パートの人妻の洋子さんとは二年以上続いています。
パートで事務の仕事をしていたんですが、エロいというか
細いけど出る所は出ていて、夏服の胸元の膨らみは男性社員の視線を集めていた。
洋子さんの胸を話題にしたり
あだ名は「乳さん」
長い髪で娘さんは25歳で結婚間近とか
三人の子持ちの暖かい雰囲気もたまらない
よく話しかけたりして密かに狙っていました
そして仕留めたのは二年前の忘年会
飲み会で座敷に
最初は女性が固まって座って居ましたが、段々あちこち移動
隣が空いたので洋子さんの隣に
その時点で結構酔っていてさらに飲ませて
白いはだが少しピンク色に
実は洋子さんと隣に座っていた女性パートのピンクさんが仲良しで、その女性はムッチリ巨乳で、同僚で年が近い奴が狙っていました。
そこで同僚とチームオーダーを決めていた
「ねぇ?洋子さん二次会行きますか?」
「いや、いかない結構酔ってるから」
「そっか、じゃぁ俺と飲みません?」
「え?(笑)そんな、いいよ、おばさんと飲んでもつまらないよ?」
そしてもう連絡先を交換している同僚ともう一人の事務員さんが話がついたらしく
「じゃぁ四人で」
そう話すと洋子さんも「行こうかな?」
一次会が終わり、四人で違う店で
既に同僚はムッチリ巨乳さんといい感じで俺も洋子さんと話していた
そして店を出ると同僚とムッチリ巨乳さん
洋子さんと俺の隊列に
そして先を歩く二人がホテル街に
後を歩く洋子さんはちょっとうつむき加減で
そして前の二人がホテルに
「え?」驚く洋子さん
そして入る二人の後に
エレベーターに乗ると違う階で二人が
そして二人きりに
「え?あの二人って出来てたの?」
「いゃあ、知らない」
「え?どうしよう」
不安な洋子さんの手を握り
「俺たちも」
「え?ちょっとだめよ」
そういう洋子さんの手を引き部屋に
「どうしよう…」
立ち尽くす洋子さん
「座ろうよ」と話すと
「うん」
そんな洋子さんの手を握る
「浩二くん…そんなだめよ…結婚してるし」
「凄い色っぽい」
「そんな」
すらりとした洋子さんを抱きよせ
「もう我慢出来ないです」
俺は洋子さんの顔を掴みキス
「ダメ」
拒んでいましたがキスを繰り返して背中や腕を触ると凄い柔らかい
柔肌で興奮してくる
腰を触り、足を触ると洋子さんはスカートの裾を押さえていた
「洋子さん…綺麗だよ」
「ダメ…」
「どうして、カッコよくないからダメ?」
「そんな事は…」
「もう我慢出来ない」
「だって…13も年上よ…スタイルも崩れてるし…がっかりするよ」
「そんな事ないよ」
洋子さんを抱き抱えてベッドに
「ちょっと…だめよ!そんな」
洋子さんをベッドに寝かせて
キスをして首筋に吸い付き
「アッ…ダメっ」
首筋に吸い付き手を胸に
下から持ち上げるとずっしりとした重量感
「アッ…ダメ…アッ」
そんな洋子さんのブラウスを脱がすと
ベージュの下着で丸い膨らみを覆っていた
「下着も…普通の」
「綺麗」
色白の肌で肩を触るとしっとりした柔らかな肌
ブラウスのボタンを外し首筋から肩を
そして胸に
「凄い…洋子さんおっきい」
「アッ…ンッ…垂れてるからがっかりするよ」
手で隠すのがまたたまらない
必死で隠す洋子さんの両手を掴みベッドに押しつけて
「いゃあ…恥ずかしい」
という洋子さんの肩からするりと肩紐を
すると確かに垂れ下がっていますが茶黒いおっきな乳輪と親指の先くらいある大きな乳首
俺は舌を這わせ吸い付くと
「アッ!」とびくびくさせる洋子さん
左の乳首に吸い付き、反対側を撫で回し
「アンッ…アンッ」と声をあげて
確かに張りもないし垂れては居ますが大きくていやらしい
「アンッ…アンッ」
段々大きくなる声
たっぷり柔らかさと大きさを堪能し、スカートの中に
パンティの外側はぬるぬるしていて
脱がせるとびくびくさせる洋子さん
触ると
「キャッ!アアッ!」
声をあげて
もう洋子さんは準備万端
俺は服を脱ぎ裸になり
洋子さんの脚を開き
不安そうに見つめる洋子さんに迫り
入り口から中に
「アッ!」洋子さんは眉間にシワをよせ苦悶し
中はかなり暖くぬるぬるしていて締まりは残念ながら弱い
だけど暖かさが凄くてしっとり包むような感触に興奮
動かすと
「アッ!凄い!」
洋子さんは声をあげて
グッ!と押し込むと「ハアァ!イャン!」と眉間にシワをよせ
「凄い洋子さんの中暖かい」
俺はゆっくりと動かしながら洋子さんに沈めていった
ユッサユッサと波打つおっぱいが揺れながら
指を加えたり「アアッ!」と大きな声をあげて
普段の大人しめの雰囲気とは違い、熟れた女の喘ぐ姿に興奮していく
動きを早めると「凄い!アアッ!気持ちいい!」と枕をぎゅっと掴み首を左右に振る
そして脚を抱え小刻みに動かすと
「ダメぇ~あぁ~イクッ!イクッ!」と
体がびくびくびくびくと震え
「アアッ!」と声をあげてぎゅっと抱きついて来ました
「はぁ…はぁ…はぁ」と息を切らす洋子さんにキスをしながら打ち付けると限界に
抱き合って打ち付ける
「アンッ!アンッ!」と大きな声を出して
「あぁ洋子さん…凄い気持ちいいよ」
こちらも柔肌に触れて興奮が高まり
「洋子さん抱きついて」と話すとぎゅっと抱きついて来て
そして激しく打ち付けると俺は一気に高まり洋子さんのぬるぬるとした中に発射
快感を味わいながら放つと
洋子さんは「アッ!ウンッ!イャアン!」
と体がびくびくと痙攣し足先まで震えていた
そしてたっぷりとキスをして起き上がり
抜き取り横に
洋子さんはそのまま目をつぶっていて
裸で眠ってしまいました
一時間は寝ていたかな?
