10年ほど前に会社で男にモテモテの女の子がいました。
彼女はどちらかと言うと若干ポッチャリ系な茶髪のメガネをかけた女の子で、
身長も小さくて可愛らしい子でした。
やたらと胸が印象的で男なら1度は触ってみたくなる…そんな胸の持ち主でした。
工場勤務だったので作業服があるのですが…白い作業服から透けて見える下着がいつもエロく
つい視線がいってしまうんです。
お酒に弱く、スキだらけで
やたらとボディータッチが多く
男達はメロメロでした。
顔は妹キャラ(伝わるかなぁ)
そんな彼女にある日告白されたんです。
俺は結婚していたので
からかっているのだと思ってました。
ある飲み会の日に意識が無くなるほど飲んで
会社で有名な手の早い男に
すでに着衣は乱れ、引きずられるように障害用のトイレに連れ込まれる所でした。
上半身はブラジャーだけ
下半身はスカートのホックが外されていました。
俺は『ちょっとヤバイだろ』
そういって彼女に服を着せて家まで送りました。
そういったやりとりの中で好意を持たれたようです。
彼女はホントにドキドキさせる事が上手い女性でした。
人気の少ない釣り人くらいしか利用しない海で待ち合わせした時はメールで
『裸で待ってるから早く来ないと襲われちゃうよ』
そんな文面。
最初は『可愛い事言うやつだな』くらいで
海に着くと彼女の車がありました。
でも、車の中にはいません。
よく見るとサイドミラーに彼女の着衣がかけてありました。
『え!?まさか!??』
彼女は潮の引いた浅瀬で全裸で海に入ってまっていました。
『ホントに来てくれたんだ?』
笑顔で言う。
ちょっとキュンとなってしまいました。
会社の人間の視線を集める胸が何も隠さない状態で夕日に照らされていました。
マン毛はほとんどなく
ムチムチのボディーは俺の理性を飛ばす寸前でした。
この後、彼女がヤバイほどの変態だと思い知らされるんですが…長くなるので今回はそんな女の子が俺だけに裸を見せてくれるようになって話でした。