小学2年生の時の話です。
当時自分は幼稚園からの友達で家が近く、仲の良い美鈴、瞳と言う女の子と登下校は絶対毎日一緒でしたし、放課後も絶対毎日遊んでました。
近所では仲良しトリオと言われ、近くでは知らない人がいないほど有名な仲良し3人組でした。
そしてある日のことです、本当は入っちゃいけないんで柵があるんですけど、隙間から中に入れ、また子供には急な坂を下れば入れる所があったんでそこを3人の秘密基地にして当時は罪になることを知らなかったんで、ゴミ捨て場等から使える物を運んだりして、そこで遊ぶようになりました。
そしてそんなことが数ヶ月続いたある日のことです、秘密基地にエロ本がありました。
こんなの誰も持ってきてないんで、おそらく見飽きたかなんかでいらなくなって誰かが投げ捨てた物だと思いました。
それを3人で見てみることにしました。
美鈴と瞳はキャーキャー騒いでましたけど、3人とも興味津々でじっくりと見ました。
全てのページを見終わり美鈴「男の人の無かったね」瞳「そうだね」言われてたんで2人に自分「見てみたい?」と聞いたら2人とも声を揃えて美鈴、瞳「見たい」と言われてたんで自分「じゃあ次は2人が見せて」と言ったら即答で美鈴「良いよ」と言われ5秒くらい考え瞳「恥ずかしいけど、美鈴が見せるなら良いよ」と約束しました。
自分はチャックを開け出しました。
2人とも興味津々で見ていたら美鈴「触って良い?」自分「良いよ」瞳「私も良い」自分「勿論良いよ」と言われ触らせてあげました。
2人とも突っついたり指パチンするくらいでした。
刺激されたせいでおしっこがしたくなり自分「おしっこ出る」と言い立ちションを見せました。
美鈴も瞳も興味津々で見てました。
自分のおしっこが終わりしまい自分「じゃあ次は見せて」と言うと美鈴が黒いスカートのフックを外してチャックを下ろし、スカートを脱いで白いパンツを脱ぎ、見せてくれました。
小学2年生なんで勿論まだまだツルツルのパイパンマンコでした。
自分は疑問に思い自分「女の子はどこからおしっこ出るの?」美鈴「ここだよ」自分「出る?」美鈴「見たいの?」自分「見たい」美鈴「ごめん、今は出ない」瞳「私が出そうだから見せてあげる」と言われピンクのスカートのフックを外してチャックを下ろし、スカートを脱いで黒いパンツを脱ぎ野ションを見せてもらいました。
瞳はおしっこが終わると拭いたんで自分「拭くんだ」瞳「女の子は大人でも拭くよ」と言われました。
この日以降3人はエッチなことに目覚め、あそこを触ったり、おしっこを見せあったり美鈴か瞳のパンツとスカート、自分のパンツとズボンを交換してはいたりと色々しました。
時は過ぎ、自分達は3人で住み、同じ都内の大学に通っていて3Pエッチが日課です。