すると携帯が
洋子さんは起き上がりソファに座り
「うん、うん、今は?カラオケにいるよ」
電話を聞きながら
「え?いいよ、タクシーで帰るから?」
段々雲行きが
「いいってば。えっ?来てるの?」
「わかった」
そう話すと
「旦那迎えに向かってるみたい」
慌てて洋子さんも着替えて俺も着替えてチェックアウト
そして足早にホテルから路地に
カラオケボックスの近くで
「あれだから、じゃあね」
そう話すと洋子さんは一台のハザードを着けたミニバンに
そして走り去りました
そしてホテル街から近道の路地に向かうと、同僚とムッチリ巨乳さんが歩いていた
「そっちはもう帰ったんだ?」
「うん、そっちは今?」
隣のムッチリ巨乳さんがうつむき加減
「ごゆっくり」
俺は立ち去り帰りました。
翌週、朝洋子さんはいつものように「おはようございます」と挨拶
仕事前に
「洋子ちゃんどうして帰っちゃったの?」
エロ部長が
「予定があって」と
そして普通に仕事をして一週間が過ぎた
「ちょっと」
倉庫に行くとムッチリ巨乳さんが声をかけてきた
「ね?洋子ちゃんと会話してないけどなんかあったの?」
「いや別に」
「する事してポイするわけじゃないでしょうね?」
「しないですよ」
「本当?」
疑うムッチリ巨乳さん
「そっちこそ」
「え?ウフッ…あたしたちは次の日も」
顔を赤らめていた
「問題はそっちよ…洋子ちゃん溜め息ついたり、あなたの事チラチラ見てるわよ」
「そうですか?」
「気づいてないの?最低~」
そしてムッチリ巨乳さん
「洋子ちゃん凄い真面目なんだからね?ポイしたらあたしが許さないから」
腕をつねられ
そして数日して、タバコを吸いにいくと同僚が
「お前…洋子さんポイしたわけじゃないよな?」
「してないけどなんか向こう話しづらい雰囲気だからさ」
「メールで聞いたら?」
そういわれ
「連絡先聞いてないんだよ」
「はぁ?」火をつけるのをやめて聞かれ
「なんで?お前本当にポイ…」
「違うよ、連絡先を聞く前に旦那から迎えに来てるって電話来てすぐに帰ったから」
そう話すと
「そういう事か」
同僚はタバコを吸い俺も帰りました。
翌日、「お前の連絡先洋子さんに教えたからね」と
同僚はムッチリ巨乳さんに事情を話し連絡先を送ったらしい
「駄目なら駄目でちゃんと話せよ?気にしてるらしいから」
「わかったよ」
連絡が来たのは数日後でした。
「こんにちわ。連絡先聞いて送って見ました」
洋子さんからでした
「こんにちわ、洋子さん怒った?」
ストレートに聞いたら
「怒ってないよ?なんで?」
「いや、なかなか話せなくて」
「実はあたしも」
そんな返信が
「遊ばれちゃったのかな?とか、あたしみたいなおばさんがそんな相手にするはずないから。酔って見境つかなくなって目の前の手頃な女をヤっちゃえみたいな」
やっぱりちょっと怒ってる
「そんな事無いのに、洋子さん色白で綺麗だし話してても楽しいよ」
そう書くと
「そうやっておばさんをベッドに寝かせてるんじゃない(笑)」
「違うってば」
そんなやりとりを
「洋子さん、凄い色っぽくて、肌は柔らかで凄く興奮した」
「恥ずかし~(///∇///)」
そんなメールをした翌週からは逆に上機嫌で同僚もびっくりしていた
続きはまた