会社のパートの巨乳人妻とエッチ

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洋子さんは翌週からは上機嫌で同僚もムッチリ巨乳の洋子さんの仲間もびっくりしていた

わかりやすいというか

朝も6時前に

「おはよう~今日も頑張ろ~♪」と毎朝メールが

そして会社では挨拶も普通にして淡々と

だけどお昼には

「今日は何を食べてるの?」とか

おやすみとメールが

そして出張になり3日居なくなると

「寂しいなあ~」と洋子さん

「俺も寂しいな」

そんなやりとりをして帰りました。

職場の給湯室で自分のコーヒーをいれていたら

「お疲れ様」と洋子さんが

「浩二くん疲れた?」と肩を触ると洋子さんは背後から抱きついて

「ま、まずいから」

「え?誰もいないから」

そう話すと

「ね?キスして」

「え?」

「ダメ?」

「ダメじゃないけど」

「じゃあして?」

周りに人が居ないのをみてキス

抱きついてしてから

「ね?浩二くん?土曜日って夜空いてる?」

「うん、予定無いけど」

「じゃあ、あたしPTAの飲み会なんだけど、良かったらその後…九時くらいかな?」

「いいよ」

「じゃあ後でメールするね?❤️」

そうして土曜の夜に

九時前に待ち合わせした繁華街の外れの駐車場に

九時を過ぎて

「今終わったから行くね?」

10分位して

「ごめん遅れた」

洋子さんが車に

ちょっとお酒臭いけど

短めのスカートにニットのセーター

おっぱいがくっきり

「ちょっとセクシーだね?」

「え?」

わざと背筋を伸ばして強調して

「ヤらしい」

「そんな事いうの浩二くんだけよ」

「そんな事ないさ、父兄は見てたはず」

「やだぁ~やめて(笑)」

「こんなに脚を出して」

太ももを触ると

「浩二くんエロさ全開(笑)」

そして走ってると洋子さんは信号待ちで股間を触ってきた

「事故るよ」

「駄目」

触られてホテルに向かい

駐車場から個室に

ソファに座るなり抱きつかれてキスをされ

膝の上に乗って向かい合ってキス

積極的で舌を入れてくる

「なんか凄いエッチ」

「うふ?エッチだよ♪」

洋子さんは笑顔で

そしてシャワーを浴びて洋子さんはタオルを巻いただけで

俺もシャワーを浴びてでたら部屋は枕元の灯りだけに

服は俺のも畳まれて

流石は人妻

ベッドに寝ている洋子さん

隣に入ると洋子さんが手を繋ぐ

「浩二くん」

俺は洋子さんの上になりキスをして

「どうして暗くしたの?」

「だって恥ずかしいもん」

薄暗いベッドで洋子さんのタオルを外して

素肌に吸い付き

「肌もおっぱいも柔らかい」

「本当?嬉しい」

洋子さんの首筋に吸い付き肩から胸を吸い付き

「ンッ…アッ!」と声をあげる

俺は垂れた胸を持ち上げると左右の乳首を

「アッ!アッ!」洋子さんは笑みを浮かべ頭に押しつけてくる

「浩二くんエッチ」

柔らかい胸を上下に

「本当に細いのおっきい」

「そんな事ないよDカップだよ?」

「嘘だ」

細いから余計に強調されているのか

だけどデカイ乳首に吸い付き下腹部を舐めて脚を開き

「ちょっと恥ずかしいよ」

恥じらう洋子さん

赤茶けた洋子さんは濡れ光っていた

「洋子さんの味を知りたい」

「ダメ!」

脚を閉じようとする洋子さんの脚を掴み舌を這わせ

「いゃッ!アッ!」

洋子さんは腰をくねらせ脚をばたつかせ

「アッ!ンッ!アッ!」

ちょっと甘酸っぱい洋子さん

舐めとりながら腰をガクッとさせて

チロチロと舌を這わせ

「アアッ!ンッ!イクッ!」

体をしならせてガクンと腰を浮かせた

「ダメ!久しぶりにされたから敏感になって」

「旦那さんしないの?」

「しないよ、一年以上してないから」

「勿体ない…」

「浩二くん」

