仲良し過ぎる実の父娘の近親相姦

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自分には美子と言う名前の実の1人娘がいます。

これ以降美子にします。

美子とは赤ちゃんの頃から仲良しです。

理由はおそらく娘だからと自分が専業主夫でよく抱っこしたりお風呂に入れたりオムツを変えたりと赤ちゃんの頃から一緒に居る時間が長く、自分が殆どの面倒を見てたからだと思います。

美子が3歳と8ヶ月になってからはよくキスをされるようになりました。

妻がそれを見ても「ベッタリで仲が良くて羨ましい」と言い幾ら美子からと言え、美子のファーストキスを貰ったことも何とも思ってないようでした。

そして美子が小学4年生の時に事件が起きました。

偶々妻が出張中に学校で検尿がありました。

いつもは妻が手伝っているのに、出張でいないんで自分が手伝うことになりました。

まだ美子が小学校に入学する前はトイレに連れて行き普通におしっこが出ましたけど、小学4年生となれば恥じらいがあり、なかなか出ませんでした。

美子は「どうしよう、学校に遅刻しちゃう」と言いだしたんであそこを刺激しました。

美子は「キャ、何、辞めて」と言いましたが

自分「こうすると出やすくなるよ」と言い刺激を続けました。

美子に「出そう」と言われたんで刺激を辞めるとおしっこが出ました。

美子の検尿は無事に学校に提出出来ました。

自分は美子が学校に行ってから、幾ら遅刻するとはいえやったことにかなり罪悪感を抱き、モヤモヤしてました。

しかしそう思っていたのは自分だけで、美子は今朝のことはまるで無かったかのようにいつも通りに

美子「だだいま」と帰って来たんで安心しましたけど、一応謝ろと思い。

自分「おかえり、今朝はごめんね」

美子「別に良いよ、おかげで遅刻しなかったから、それより気持ち良かったからやって」

自分「分かった、でも2人だけの秘密だよ」

美子「分かった」と言われ娘のあそこを刺激しました。

美子は「あー、気持ち良い、もっとやって」と言われたんで続けて刺激すると

美子「おしっこ出ちゃいそう、漏れちゃう」と言われたんでトイレに連れて行き本日2回目の美子のおしっこを見せてもらいました。

美子は「恥ずかしい、早く終わって」と言われましたが20秒くらいは続いたと思います。

おしっこが終わっても硬直してたんであそこを拭いてあげました。

そしてお風呂に連れて行きまた刺激しました。

自分「ここならおしっこ出ても大丈夫だから、我慢しなくて良いよ」

美子「分かった、ありがとう」と言い娘のあそこを刺激しました。

この日から美子が学校から帰ったらと娘との混浴中にあそこを刺激しておしっこを見せてもらうようになり、妻がいなく嫁が主張中で次の日が休みだと夜通しやったこともあります。

美子は今年から中学生になりエッチのプレイを教えてたら

美子「お父さんのおしっこしてる所見たい」

自分「分かった、良いよ」と言い自分のおしっこも見せるようになりました。

美子は自分の射精後とおしっこ後にお掃除フェラで綺麗にしてくれるようになったんで自分も美子のおしっこ後は綺麗にしてあげるようになりました。

そのせいか教えてないのに自分の精子とおしっこを飲むようになり、自分も美子のおしっこを飲んだら病みつきになり色々とプレイが増えました。

勿論処女は貰いましたけど、あそこを刺激してもらうのが1番のお気に入りみたいです。

妻の前では中学生になっても父を邪険にしない仲の良い父娘なんて妻にはバレてません。

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