休日の試合観戦の行き帰りに

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良く1人でスポーツ観戦に行っている。

何人かで集まって行くこともあるが、応援で声を出すよりじっくり試合を観たいというのがあって1人で観に行っている。

離れた場所に会場があるので、電車の駅まで来た。電車に乗ろうとすると、その試合を観に行く人達で満員になっていた。

いつものように空きスペースに移動すると、お尻に柔らかい感触が伝わってきた。後ろがよく見えないが、女の子だというのが分かる。お互いに薄着のため、モロに感触が伝わる。

電車が動き出すと、女の子が手すりがない位置に立っているからか、お尻が押し付けられたり、こねるようにお尻をグリグリされる。あまりにも柔らかいので勃起してしまった。

やばいと思って少し横にずれると、お尻の山が割れ目に入って、お互いにお尻の山を挟み合っている状態になった。めちゃくちゃ恥ずかしかった。

暫くそのままでいると、後ろの女の子が山と山が合わさる位置に戻してきて、揺れに関係なくこねるように擦り擦りしてきた。柔らかさや形、筋肉の動きが伝わってきて、あそこがピンチになってきた。

何とか耐えて最寄り駅に辿りついた。降車する時に顔を覗くと顔がタイプの女の子だった。彼女もこちらを見てきた。一瞬、自分のあそこを見てきた気がした。そのまま照れた表情で視線を外して行ってしまった。

興奮しすぎてあそこが限界に来ていたので、一度トイレで抜いてから会場に向かった。

会場について指定席に行くと、隣の席にユニフォームをきた女の子が1人いた。こちらも座ろうと近づくと、電車で密着してきた女の子だった。

向こうもこちらに気がつき、お互いに驚いた表情になった。席に座ったがこの状況に耐えられなかったのですぐに目線をはずして、練習する様子を見ることにした。

その後は試合を1人観ていたが、あまり集中出来なかった。

試合後は女の子に声をかけずに足速に電車の駅に向かった。駅で電車を待っていてふと後ろをみると、同じような行動をしてたのか、女の子がいた。

電車に乗ると、満員だった。先に乗り込むと、女の子が自分にお尻を合わせて乗ってきた。客の流れに乗じて少し空いているスペースに移動したが、ついてきて合わせてくるので諦めた。

電車が動き出すと、ムニュムニュとお尻を押し付け合った。女の子の方から揺れに関係なく動かしてきたので、こちらも動かした。お互いに降車駅までグリグリし合って感触を味わった。

電車から降りた時に、声を掛けてみた。女の子と気持ちを確認し、連絡先を交換して別れた。

それからは2人で観戦することになり、行きの電車はお尻とお尻を擦り付け合い、試合を観たあとの帰りは抱き合う格好で密着するようになった。時々見られていないことを確認してキスをしたりもした。

ある時、同じようにして帰ってきた時に、下宿している自分の家に彼女を連れて帰った。

家では気持ちを抑えられなくなり、お互い裸を見せ合った。お互いに興奮し、朝まで本番を数回しながら絡まりあった。

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