洋子さんは起き上がるとキスをして座る俺の股間をいきなり咥えて

「アアッ…久しぶりにオチンチン咥えたよ」

笑みを浮かべてジュルッジュルッとしゃぶりつき

確かに上手くは無いけど一生懸命でちょっと感動

指輪をした手で握りしめ吸い付き

それだけでヤバい

「洋子さん」

寝かせてキスをして

「入っていい?」

と聞くと

「来て…」

洋子さんは脚を開き

そしてゆっくりと結合

「はぁ…ンッ!…いゃぁん…あぁおっきい」

洋子さんは声をあげてぬるぬるした中に

そして洋子さんを見つめながら動かし

おっぱいが上下に揺れて波打ち

「あぁ!気持ちいい!あっ!」

口を大きく開けながら

波打つおっぱいを触りながら沈め

「クッ!あっ!ンフッ!アアッ!」

洋子さんは時折舌舐めずりをしていた

「舌舐めずりしてる」

「アアッ!だって気持ちいいんだもん」

「イヤらしい!」

「そうよ、イヤらしいよ?駄目?」

そう話しながら激しく打ち付けると

「アアッ!ダメ!ダメ!そんなにしちゃ!」

体をくねらせて顔を左右に振り

「気持ちいい?」

洋子さんは首を縦に

そして腕をつかむと「アンッ!イクッ!」

体を震わせていた

そしてこちらも高まり

「洋子さんいい?」

そう聞くと

「いいよ!出して」

洋子さんに抱きつくとぎゅっと抱きついてきて

「イクよ!洋子さん!」

「出して!」

抱きつく洋子さんに激しく打ち付け快感を味わい放ち

「アァ~!凄い」

抱きつく洋子さんにばらまきました

お互いに息をはぁはぁさせながら抱き合って

「凄い…浩二くんて」

笑顔の洋子さんとキスをして

そして抜き取り

グポッグポッと溢れ出す精子

「凄い量(笑)」

洋子さんが凄い笑っていた

そしてベッドで洋子さんと話すと

「この前エッチして捨てられたと思った」

「そんな事しないよ」

「だってなんか素っ気なかった」

ちょっと不機嫌になる洋子さん

「やっぱりエッチしておっぱい垂れたおばさん不味いって思われたかな?とか思ったよ」

「ごめん」

「許さない!本当にヤられてポイされたと思ったんだから」

「だって連絡先聞けなかったし」

「仕事の合間に聞けば良かったじゃん!」

かなり不機嫌

「ポイされたんだと思ってたんだから」

目を潤ませて健気な洋子さんにドキッ

「俺は忘れられなかったよ…こんなに肌が柔らかい女性知らないから」

肩を触ると

「そうなんだ?」

笑顔に

「2週間ぶりで大爆発しちゃったけど」

「そうね~(笑)」

笑っていた

「でも良かった…浩二くんにつまみ食いされて捨てられたら嫌だったから」

「そんな事しないよ…こんないい女」

「ウフッ…でも来年おばあちゃんになるんだよ?それでもいい?」

「勿論」

「あぁ~あたしこのまま孫の世話とかしながら年老いてくのかなぁなんて思ってて」

「まだまだ」

そう話すと再び洋子さんに

「強いんだね?(笑)」

「相手が洋子さんだから」

再び洋子さんの襞に沈めて

「ア!ア!ア!ア!」

声をあげる洋子さんに激しく打ち付け放ち

そしてそれからは不定期に

会う度に大胆になっていく

しゃぶりつく姿、そして「あまり好きじゃない」と言いながら洋子さんはおっぱいの谷間に挟んでくれたり

そんな時に同僚から温泉に行かないかと

「忘年会」

それは、同僚とムッチリ巨乳さんと自分と洋子さんとで温泉に泊まる話

「大丈夫だけど、向こうがね?」

そう話していた矢先

「浩二くん?温泉の話聞いた?」

昼時間にメールが

「聞いたよ」

「ねぇ?どうする?」

「俺は大丈夫ですだけど洋子さんは流石に」

「大丈夫だよ♪」

「え?」

「いきたい」

そして洋子さんがOKになり温泉に

その続きはまた

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