休業した美容院を続けていく為、言い寄られていた常連さんに身体を売ってしまいました・・・

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スタイリスト歴6年の20代、みさとと言います。

いやらしい気持ち、悔しい気持ち色々あってもやもやしてしまったので投稿させて頂きました。

一月ほど前からコロナの影響でお店が休業してしまい、経済的に厳しい状況になってしまっていました。

普通のサラリーマンの方なら働いて多少貯金などしてると思うのですが、練習用のウィッグを買ったり、奨学金を返したりとかで全然出来ていなくて・・・。

正直言うと、この2年くらい貯金10万前後でなんとかしのいできた感じです。

このままだと美容師を辞めるしかないのかな、、とか転職活動してもお仕事あるのかなとかすごく悩んでいて・・・(泣

それで、いつもなら適当にはぐらかしている常連さんからのお誘いメールに返してしまいました。

年齢は多分30代中盤くらい、少しお腹が出てて身なりは小ぎれいにしている男性です。

私がお店に入ってからずっと指名して下さってくれている方なので無視はできないんですけど、結構しつこくて彼氏が居るからって言ってずっと外のお付き合いはお断りしてました。(実際最近まで彼氏居ました)

私もちょっと魔が差したというか・・・人と会えてなくて寂しすぎて、その方と会っちゃったんですよね。

2週間くらい前、その人と近くの喫茶店でお茶してしまいまして。。。

話してみると、私の話に親身に聞いてくれたり、私もすごく人と喋りたくて、美容師になるまでのこととか、今困ってることとか洗いざらい話して、涙が止まらなくなってしまって・・・。

そこから、場所を移そうか、と言われてお客さんの車に乗りました。

慰められながら、ごめんなさいとか、ありがとうございます、とかずっと言ってた気がします。

今思うと、そうゆう流れだったんでしょうね。

すごく真面目な顔をしながらお客さんにこう言われました。

「僕で良ければ、お店が始まるまでの期間で良いから支援してあげようか?」

支援って、どうゆう、、みたいなことを返す間もなく、

「嫌なことはしなくて良いから」

と、言われて何だかもう、流れでコクっと頷いちゃいました。

それで、具体的にいくらないとアパート代や生活費がまずいとか、奨学金がいくらとか全部話しました。

それを聞いてもらいさえすれば、なんとかなるような気分になっていたんだと思います。。。

「この後空いてるよね?」

「はい・・・」

どこに行くとか、そういった話抜きで車を走らせて、着いた先はラブホテルでした。

「降りて」

そう言われて始めて、自分が今から何をするのか実感しました。

さっと手を繋ごうとしてきたのを、瞬間的にバッグを持ち換えて避けてしまいました。

自動ドアをくぐって、部屋を選ぶパネルがあって、その前で私の身体を見る目が明らかに品定めをする目つきに変わっていました。

「みさとちゃん、ここのお風呂、ジャグジー凄そうじゃない?(笑)」

「どこでも大丈夫です・・・」

「もしかして久しぶり?」

「まぁ・・・」

すごい、身体の距離が近いのを感じながら部屋を選んで、エレベーターに乗った途端、お客さんの手が私の腰に回されてきました。。。そのまま手のひらがお尻の方へ。。。

それで、今ならまだ間に合うから帰ろうって思った時、

「お金のことは心配しないでね。不安だと思うけど」

って言われてしまい、

「はい・・・」

と返事をしていました。

部屋に入ると、ソファに座るように言われて、お客さんも隣に密着して座りました。

「ごめんね、弱味に付け込むようなことして」

「いえ、、全然」

「本当?でも、ずっと前からみさとちゃんのこと気になってたんだよ」

「ありがとうございます・・・」

そこから、肩に手を回され優しくキスをされました。

もう、これはこれでいいかななんて思ってました。。。

服を着たままで体中を触られました。

あまり無い胸を揉まれ、お尻を撫でられ、あそこまで手が伸びてきて・・・

触られた瞬間「あぁっ!」って、うっかり声を出してしまったんです;;

「みさとちゃん、滅茶苦茶濡れてるよ(笑)」

言われて顔が真っ赤になるのが分かりました。

元々私、濡れやすいタイプなんです。好きとかそうゆうのとは本当に違うのに否定できなくて、何も言えませんでした。

「もしかして、援交初めてじゃない?」

援交って言われて、私頭の中が真っ白になっていく気がしてました。

「援交、、したことないです」

「じゃあ、みさとの援交初体験ゲットだっ」

「あの、、シャワーだけ浴びさせてくださいっ」

シャワーを浴びながら、私は今から身体を売るんだ、、売春女になっちゃった、なんてことを思ってました。

でも大変だった国家試験や、お店での思い出を思うと、仕方ないって自分に言い聞かせました。

「可愛いよ、みさと」

バスタオル一枚でベッドに向かうと、彼氏じゃない男に今から抱かれるんだっていう実感で、身体が震えました。

「緊張してる?」

「はい・・・」

「大丈夫、可愛がってあげるからね」

それから、お客さんは私のバスタオルをはぎ取り、執拗にあそこと乳首を責めてきました。。。

「あららぁ、もうびしょ濡れだねぇ。きもちよかった?」

そう言って、腰から背中から触れるように撫でられるのが、触れられるたびにビクンビクンして、おかしくなっちゃいそうでっ。

やっと解放されたのかなって思った時、ブイーンと変な音がして、それが私の股間に押し付けられました。

その瞬間、凄まじい刺激がつま先から頭まで駆け巡って、、叫んでました。

「みさとの変態マンコ、どうして欲しいのか言いなさい」

「嫌ぁぁん!!イクっ、あぁぁイク、もうやめてっ」

「やめて欲しいのか」

「やっ違いますっ・・・」

「じゃあ、ちゃんとおねだりしなさい」

「みさとの変態マンコ、〇〇さんのチンポで犯してくださいぃ♡♡♡」

子宮に突き刺さるごとに、どんどん抵抗する気がなくなって、最後は遠慮することなく大きな声を出して、自分から脚を拡げて喘いでました。。。

四つ這いにされて、お尻を叩きながら髪を掴まれ、ずっとみさとをこうしたかった、犯してやりたかった。チンポ奴隷になれって・・・言われてました。

それが、次の日の朝まで・・・

実はこれ、途中からハメ撮りまでされてしまいました。。。

私自身気持ち良くなってしまい止めてって言えなかった自分が悔しいです。

この日を含めて、もう5日間、お客さんの肉便器として奉仕しています。

外出しですが、生挿入もされてしまいました。。。

最近は、会うたびに車内でフェラも要求されます><

額は言えませんが、一度会うごとに生活費を頂いています。

幸い、今週末から少しずつ美容院の業務が再開することになりましたが、今後どうなってしまうのか別の意味でとても不安です・・・。

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