前話と前々話読んでから読むの推進。
そして、またしても続きを書く気なかったが
書きます……
綾●はるか似の彼女とあれから度々食事に行ったり、デートに行ったり、お互いの家を行き来する仲になっていた。
セフレ以上恋人未満のような間柄である。
とある夜、彼女の家でいつも通りのセックスの流れになったが、この日、彼女は途中で拒んできた。
「どうしたんだよ?」
少しの間、彼女はだまっていたが、
なんか悲しい表情をしてたので、セックスの流れを止めた。
そして少したって彼女が俺に聞いてきた。
「〇〇君、私じゃだめなの?」
「いや、〇〇ちゃんじゃないとだめだよ」
「そうじゃなくて……」
なんとなく俺は、その言葉の真意を悟った。
「〇〇ちゃん、俺たち付き合おうか」
彼女はだまって頷いた。
俺はわざとらしくこう言った。
「〇〇ちゃん、愛してるよ」
「私も、〇〇くん、愛してるよ」
こうして俺らの交際はスタート。
しばらくしたら合鍵ももらい。
料理も作ってくれてたりするので、自然と彼女の家に俺は帰るようになり、気付いたら彼女とほぼ同棲していた。
駅から彼女のマンションのほうが近いし、なんせ、俺の住む部屋は結構狭くテレビと布団くらいしかなく。テレビも床に直置きしているような状態だったので、家財道具が整った彼女の部屋は自分の部屋より住み心地が良かった。
そしてある日。
俺の宿場は2〜3ヶ月に一回くらい、繁忙期や四半期末の追い込みや残務で休日出勤をする。
この日が休日出勤の日で、意外と早く終わり、彼女の家へと帰宅した。
いつも通り鍵を開けドアを開け、彼女の家に入ると、そこには、ベッドの上で全裸で電マを使いオナニーをする彼女がいた。
俺は女性が本気のガチの一人でオナニーする現場に遭遇するのは初めてで、すごく衝撃だった。
彼女もすぐに気付いて、俺だと気付いたのか、こっちも見ずにオナニーを辞め、恥ずかしそうにめちゃくちゃ慌てて
「えっ、ちょっと、早くない?」
と聞いてきた。
「いや、まぁ、休日出勤だからね、こんなもんだよ」
「知らないよ。言ってよ〜」
俺は彼女に近づいて隣に座り、彼女のあそこをひとぬぐいだけなでてみたら、手にべっとりまとわりつくほどの愛液が。
彼女は黙ってうつむいている。
「続きやって見せてよ」
「え、一緒にやろうよ」
そう言ってきたが俺は電マの電源をいれ、彼女のあそこにゆっくり押し当てた後、彼女に電マを持たせ、オナニーを再開させた。
「あっあっ…私が一人でやってたから怒ってる?」
「いや、怒ってないよ」
むしろ、めちゃくちゃ興奮している。
「〇〇ちゃん、凄いやらしい格好でいつもこんなやらしいこと一人でやってんだ?」
「はぁっはぁっ……うんっ……」
俺好みドストライクの容姿をした女性が一人で、大股を開き、悶えるような表情をしながら、自慰行為をする姿を目の前で客観的に眺めるの興奮は大迫選手よりもハンパない。
「後ろを向いて、お尻を突き出してやってみてよ」
すんなり俺の指示を受け入れて、彼女は背中を向けてうずくまり、お尻だけを突き出して、アナルとその下のビチョビチョに濡れたあそこを見せつけるような格好をして喘ぎ続けている。
「あっあっ……恥ずかしいよ〜」
気が付いたら俺もズボンを降ろし、しごいていた。
「〇〇ちゃん、こっち向いてよ」
再び彼女を振り返らせ、俺は彼女の眼前に最高潮にまで勃起したペニスを差し出した。
オナニーを続けながら、彼女はそれにしゃぶりつき、彼女は出せるだけのテクニックを出しきるかのように、いつもより格段に激しいフェラ をする。
そして、俺は初めて彼女の口内で射精した。
それでも構わずダイレクトで精液を飲み干したのか、彼女はフェラ を続行させた。
なんか俺も性欲が止まらず、彼女への愛おしさが止まらず、なんかもうぐちゃぐちゃになりたくなって、体制を変えて69の体位になって、俺も彼女のあそこに、顔をめいいっぱい押し付けこすりつけるように舐め回し、ジュルジュルと彼女の滴る愛液をすすった。
そして俺は再び彼女の口内で射精した。
ひょんなことから交際を始めた、綾●はるか似彼女とのとある一日の話でした。
また「続きを読みたい」が50〜60くらいまでいったら続き書きますね。