中◯のときの話を
俺は、H(仮)という女友達がいた
Hは友達が多くみんなから慕われていた
俺はHと隣の席だった
Hとは、恋バナだったりHな話もいっぱいした
俺の初オナニーを手伝ったりしてもらった
ある日の授業中俺はちょっかいを出してくすぐってた
そしたら胸をハプニングタッチしてしまいにらまれた
その後ずっと怒っていて謝っても無視された
その日の授業が終わり、Hに呼び出された
行ってみるとHの友達の数人のBITCHが待っていた
何されるのかと思っていたら
授業のときの話をされて、ここでオナニーしろと脅された
仕方なくしていると向こうの数人が興奮したのか
ざわつき始めた
行きそうになったときHがいけと命令したので
そのまま逝った
なんか見られるのはいいものだと思った
これで終わりだと思って帰ろうとすると
BITCHに囲まれた
Hがやれというと
BITCHに膝カックンされ倒され
上に乗られた
顔と腰に一人ずつ
両手に一人ずつ乗られ何もできなかった
ただマン◯の匂いに興奮し立ってしまった
またたってるといわれ
Hにフェラされた
めちゃくちゃ気持ちよくて2分くらいで逝った
顔面にマン◯を擦り付けられ
匂いがやばくて俺のあそこは収まることを知らなかった
そーしているとBITCHがずるいといって
めちゃくちゃ気持ちいい手コキをした
3発目逝った
残りの3人にも逝かされ何がなんだかわからなかった
Hには俺の性感帯をすべて話していたので
ピンポイントでいじられ我慢できなくなった
俺がぐったりしていると
本番はここからと言い出し
おのおののマン◯に俺のあそこを入れてS◯Xした
気持ちよすぎて病みつきになった
それから毎日朝早く来てBITCHやHたちとやって
休み時間や授業抜け出してトイレでやったりしていた
声が出さないからスリルもあって楽しかった
授業中にHにいじられることはしょっちゅうだった
やりすぎて体調を崩した
学校を休んだ日も御見舞に来てくれて
俺の家で5発抜かれた
なかなか治らなかった
でも体があいつらを欲しがってた
その一件からは仲良くなり
今ではHと付き合って
毎日S◯Xを楽しんでいます!
下手な文ですみません