会社で堅物課長として有名な私の秘密の性癖がバレてしまった。

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まずは簡単に私の自己紹介。

年齢45歳、妻と高校生になる娘2人の4人家族。

会社では3年前に課長に昇進し、さらに部長昇進ももうすぐではと、勝手に自分で思っている。実際、会社の人事からも、内々に希望の部署を確認されたりしている。

しかし、そんな私には今のところ誰にも知られていないはずのある性癖があります。

それは、夜事務所内に私1人になると、無性に裸になって自分のデカチンを擦りまくってオナニーするのがやめられなくなっているのだ。

トイレでこそこそするでもなく、チャックを下ろして擦るでもなく、完全に服を脱いでオナニーをしている。

こんな性癖、それまでは妄想の域を出ることはなかった。

しかし、1年前くらいから、仕事のストレスと言ってしまうと都合のいい理由になってしまうが、実行に移すようになったのです。

最初はトイレでオナニーから始め、自分の席でチャックを下ろしてオナニーをしました。

しかし、すればするほど、もっと過激なことをしてみたいと思う気持ちが強くなり、今となっては、完全に全裸でオナニーするようになりました。

それだけではありません。

ゴミ箱を漁ると、たまに女子たちが捨てていった伝線ストッキングを見つけることができるのです。

もちろん、それを拾いデカチンに巻き付け思い切りそこに精子を注ぎ込むのです。

他にも、事務所が10階建てビルの8階にあり、周りにあまり同じような高層ビルがないことをいいことに、窓際に全裸で立ちオナニーすることもあります。

とにかく、そんな姿をいつ見られるのかという恐怖心が、私を興奮させるのです。

まぁ、正直なところ、もうすでに何かしらみられているのかもしれませんが。

そんなことはさておき、こんな私の秘密の性癖を知っている人が1人だけ存在します。

バレたのは、つい今月の初めころ。

その日も、1人きりになると、仕事を早めにまとめると、着ている服を脱ぎオナニーの態勢に入りました。

その日は、夕方の女子たちの定時退社の後のゴミ箱に黒の伝線したストッキングが丸めて茶封筒に入れて捨ててあるのを見つけていました。

私はそのストッキングを自ら直接履いて、両脚を自らのデスクに開脚して投げ出し、オナニーにふけっていました。

私のデスクは事務所の入り口に背を向けていて、集中していたこともあって人が入ってきていたことに気づきませんでした。

「課長?課長?何なさっているんですか?」

声の主は、新人の時に同じ部署で指導して、途中他の部署に移動したりしたものの、かれこれ15年の付き合いのある女子社員で、尚美さんという女性でした。

年齢は37歳。5年前に結婚してその時も私は上司として乾杯の発声をさせてもらった。そんな彼女だった。

「なっ、尚美さんっ。いつから?ここにいるの?」

「まだ、2,3分前くらい。」

「すまない。見なかったことにしてくれないか。」

「見なかったこと?バレたら、部長に昇格できないから?」

「いや。私の勝手な言い分なことは承知の上だ。そのことが理由であることに違いはないよ。」

「奥さんにバレても困るでしょうしね。」

「もっ、もちろんだ。」

少し会話が途切れた。

尚美さんは、じっと立っていてそこから離れようとしない。

私も、早く服を着て隠せばいいのに、手を止めているだけで隠そうとしない。いや、金縛りみたいに体が動かない。

「課長には、私は新人の時からいろいろ教えてもらってるし、結婚式にも来てもらってるし。」

「そうだったね。なのに、こんな痴態を晒してしまって。」

「でも、誰かに見られたかったんでしょ?そうでなかったら、こんなところでしないもんね。違う?」

「それはそうかもしれない。」

「そうかもしれないじゃないでしょ?課長?だって、私に見られて興奮が冷めて萎えるどころか、勃起したままピクン、ピクンしてる。」

「尚美さん。そんな言い方・・・。確かに、いつか、誰かがこんな私の痴態を見てくれたらと、最近はそればかり考えてた。」

「そうなんだぁ。仕事中は口うるさくて、細かくて、堅物で有名なのにね。同じ部署の女子に明日教えたいなぁ・・・。」

「それだけは・・・。許してくれないか。何でも言うこと聞くから。」

「どうしようかなぁ?」

確かに、尚美さんの言った通り、私のデカチンは萎えるどころか、勃起状態をキープしたまま、物欲しそうにピクン、ピクンと亀頭を前後に振っている。

「何でも言うこと聞くからって、言い方?」

私はようやく金縛りが解かれたかのように、椅子から降りると、土下座をして懇願したのです。

「最初からそうでないとね。課長のことまだ信用できないなぁ。」

「尚美さん・・・。信用、できない・・・ですか。」

「だって、私だったしちょっとセーフって思ってたでしょ?こればかりはそうはいかないわよねぇ。もっと、頭を床に擦りつけるくらい下げて!両脚もちゃんと揃えて正座しないと!頭つけたらお尻突き出すの!ねぇ!ほらっ!謝って!」

私は両脚を揃えなおして頭を床に穴が開くくらいに擦りつけた。すると、お尻が少し上を向き、突き出すような格好になったのです。

「尚美さん。いや、尚美様!お願いです。今回のことはお許しください。お願いします!」

(ドスッ!)

