先日の休日、朝起きて妻とエッチしました。
まずは妻のスペックから。
身長160位で胸はCでスタイルは細身、顔は元バレー選手の木村沙織に似てるとよく言われる。
起きたら妻は俺の腕枕で俺に背を向けて寝ていた。そんな妻を俺は後ろから抱きしめるようにして寝ていた。
そして妻は寝ているのに、時々お尻を俺の股間に擦り付けて来る。始めは”かわいいなぁ”とか思っていたけど、俺の股間もだんだん固くなってきたので、まずはパジャマの上から妻のお尻をすりすり触り、胸を撫でていました。
そして妻の耳が見えたのでまずは下から上にすーっ、と舐めて、その後耳たぶを唇で挟んで舐めたり時々歯で軽く噛んでみたりとイタズラをしていたら、いつの間にか妻も目を覚まして
「ねぇ、朝からはダメだよ〜」
とか言っていたので、後ろから妻のパンツに手を入れてま◯こを触ったらすでに濡れ濡れ。
「ダメとか言いながら、結構濡れてるじゃん」
「仕方ないじゃん、そんなに触られたら〜」
と言われたので、少し指の位置を変えてクリを刺激したら
「あっ、んっ、んっ、、、んっ、、、」
と声を出し始めたのでパジャマのズボンとパンツを脱がせ、俺もズボンとパンツを脱いで松葉崩しの体制で突然挿入。
「と、突然入れないでよ〜、、んっ、、んっ、、、」
「だって仕方ないだろ、お前がかわいいんだからさ。なんか、嫉妬してきちゃったな」
「なっ、何に、、」
「いや、俺と付き合う前に何人の男がお前とこういう事したのかと思うとさ。それに職場の奴らもお前の事をエロい目で見てる奴らがいるからさー」
「そんな、、あたしだって、、あんたがあたしと付き合う前に何人の人とこういう事したか思うと、、んっ、、、それに、、職場の人はあなたがあたしを、、狙ってるって分かったら、、誰も、、近寄ってこなくなったから、、、」
「でも、エロい目で見てる奴らはいるだろ?」
「んっ、んっ、、、でもこの間、、んっ、あなたがそのうちの1人を、、怒っちゃったから、、、あっ、、」
「あー、あれね。あいつは頭にきたから。なんかあった、あれから?」
「もう、よ、よく入れながら、、んっ、、聞けるよね、、、」
と松葉崩しから正常位にして耳元で
「で、何かあったの?しゃべったらお前の好きなバックから入れてあげるから」
「こ、、この間、、お昼食べてる時、んっ、、はっ、、一緒に食べている人達が、、い、、言ってたけど、、、あなたの事が、、、こ、怖いから、、、てあいつは言ってたらしいよ、、な、なんか、、他の子達から、、、あなたの、、事、、うらやましい、、て、、言われた」
「ふ〜ん、他の子達も俺とエッチしたい、て事(笑)」
「だ、、ダメ、、あなたはあたしだけ、、」
「当たり前だろ、そんな事!嘘だよ」
と言って、一旦抜いて四つん這いにしてバックから挿入。
「あ〜、んっ、、んっ、、あっ、、早く、、あなたの精子、、中に、、欲しい、、」
「そんなに焦るなよ」
と言って、腰を振るのを一旦やめて入れたまま指でクリを刺激。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
と言いながら腰を上下に動かす妻。更に刺激してやると声を出しながら腰を上下に更に激しく動かした後、上半身が崩れ落ちて顔を枕に埋めて肩で息をしている。
「お前、これやるといつもこうなるよな」
「ねぇ、お願い、、突いて、、そして精子ちょうだい、、」
「これから一生、俺の精子はお前のま◯こにしか出さね、て言ったろ。お前のま◯こを俺の精子まみれにしてやるよ」
「う、うれしい、、あっ、あっ」
とお尻を突き出している妻のお尻を広げて、アナルとま◯こを見ながら
パンパンパンッ、パンパンパンッ
妻のま◯こも
ぬちゃぬちゃぬちゃ、ぬちゃぬちゃぬちゃ
と卑猥な音を立てていたので更に
パンパンパンッ
と強く打ち付けながら
「あー、気持ちー、お前のま◯こは最高だよー、いらやしい音もしてるしさ」
「あっあっ、あなたが悪いんだからー、、んっ、んっ、、」
「あー、出したくなってきたー、出すよー出すよー」
「いっぱい出してー、あなたの精子、いっぱい出してー」
「出るよー出るよーあっあー」
と俺のものが脈を打つのと同時に妻の中に放出。妻も身体を震わせてぐったりしていました。
繋がったまま、妻の耳や頬にキスをしていたらしばらくして妻も気がついて
「他の人としたら許さないんだから」
「だから、お前としかしたくないよ。」
と言ってディープキス。
その後は身支度をして軽く朝食を取って、2人で手を繋いで買い物に行きました。
いつもではないけど、やっぱり休みの日の朝は妻とエッチしてから始まるのが一番いいな、と思いました。