わたしは小学6年の杉山樹里那最近謎の遊びにハマっている。
それは仲の良い男子3人と女子3人(わたしを含む)で泥を投げて服に当てるゲームだ。
これだけ聞くと小学校低学年がやりそうなことだが私たちはもう1段階スリリングなことをしている。
このゲームは土日で学校が閉まっていて先生が何人かしか来ない時にしているもので遊び終わったあとは、校舎に入りバレないように男女別れて別々の部屋で着替えて帰ると言うなんとも面白いゲームをしていた
ルールは簡単相手に泥をぶつけるだけ
顔は無し、でも服の中に泥を入れるのはOK
私はいつも泥を必ず服の中に入れられる。
2人の男子がわたしを押さえてもう1人がいろんなところに泥を入れてくる。もちろんズボンやパンツの中にも手を入れてきてマンコにも泥をつけられるだから私も男子のパンツの中に泥を入れてやる。
これがすごく楽しかった。
でもある日たまたま担任の先生に見つかってしまった。
「お前ら何をしてるんだ‼️!!!!!」
私たちは逃げ出そうとした。
けどダメだった。
「親に連絡入れるからな!」
私たちは親にこんなことをしていると言っていなかったため仕方なく戻ることにした。
「お前ら泥だらけじゃないか。水で流すから服を脱げ」
「嫌です!男子もいるじゃないですか❗️」
「男子はもう脱いでるぞ親に言われたくなかったら早く脱げ!」
わたしたちは仕方なく服を脱ぎました。
「お前らマンコも泥まみれじゃないかこれじゃあ良い赤ちゃん出来ねえぞ俺が洗ってやる」
そう言うと先生は石鹸をつけて私のマンコに触り始めました。
「何してるんですか!やめてください!」
「こんなことをした罰だ」
そう言うと先生は私のマンコの中に指を入れて来ました。
「きゃあ!?」
先生は手の動きを素早くしてきます
「あっんーあっ出るあァぁぁぁ~」私はすぐにイかされました。
他の女子もそうでした。
「お前らもマンコ洗ってやれ」
先生は男子を私の目の前に立たせてみさせました。
今まで触られたことは何度もあったけど見られることは無かったので興奮して濡らしてしまいました。
「指を入れて激しく出し入れしろ」
「は、い、分かりました」
男子は私のマンコに指を突っ込んで来て私の中が気持ち良かったのかゆっくりだった手の動きが早くなってきました。
「待って、、あんあっあっイクぁぁ~ん」
「ビシャビシャプシャー」
またイかされました。
「今日はこれで帰してやるだが動画を撮って置いたネットに流そうと思えばいつでも出きるんだぞ」
そう言われ唖然としていた私その日はそのまま家に帰った。
読んで頂ありがとうございます。
次回は先生に動画を消して貰おうとして家に行く編を書こうと思います。
先生の家に行った、樹里那に、待ち受けるエッチな展開とは?
お楽しみに~