(アウッ!)

私の突き出されたお尻の割れ目めがけて、尚美さんのパンプスが命中したのです。

私も思わず、短い呻き声がもれました。

(ドスッ!ギューッ!グリッ!グリッ!)

(アウッ!ヒィーッ!アフゥッ!ヒィーッ!)

今度は、パンプスが命中しただけでなく、そのままお尻を踏みつけられ、ヒールで割れ目を押し付けられたのです。

「課長?こういうの好きでしょ?興奮して、触ってないのに、逝っちゃったんじゃない?ダメですよ!まだ。」

「好き・・・。こういうの、されたかった・・・。」

「じゃあ、課長のチンポはどうなってるの?」

「ガチガチに勃起して、いまにも逝きそうですっ!」

「先っぽ、もうベトベト?」

「はいっ!ベトベトになってます!」

もう、脳みそがおかしくなっていました。

何が起きているのか、どうしたらいいのやら。

「何してるの?ベトベトチンポ見られたいんじゃないの?どうなの?どうしたらいいと思う?」

「尚美様っっ!仰向けになって両脚開脚しますっっ!ベトベト勃起チンポ、尚美様のパンプスで踏みつけていただけませんか!」

本当に自分の口から出た言葉とは思えませんでした。

でも、これこの性癖が染みついてからといいうもの、M男系の動画を見る機会が増え勝手に口走り、勝手に体が動くのでした。

「課長のチンポ、ほんとに勃起したままね!しかも、なに?先っぽベトベトにしちゃってっ!ド変態!」

(ドスッ!ギューッ!グリッ!グリッ!)

今度は真上から思い切り踏みつけられました。

仰向けの私は、尚美さんのむっちりとした、ストッキングに包まれた脚を眺め、タイトミニのスカートの奥にかすかに見えるブルーのショーツを視界に捉え放しません。

なので、踏みつけられているのにますます勃起チンポになっていくのです。

「ホント、ド変態なのね。もっとしてあげる。」

(ドスッ!グリッグリッ!ギューッ!グイッ!)

私はもっと踏んでほしいとばかりに、脚をさらに広げ腰を浮かしました。

「ヤダァ!ド変態!自分で両脚を手でもって腰を浮かして!ほらっ!チングリ返ししなさい!わかるでしょ!」

素直に私も従うと、

「ホント、ド変態課長ね!特別にパンプス脱いで、ストッキング越しにしてあげよっか!」

「ハイッ!おねがいします!」

(バシッ!バシッ!バシッ!)

今までとは比べ物にならないくらい、サンドバックを蹴り上げるかのような勢いで何度も蹴り上げられました。

勃起チンポだけでなく、2つの睾丸までも。

(アヒィィーーッッ!ハァァーーーッッ!ウグッウグッ!)

呻き声が止まりません。

「尚美様っ!もう限界ですぅ!逝かせてくださいっ!!お願いですぅっっ!!」

「いいわよっ!思い切り、逝くのよっ!もっと、ほらっ!フロア中に響くくらいに恥ずかしい声を絞り出すのよ!!」

(ヒィィーーッッ!アァァッッッーーッ!もう、ダメェェッ!イックゥゥーーッッ!!)

ドクッドクッドクッドクッ!!

私の絞り出せるだけの精子が、尚美さんの足先に飛び散ったのです。

黒のストッキングが精液まみれになっていました。

「自分で責任取りなさい!きれいにするのよ!」

「ハイッ!きれいに・・・。しますぅ。ウグッウグッ。」

私は自然と、手で尚美さんの脚をつかみながら、自分の飛び散った精液を口でキレいに掃除したのです。

「なに勝手に私の脚触ってるの!ド変態課長が!」

右脚が口から抜けると、再び萎えたチンポにキックがくらわされました。

(ヒィーーッッ!ごめんなさい!)

尚美さんは、事務所の部屋を出る前に、さっきまでの動画の一部を携帯で私に見せてきました。

「私の言うこと聞いてね。」

「いつの間に・・・。」

「素直にしてたらそのうちいいことあるかもよ。お疲れ様!」

それから、私と尚美さんとの関係性ががらりと変わったのです。

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