会社で堅物課長として有名な私の性癖がバレてしまった②

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久しぶりの投稿になります。

あの日の夜のことがあってから、仕事中に尚美さんは私のところに来ては卑猥な言葉を投げかけてきていました。

「変態課長、昼間からチンポ勃起させてるの?」

「変態課長勃起チンポ、踏んでほしい?ちゃんと声に出してお願いするのよ!」

「変態課長、勃起チンポ露出したくて仕方ないんでしょ?」

私の返事は

「はい、してほしいです。」

さすがに、昼間の事務所でそんなことできるはずもなく、チンポだけが反応して勃起状態で、お預け状態でした。

おまけに、尚美さんは仕事で着ているスーツのスカートを短くして、私のところでわざとしゃがみこんで物を拾ってはパンチラさせたり、胸元の空いたシャツを着ては、谷間を見せつけてくるようになりました。

就業時間を終えて私が1人残業していることがわかると、尚美さんは私の携帯へ指示を出してきます。

「変態課長、スーツを脱いで事務所で全裸になりなさい!」

「自分のデスクの上に腰を掛けたら、両足をデスクに乗せて大開脚するのよ!

そして、右手でチンポ握ってゆっくりと動かすの!」

「イキそうになったら手を離すのよ!まだ逝っちゃダメだから!ゆっくり、時間かけてオナニーしなさい!」

「フル勃起してきたら、いつもみたいに窓際に移動して勃起チンポを外に向けて押し付けるのよ!」

私は言われるがままにするしかありません。

何せ私には部長に昇格するという別の目的があるからです。

だから、私はこんな痴態をさらけ出した上に、尚美さんの指示に従って1人きりの事務所で卑猥な言葉を発するのです。

「私は1人で残業すると言って、実は全裸オナニーをしている変態課長なんです!」

「デスクの上で、両足を大開脚してオナニーしている変態課長です!誰かに見てほしくて仕方ないんです!」

「誰か!変態課長の勃起チンポ、窓際で晒しています!逝くところ見てください!」

こんなことが毎日続き、私は仕事に集中できなくなっていき、ミスが多くなっていきました。

おまけに、尚美さんとエッチするどころか、あの夜のような変態プレイもしてもらえず、もやもやがたまる一方でした。

それどころか、尚美さんは私にGストリングスという、露出の高い生地の少ない下着を数枚用意してきました。

「朝出社したらこれに着替えるのよ!もちろん、トイレでこそこそ着替えるんじゃないわよ!この部屋で朝一番に来て着替えるの。誰か早く来たら見られちゃうけどね。」

「わかりました。」

それまで、下着といったら、普通のブリーフばかりを履いていたので、正直はいている感覚がなくて、勃起したら右に、左にすぐにはみ出してしまって、しょっちゅうスーツの上から股間を触っては、ポジション確認をするのでした。

そしてついに、ほかの女子社員たちからも、

「最近課長、どうかしたんですか?ミス多くないですか?」

とかならまだいいのですが、

「課長、最近股間、よく触りますよね?大きいぞ!アピールですか?あんまり事務所では触らないほうがいいですよ?」

とか、さらには

「課長、仕事中なのに、なにおっ立ててるんですか?何を想像したらそんなことになるんですか?」

もう、そんなこと言われれば、言われるほどに、股間が反応してしまい、尚美さんでなくても、ほかの女子社員を見ても勃起してしまうようになり、ひょっとしたら、パンチラ、胸チラするんじゃないかと、覗き込むようにまでなっていたのです。

そんなある日。

私は突然、人事部長から呼び出しをされたのです。

その日も、当然のように下着はGストリングスの下着をつけていたし、朝から尚美さんのパンチラ、胸チラ攻撃、卑猥な言葉攻めで頭の中はエロモード。

正直、迷っていました。

(トイレに行って、この時だけは下着を変えていこうか。集中できない。)

そんな私の迷いを見透かしていたのか、尚美さんが私のところへと近づいてきました。

「変態課長さん、よかったですね。たぶん部長昇格内示の話ですよ!」

「尚美さん。お願いだ。集中できないんだ。今のこの時だけ、せめて普通の下着に履き替えさせてくれないか?」

すると、少し笑みを浮かべると、

「仕方ないわねぇ。1つ上の階のトイレに来て!後で行くから。ノック2回するから、呼び入れてよ!」

私は言われるがまま、指定されたトイレに行きました。

1つ上の階は空きになっているため、トイレの利用もあまりないのです。

数分もしないうちに、尚美さんはやってきました。

ノック2回。

間違いありません。

トイレの入り口の扉を開けると尚美さんが立っていました。

「変態課長さん。今日の下着どんなのだったっけ。ズボン脱いで見せて。」

私は言われるがままに、ズボンを脱ぎました。

白のGストリングスタイプの下着でもうすでに、チンポは勃起状態で、尚美さんが来る前に、私が自ら手を入れてポジションを整えたばかり。

それでも、下着の中でパンパンで、少しでも歩いたらはみ出しそうな状態でした。

「これから大事な話を聞きに行くのに、ホント変態ね。しかも人事部長ってバツイチの女子だよ。知ってると思うけど。女子の活躍を推し進めるために抜擢されたって。」

「だから、この時だけでも普通の下着にしてくれって。」

すると、尚美さんはポケットからゴムのようなリングを取り出しました。

「これ、ペニスリング?っていうんだって。根元に装着したらすごく硬くなるんだって。つけてみよっか。」

「そんなことしたら。まずいよ!」

そんなこと聞いてくれるわけもなく、手際よく下着を脱がすと、勃起チンポの根元に装着してきました。

もう、ギンギンという表現がぴったりでした。

「じゃあ、頑張ってきてね!」

私は、さらに最悪の状況で人事部長のもとへと行くことになったのでした。

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