと同じく豪華な刺繍が施された高級感のあるものでした。パンティーのクロッチを確認すると、、洗濯しても落ちない、オマ○コの汚れが2枚ともしっかりと付いていました。
オレンジのパンティーにはアナルが当たると思われる部分にも汚れが、、あの清楚美人のユカリが、誰にも見せたく無いであろう汚れを見ている、そう思うだけで射精しそうです。
我慢の限界に達した私は、パンティーのクロッチを鼻に当てて思いっきり匂いを嗅ぎました。残念ながら、今回も柔軟剤の匂いしかしませんでしたが、興奮するには十分すぎるものでした。素早く愚息を取り出し、上下に擦ると頭が溶けるかと思うほどの快感に襲われ、すぐに絶頂が近づきます。
「ユカリ、ユカリのパンティー最高だよ、すごくいい匂いがするよユカリ。盗んでごめんねユカリ、大事にするから安心してねユカリ、、ユカリ、ユカリ、、イクッッッ!!!」
と声に出しながら絶頂を迎え、愚息から驚くほどの量の精液を吐き出しました。
その後、その日のうちに2回追加で抜いた私は、盗んだものを一枚一枚丁寧にジップロックに入れ、大切に保管しました。また、エコバッグごと盗んだことで会社で問題になっていないか心配もありましたが、特にそのようなことはなかったです。
会社でユカリを見るたびに、
「こんな美人でもパンティーは汚してるんだなぁ…」
と思うと、興奮が止まらなくなりました。。
今回は以上です。
続編希望あれば、ユカリの最終回である未洗濯を盗んだ体験を投稿したいと思います。