仲良し姉弟の近親相姦

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私には亮と言う名前の7個下の弟がいます。

これ以降亮にします。

私が小学1年生の時に産まれたんで、偶にオムツを変えたり、母が作った粉ミルクを飲ませたり、危なくないように見てることがありましたし、オムツが外れて外出中にまだトイレが1人じゃ困難とか危ない時にはトイレに連れて行くことがありました。

そのせいか弟や小さい男の子や年下のおちんちんや=可愛い物と思いました。

亮が3歳になってからはほぼ毎日一緒にお風呂に入って体を洗ってあげていたんで、毎日おちんちんを触っていました。

亮が4歳になった頃から少しずつ体を洗うように教えたんで、おちんちんを触ることが減り、気付いた時には触らなくなりました。

そして亮が小学校に入学しても一緒にお風呂に入っていました。

亮のおちんちんはまだまだ可愛く、まだ触りたいと思ってました。

しかし1つだけ方法がありました。

私は胸の発育だけは良くてDに近いCカップあり、亮は私の胸に興味津々だったんでこれはチャンスと思い「お姉ちゃんの胸触りたい?」と聞いたら「触りたい」と言われたんで「じゃあ、亮のおちんちん触らせて」と言ったら「良いよ」と言われたんで私は亮のおちんちん、亮は私の胸を触りました。

2.3分触っていたら「お姉ちゃん辞めて、おしっこ出ちゃいそう」と言われたんでまた可愛い小さいおちんちんから出るおしっこが見たいと思い「排水溝に向かっておしっこしちゃいな」と言ったら「分かった」と言いおしっこを始めました。

小学1年生だけあってか直ぐに終わりました。

床とおちんちんをシャワーで流して綺麗にしました。

私は御礼に私のおしっこを見せようと思いましたけど、まだおしっこがしたくありませんでした。

でももうオナニーは知っていましたし、トイレでやっておしっこや潮吹きをする事も知っていたんで「オマンコとお尻も触りたい?」と聞いたら「触ってみたい」と言われたんで「良いよ、触って」と言ったら撫でるように触って来ました。

下の発育は遅く、まだパイパンでした。

亮は私の胸、オマンコ、お尻を喜んでる触っていますし、私は亮のおちんちんを喜んで触ってます。

この日から私達は変わりました。

亮は私の胸、オマンコ、お尻以外にもブラジャーやショーツの下着類、おしっこが出る所やその上にある膣、つまり女の子の下着と体に興味を持ち、私は亮に下着や裸を見せたくなったんで、学校から帰って着替える時は亮に見てもらってます。

もうすぐ亮は中学生になります。

中学の入学祝いに私の処女をあげて、亮の童貞を卒業させてあげるつもりです。

両親の前では2人とも普段と同じくいつも通りに振舞ってるんで、一緒にお風呂に入ることに何か言われたことや、特に怪しまれたことは無く、ただのちょっと歳が離れた仲の良い姉弟だと思ってると思います。

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