仲良しな友達の先輩と思って油断してた

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私は付き合って4年になる彼氏がいます。

その彼氏の友達とも知り合うことが多くなり彼氏の友達の先輩とも知り合い男性の知り合いがたくさん増えました。

ある時、その男友達と話てたら

「A先輩がはるかちゃんのこと可愛いって言ってたよ」と言われました。可愛いと言われて悪い気はしなかったので、学生時代男性が苦手だった私にはただ普通に嬉しかったです。ある時Aさんから遊びに誘われました。でも彼氏いるからと断ったのですが

「ご飯行くだけだから」と言われ、彼氏もあまりそういうのは気にしないのか

「友達なんだからいいじゃん。別に俺のこと気にしなくていいよ」と言われたので、私もAさんとはあまり話したことがなかったので良い機会だと思いご飯に行くことにしました。駅前で待ち合わせし、Aさんと合流しました。

「無理に誘っちゃったかな?」

「いえ、私ももう少しAさんのこと知りたいなと思ってたので!」

「そっか!それは嬉しいよ」

道中も仕事の話や私の彼氏の話などして笑い合っていました。。そんなとき、Aさんが「あっ」と声を上げ自分のポケットを探り財布忘れたと言いました。家が通り道だからそのまま取りに行くとのことでAさんの住むアパートに向かいました。

アパートに着くとAさんが

「寒いから上がって」と言われ

「下で待ってますよ」と答えましたが、「でも財布探さなきゃ。風邪引くと俺彼氏に怒られるよ(笑)」と言ったので部屋に上がることにしました。

部屋に入り待っているとベッドの横に私の大好きなアーティストのCDが並んでいました。

「Aさんもこれ好きなんですか?」

「おう。それめっちゃ良いよな」

「はい♪…あ、財布ありました?」

「あった」

「じゃあ行きま…」ドサッ

「きゃ…」

いきなりAさんにベットに押し倒されました。

「ごめん、ご飯いこって言うのも財布忘れたのも全部嘘。口実」

「…え…」

「ずっとこうしたかった」

するとAさんは顔を近づけてきたので私が顔を横に背けると、無理矢理顔を向けられキスされました。

「んん…」

だんだん激しくなり舌も入ってきました。

「はぁ…だ、ダメです…」

「息荒いじゃん。それに俺のこともっと知りたかったんでしょ?良いよ。教えてやる。俺はこういう男さ。」

バサッ

「いやっ!」

何が起こったか分からないくらいすごい素早さで服を脱がされました。

必死で下着を隠します。

「君もこんな脱がしやすい服でくるからダメだよ。彼氏の知り合いで友達の先輩だと思って油断してた?」

「や、やめてください…」

「そんな真っ赤な顔で涙目で訴えられても余計興奮するだけだよ?」

「ん!」

またしてもキスをされだんだん手が私の胸にきたので抵抗しようとすると片手で私の両手を頭の上まで持って行かれ、もう片方の手で胸を揉まれました。

「んーんーやめ…んんん」

「やべ…興奮してきた。ほらこれ飲めよ」Aさんが差し出してきたのは……。

「いや…」

「ほら飲めって。び、や、く。飲んでいっそのことはるかちゃんも気持ちよくなろうぜ?」

「いや!やめて…!いや!」

私はぶんぶんと顔を背けます。

「いいの?そんなこと言って」

急にAさんの口調が変わりました。

今度はニヤついたかのように

「俺知ってるんだよ?はるかちゃんがあいつと不倫してるの」

「……」

私の動きは止まりました。

「あいつもバカだよなぁ。俺がはるかちゃんと遊びたいって言っても顔色ひとつ変えずに、「あーそうですかー」だって。

不倫バレないように返答してたんだろうけど、俺は前見ちゃったんだよねー。キスしてるとこ。どうする?彼氏知らないんでしょ?ショック受けるだろうなぁー。まさか自分の彼女が親友に寝取られるなんて(笑)アイツの奥さんも辛いだろうに(笑)もし不倫バレたら慰謝料も請求されるかもよ?あ、家族からも何て思われるか」

