仲里依紗似の女子◯生と海水浴に

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前回に引き続き、今の彼女のお話を。

前回、彼女のお尻を触った事で交際開始しました。

普段の彼女は凄く真面目で自分と大違いで勉強も出来るタイプで、自分も彼女に勉強を教えてもらったりしました。

自分の自宅は工務店系の仕事で高校を卒業したら家業の工務店に就職するつもりでした。

勿論、彼女もそれに了承し週末には泊まりに来る程でした。

高校三年の夏の日、自分と里依紗さんは海水浴に行くことに。

この時期凄く蒸し暑かったので行くにはちょうど良い感じでした。

当時当然の事ながら、免許は持っていませんでしたので二人で自転車で行きました。

朝が早かったせいか、人は疎らな感じでした。

里依紗(仮名)「公人さん、良い天気ね」

自分「そ、そうですね」

里依紗「緊張しています?」

確かに、初めて二人きりで出掛けたのだから。

里依紗「早く入りましょ、私水着に着替えて来ます

初めて見る里依紗さんの水着姿に期待と興奮が一杯だった。

自分は男性用のビキニタイプの海パンで里依紗さんが来るのを待っていた。

里依紗「お待たせ、今日の私綺麗?」

と言い自分の目の前に、初めて見るであろう里依紗さんのビキニ姿。

黒の三角ビキニ姿の里依紗さん、前回の時よりも凄く大胆な感じに。

自分「き、綺麗です…」

里依紗「ありがとう、本当は少し恥ずかしいです

でも、あなたに喜んでもらおうと思って…」

既に里依紗さんのビキニ姿で興奮は頂点に、このまま誰も居ないところでエッチがしたい気分に。

二人で砂浜にシートを広げ、日光浴を。

里依紗さんは日焼け止めを自らの手で全体に。

この時点で自分が里依紗さんの肢体に手を出したい気分だった。

自分の目の前に里依紗さんのお尻が、つい自分はそれに手を…。

里依紗「あっ、エッチ!少し我慢して」

自分「日焼け止め塗ってあげる」

里依紗「背中だけ塗って、後はダ・メ」

自分「良いじゃん、ケチ」

里依紗「しょうがないわね、私のビキニ姿のせいかしら(笑)」

里依紗「早く塗って、好きにして良いわよ」

と言い自分の手は里依紗さんの肢体に、柔らかい太股、お尻がたまらなかった。

里依紗「気持ち良い…、お尻に手を入れて」

自分「えっ、お尻にですか?」

里依紗「お願い、やって」

里依紗さんに言われ、ビキニに手を入れてお尻を。

気持ち良い…、割れ目にも手が。

久々に里依紗さんの肢体を堪能してる自分、下手したら卒業したら逢えなくなると思うと…。

里依紗「ねぇ、泳ごうよ」

と言われ二人は海に、胸の辺りまで浸かった所で自分の手が里依紗さんのお尻に。

里依紗「こら、やめて」

自分「我慢できない」

里依紗「抱いて、で、キスして」

里依紗さんに言われ、二人は抱いてディープキスを。

初めて里依紗さんとキスを、自分が初めてだろうか?里依紗さんの唇を堪能。もう全てが柔らかい、そう思い強く抱き締めた。

里依紗「あら、貴方のアソコが随分元気ね」

自分「里依紗さんのビキニ姿が…」

里依紗「荷物持って、あそこ行こうか?」

里依紗「あそこなら人も来なさそうだし」

と言われ、誰も居ない洞窟に。

突如ビキニのブラジャーを外す里依紗さん、あの時のCカップの美乳が。

自分「突然、どうしたんです?」

自分「エッチしよう、あの時みたいに」

自分「良いですよ」

シートに里依紗さんを押し倒し、乳首を堪能。

少し噛みつき、しゃぶりついた。

里依紗「あっ、あん、気持ち良い…」

同時にビキニのパンティーにも手が、里依紗さんのアソコを攻める。

里依紗「公人さん、パイズリしてあげようか?」

自分「里依紗さんのアソコから出したら」

里依紗「良いわよ、もう出そう…」

里依紗さんのアソコから愛液が、ビキニのパンティーのラインから染み出していた。

里依紗さんのパイズリが、既に限界を越えていた。

“ビュッ!”という音でいつも以上の量の精液が。

その後自分と里依紗さんはそれぞれの自宅に帰り、就寝しました。

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