自分は20代のトラック野郎で、現在は交際中の女性が。その女性はこれから登場する高校時代の彼女です。
自分の高校時代彼女にした展開がまさかこんな事に。
当時自分は彼女が欲しいと言う願望はあったのですが、積極的アピールも無く特に伸展も有りませんでした。
だけど、高2の頃に出逢ったある女性の存在が運命を変える事に。その女性は有名人で例えると仲里依紗さんにそっくりでした。
ある日里依紗さんと同級生と廊下で歩いていた所自分の目の前にはあの里依紗さんが。自分の欲望を抑えきれず里依紗さんのスカートの上からお尻を触りました。
女生徒(A)「もう、スケベ‼」
女生徒(B)「里依紗、もしかして触られた?」
確かに触られたのは事実だ、しかし放課後この出来事がまさかの展開に。
里依紗さんは放課後自分の教室に現れた。
廊下のあの行動がバレたのか?、自分は内心びくびくしていた。
里依紗「公人さん、ちょっと私と来てくれる?」
やっぱり呼ばれてしまった、お尻を触ったのがバレたのか。
里依紗さんの一言で体育館の倉庫に連れて来られた。
里依紗「ねぇ、私の事が好き?」
自分「いや、別に…」
里依紗「好きでしょ、本当は?」
あの時お尻を触っただけなのに、里依紗さんに好意が有ると聞かれるとは思っていなかった。
ただ、この一言には頷くしかなかった。
里依紗は突如ブレザーを脱ぎ、スカートも脱ぎはじめた。
里依紗は上はネクタイと白のシャツ、スカートを脱いだ下は白のパンティー姿に。
自分「あ、あの、突然何を…」
里依紗「あの、好きなだけ触って良いですよ」
自分「急にそう言われても…」
里依紗「お願い、触って」
と言われ自分は里依紗さんの体にむしゃぶりついた。
“良い匂いだ、たまらない”
里依紗さんをマットに押し倒し、体を惜しみ無く堪能した。
ネクタイを外し、白のシャツを脱がし里依紗さんの白のブラジャーが。
里依紗「ブラジャー外そうか?」
と言い白のブラジャーを外す里依紗さん、彼女のCカップの美乳が目の前に。
自分「あ、あの服着てください」
里依紗「どうしたんです?、あの時好きだからお尻触ったんでしょ?」
自分「いや、別に…」
里依紗「私、経験がなかったのよ。あなたが初めてだったの」
意外だった、意外とモテていそうな里依紗さん
自分が初体験だったとは…。
自分は里依紗さんの美乳にむしゃぶりついた、ピンクの乳首優しく噛みつきしゃぶりついた。
里依紗「公人さん、女性の経験有るんですか?」
自分「僕は今回が初めて」
里依紗「本当?、フェラしてあげようか?」
と言い里依紗さんは自分を寝かせ、ズボンを脱がせた。
自分の肉棒に里依紗さんの口が、少々加減した感じだが痛みはそんなに感じなかった。
自分「気持ち良いです」
里依紗「出して良いですよ」
その一言で里依紗さんの口に大量の精子が。
自分「あの、セックスして良いです?」
里依紗「えっ、中には出さないで」
里依紗さんの一言に少々耳を疑った、自分は里依紗さんのパンティーをずらし自分の肉棒を中に。
里依紗「あっ、あん…」
里依紗「気持ち良いです、でも中はやめて」
自分にとっては初めてのセックス、これがセックスの感触、相手が相手だけに自分は少々加減していた。
里依紗さんの言うとおり里依紗さんの腹に射精を。
里依紗「気持ち良かった、あたしも気持ち良かったよ」
それから先、この出来事がきっかけで里依紗さんと交際をはじめる事となった。
それから先は本当に至福の一時が続く様になった。