「……」

私は返す言葉もなく黙っていました。

「だったらもう分かるよね?ほら」

私は渋々媚薬を飲みました。

「うん。良い子だね」

私の頭を撫でたあと、ちょっと待っててと言いベットから離れました。その隙に逃げようと起き上がりましたが

「おーい。どこ行くんだよー」

見つかってしまいまたベットに押し倒されました。

「まだ分からない?言うこと聞けば不倫のこと黙っててやるよ。それに逃げてどうするの?薬が効き始めてるのに、こんなとこで逃げたら道中でウズウズするだけだよ?それを見て知らない男に襲われるより、知っている俺に襲われる方が良いでしょ?それとも彼氏に泣きつく?アイツに抱いてもらう?まぁそんなことしたら俺は黙ってないと思うけどね(笑)」

「………」

「こんなことするつもりなかったけど逃げようとしたからおしおき。拘束しまーす」

手錠を掛けられベット柵に縛られました。

もう怖くて声も出ません。

「あー、はるかちゃんこれ知ってる?」

見せてきたのは電マでした。

私は顔を背けました。

「おい知ってるか聞いてんだよどうなんだ?」

「知ってます……」

「使ったことある?」

私は黙って頷きました。

「良いじゃん。じゃあ大人しくしててねー」

ヴィーン…

私のアソコに当たりました

「んんー。んぁ!ぁん!」

「きもちいの?」

「あぁんあぁ」

私は声を出さないように必死ですがどうしても声が出てしまいます。

それでもAさんはぐいぐいとあてがってきます。そのままパンツも脱がされました。

「ああああんやめて!」

「良い声出すねぇ!可愛いよ。もっと喘ぐとこみせてよ。スイッチ強と」

ヴィィーン!

「ああああん!ああ!いやぁぁあはん」

「こーら暴れんなって。やめられる訳ないじゃんここまできて。あ、そうそう声はどんだけ出しても聞こえないから大丈夫だよ。この壁防音だから」

「やめて…やめ…あぁイク…」

すると電マを外したかと思えばまた当てて外しては当ててと繰り返します。

「どお?イカせてほしい?」

私は頷きます。

「じゃあお願いして」

「…イカせてください…」

「俺の名前呼んでもっと分かるように」

「Aくん私をイカせてください…」

「よく出来ました」

私の頭を撫でると電マをまた当てます。

「ぁああー。あん!ああああんイク…イク…イッちゃう!」

「イッちゃえ」

「ああ!」

腰を上げイッてしまいました。

「可愛いなぁ」

と頭を撫でてきます。

「じゃあもういいかな?」

やっと終わった…と思ったらAさんがズボンを脱ぎ始めます。

「え…」

「なに?終わりと思った?そんな訳ないじゃん!まだ俺も気持ち良くなってないよ」

「いや…もうやめて…」

「何でアイツは良くて俺はダメなの?どうせアイツともヤッてるんだろ?はるかちゃんもウズウズしてるんだろ?薬きの効果すごいもんね」

「……」

「そうそう大人しくしてるんだよ。避妊はしてやるから。あれ?あれあれ?何でこんなにびしょびしょなの?」

とイタズラっぽく聞いて私のアソコの中を指でかき混ぜます。

「んーあぁ聞かないでください…」

Aさんはニヤッと笑うとそのまま私の中にアレが入ってきました。

「んん」

「その顔たまんない」

すると腰を振り始めます。

パン!パン!パン!

腰の動きと同時に私も声が出てしまいます

「あん!あん!アァン!」

「もっと声出せって!」

今度はすごく早いスピードで腰を振ります

「ああああん!あぁ!あん!んぁ!ああん!やぁ…やめ…んん!あ!ああ、イクー!」

2人同時にイッちゃいました。

「ちゃんと言うこと聞いてくれたから不倫のことは黙ってやる。まぁ俺が不倫のこと知ってても知って無くても俺ははるかちゃん…襲うつもりだったけどな」

私は黙ったまま着替えていました。

「駅まで送るわ」

「1人で帰れます…」

「そう。」

私が玄関を出ようとすると

「分かってるよな?」

私は黙ったまま頷きました。

その日は彼氏からの電話も出れず、不倫がバレたことも彼には言えずその日は体を震わせながら眠りにつきました。

それからはみんなで集まって遊んだりしますが当然その中にAさんもいます。私が来なかったらバラすと言われてるからです。たまに目が合うと怖いし、弱みを握られてるから今度はAさんの友達も交えて集団で襲ってくるんじゃないかと不安な日々を送っています。

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