会社のバツイチ美人社員と飲み会後にホテルへ行った話

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当時25歳くらいの時に会社を辞めて病院へ回って色んな物を回収してくるという営業に近いバイトをしていた。

営業所は普段はいない所長。

責任者の男性20代。

40代くらいのベテラン女性パートさん。

20代後半の二階堂ふみに似たバツイチの女性パート。

自分を含めバイトであろうがみんなスーツやOL服。

働き始めて1ヶ月くらいして自分が入ったということでみんなで営業所の駅近くで飲み会を開いてくれた。

みんないい人で飲み会は盛り上がり所長と責任者の方は県外から出勤しているので電車に乗って帰り40代の人は迎えが来て帰っていった。

一応男性ということもあり責任者の人に

「志田さん(二階堂ふみ似)のこと帰り頼むね」

と言われて自分達は帰る方向が同じなので任された。

というのも俺と志田さんは車で営業所に出勤しているので、今日も仕事終わりに飲みに来ているから当然車は代行に頼むか、置いて公共交通機関で帰るしかない。

ちなみに地方なので都内とかに住んでいる人には分からないだろうが、電車がそこまであちこちにあるわけではないのでバスも使わなくてはいけないのだが、案外遅くなってしまってバスの最終がなくなってしまった。

代行は高いので車置いてバスで帰ろうとしたが、それもできなくなってしまって一旦夜の営業所に戻った。

「いやー、困りましたね。もう代行呼びます?」

志田「そだね、でも代行って高いしどうしようね」

そんな話を夜の誰もいない営業所で話していると、志田さんが窓際で腰掛けて夜の月に照らされてなんかすごく色っぽく見えた。

仕事ではなかなか二人きりになることも少ないので異様な緊張感だった。

すると志田さんは飲みかけのペットボトルを置いて

「ちょっとお手洗い行ってくるね」

俺はゴクリと息を飲んだ。

薄暗い営業所で志田さんの飲みかけのペットボトルに手をかけて、抑えられない欲望。

ベロベロと飲みかけの口を舐め回し、少しだけ唾を飲み物の中に入れておいた。

実はここのバイトを始めてから志田さんがとにかく可愛くて、よくオナニーのおかずにさせてもらっていたのだ。

彼女と別れて1年くらいだったので、志田さんみたいな彼女とHしたくて仕方がなかった。

少しして志田さんが帰ってきて、何食わぬ顔でまたそのペットボトルを飲み始めて俺は異常に興奮していた。

お互いそれなりに酔っていたこともあり普段なら言わない話も色々した。

その流れにまかせて勢いで言ってみた。

「もうこのまま横のビジネスホテルで泊まりませんか?」

少し沈黙した。

志田「え~、どうしよっかなー」

「ビジネスで同室で泊まれば代行とそんな変わんないし、明日そのまま出勤ってどうですか?」

なんとかホテルへ連れ込むために必死だった。

志田さんはもちろんどういう意味で誘っているかは酔いながらも分かっているだろうが、最後は照れながら

「うん、分かった。いいよ」

と快諾してくれた。

ホテルは真横なのでその歩いてまだチェックイン出来たのでツインで頼んで部屋へ向かった。

もう内心あの時はドキドキだった。

しかしここがラブホなら即エッチOKって解釈でもいいのだが一応同室だがビジネス。

ほんとにHがOKなのか、まだ青い俺には少し自信がなかった。

普通ならいい大人が同室で泊まるんだから良いに決まっているが、まだ未熟な当時の俺には自信がなかった。

でもそこはさすが年上の女性だった。

志田「シャワー浴びてくるね」

その一言で背中を押された。

絶対セックスして帰る。

その意気込みが湧いてきた。

ただまだ若くて性欲だけは強い自分はそこで何を思ったか。

「一緒にシャワー浴びていい?」

志田「えー?めっちゃ気早いねー」

と照れながら笑われた。

しかし

志田「別にいいよ」

二人で脱衣所に入り、服を脱ぎ始めた辺りから俺の性欲の暴走は始まった。

そのまま志田さんに抱きついてキスをした。

そのまま志田さんも舌を挿れてきて二人は脱衣所で濃厚な愛撫を始めた。

こんな狭いところで男女が絡み合えばもう後は入り乱れるのみ。

二人共乱暴にスーツを脱がし合い、そのままシャワー室に。

予想通り服を脱いだ体はスタイル抜群。

シャワーで濡れながら二人は抱き合い、体をねじらせながら何度もキスをした。

キスをしながら、

「もう我慢できない。挿れたい」

そうストレートに言うと志田さんは何も言わずにコクリと頷いた。

立ったまま腰をグッと掴んでバックの体勢でカッチカチになったチンコを志田さんの中に挿れた。

ついに志田さんと1つになれたという喜びで激しく何度も腰を動かした。

しかも生で。

たぶん志田さんも酔っていたからだろうがゴムについては特に言ってこなかった。

丸くて綺麗なお尻を眺めながら肌がぶつかり合う音だけが響いた。

そのまま濡れた志田さんを抱きかかえてベッドまで運んだ。

その時は夏だったのでむしろ濡れたままでも気持ちよかった。

お互い髪の毛もベッタベタだったが、全く気にせず押し倒した志田さんの体にむさぼりつくように胸や首筋を舐めまくった。

そのまま抱き合いながら改めて挿入して抱きつきながら必死に腰を動かしあまりの気持ちよさで

「志田さんと付き合いたい」

と言ってしまった。

こんな状況で訳の分からない話だが相手もハァハァ息を切らしていて笑顔で頷いてくれた。

冗談だと分かっていても嬉しくて絶頂が訪れた。

大量の精子をその綺麗な胸にたっぷりとかけた。

その後落ち着きを取り戻し、また二人でお風呂に入って2回目のセックスをした。

実際その日はほとんど寝ずに次の日出勤した。

それをきっかけに二人の関係は縮まり、さすがに付き合うまでは行かなかったが時々ホテルに行く仲にはなった。

さすがに今はもうその会社にもいないし関係も終わっているが久しぶりに連絡してみようと思う。

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