前回の続き。
同期での飲みも終わり、皆が散り散りになっていく。2人で帰るのも怪しいので、お互い、タクシーで同じホテルに待ち合わせすることにした。
ルイ「お久しぶり笑」
俺「はいはい笑、いく?」
ルイ「うん、いこ!」
割といいラブホテル。
部屋に入ると、バスルームが広く、マットまである。ベッドはキングサイズ。
ルイ「わー、ひろーい!久々来たよー!」
俺「俺も久々。まさか、あんたと来るとはね笑」
ルイ「ねー♡そうだね。じゃあ、お風呂はいる?」
俺「あー、いいよ。」
お互い、服を脱ぐ。
僕は、ゆっくり脱ぎながらルイが脱ぐのを見ていた。
肌は白く、透明感がある。美乳でCカップくらい。身体が167センチの細身の体で、お尻はぷりっと出ている。顔は河北麻友子似。
毛は、処理しており、薄らと生えている。
まとめていた長髪を、ほどき、なびく姿をみて、身体全体を見渡すとたまらなく、エロかった。
僕はぬぐのを忘れるくらい、見惚れていた。
ルイ「なにー?笑見過ぎじゃない?笑」
俺「いや、綺麗だなーと思って」
ルイ「ヤラシイ笑ほら、コウも脱いで!」
ルイはパンツ姿の僕をみるなり、パンツをずり下げた。
18センチ程の極太ペニスは、興奮しきっていて、天井を向いて反り返っていた。
ルイ「うっわ、もう元気いっぱいじゃん笑以外と、毛濃ゆいよね笑鼻デカいから、チンポはデカいだろうなっては思ってたけど笑」
「仕方ねーじゃん笑、やっぱ濃ゆいのキモいかね?」
ルイ「えー、なんかエロいから濃ゆいのが好きかなー。バランスにもよるけど。さっ、入ろう!」
少し、一緒にお風呂に浸るとルイはお風呂から出て、体を洗おうとし始めた。
「俺が洗おうか?笑」
ルイ「洗ってくれるのー?笑じゃあ、お願い。」
お風呂には、風俗で使われている股が開いているエロ椅子があった。
そこにルイを座らせ、ゆっくりと身体を洗っていった。
スポンジは使わず、素手で。
ルイ「素手なの?笑ヤラシイ笑」
泡をつけ、首筋から腕、横腹、お臍と渡ったいき、胸の周りを触る。
ルイ「んんっ、ん!あっ、もうなんか、ヤラシイよ。コウ。」
乳首にいき、ゆっくり愛撫する。
ルイ「はっー!あっ、んんん、んんん、もう。」
お尻を触りつつ、ゆっくり、マンコの方に手を近づけていく。でも、マンコには触れず、周りを擦る。
触っていないが、マンコからは大量の愛汁が出ており、時折、マンコの周りにいく指に絡みついてくる。
ルイ「んんぁぁ!、んんんん、んん、うっうっ!」
口を押さえ、声を我慢するルイ。
そして、マンコに中指が突き刺さる。
ルイ「あああぁぁあ!ひっ!うぅぁあぅ!ダメ!ダメ!あっ!」
ゆっくり、マンコのGスポットを攻め、薬指も挿入。徐々に、手マンのストロークを早くしていく。
粘着性の白い愛汁が手に絡みつき、手マンから5秒ほどで、潮が大量に出てきた。
ルイ「んぁぁあぁあぁー!ああっあっ!ダメダメなのぉぉ!」
ルイの言うことに聞く耳を持たず、さらに手マンを加速させる。ルイは座位の姿勢を保てず僕の方に倒れてくるが、後方からの手マンを僕は続けた。
失禁ではないかと思うくらい、潮が出まくっていた。10秒ほど、手マンをし、ビクッ!ビクッ!とルイの身体が反応し、僕に倒れこんだ。
ルイ「あっ、あっ、はーはー、はっ!はー、はー、も…う…意地悪」
僕はマットに横になった。
「次は、ルイの番だよ。洗って。」
ふらふらとやっとのことで、立ったルイは
ローションを僕と自分の身体に塗りたくった。
ルイ「もう、足ガクガクだよー。ばかぁ。
いじめてやるから。」
仰向けになった僕の上に、ルイが乗り、マンコで僕のペニスを擦りはじめた。
徐々に、上に上がってきて、マンコが僕の顔に近づいてくる。
ルイ「たべて、コウ、これ食べたいでしょ?」
ピクピクとした、愛汁だらけのマンコが僕の顔の前に。小さめの割れ目で、見た目とは裏腹でヒダは黒め。結構、色んなやつとSEXしたんだなーと思った。
「じゅるるるる!!!!じゅる!じゅる!」
ルイ「ああぁ!あっ!あっ!ああ!うぅぁぁ!気持ちいいいぃぃ、ああぁ!」
「おまんこ丸見えだよ。すっげー美味しい。」
ルイ「いやーん、もう、ああぁぁ、もっと食べてー」
僕はひたすら、舐め上げた。ルイの腰を浮かせ、アナルまで舐めた。
少し舐めると、ルイはマンコをペニスの方を擦りはじめた。
ルイ「ほんと、ごっついチンポ笑、擦るだけで、気持ちぃぃ、あぁぁ!んっ!」
「我慢できねーよ。咥えてよ。」
ルイはゆっくり、身体を下げていった。
僕は立ち上がり、仁王立ちになり、ルイの小さな顔にペニスを乗せた。
ルイ「また、大っきくなってるー。みてーこれ、」
ルイの顔は小さいため、ペニスが顔と同じくらいの大きさだった。
ルイの顔にペニスを擦りつけると、ブランブランにさがった玉まで、擦りつけた。
玉から、ゆっくり舐め上げる、ルイ。
「ぼぼぼぼっっー!ぽっ!ぼぼぼっ!ぽっ!」
ルイ「玉、大っきい笑、精子満タンだね笑」
裏スジを舐め、小さなお口で、亀頭を咥え込んだ。
「ごぼぼっ!!!もごごっ!ぼちゃ!ぼちゃ!ぼちゃ!ぼちゃ!もちゃ!もちゃ!じゅご!じゅご!じゅご!ぼちゅ!ぼちゅ!」
ものすごい勢いで、フェラチオするルイ。
たまらなく、気持ちいい。
顔を押さえ、半分イマラチオ状態。
何一つ嫌な顔せず、下を使い、カリ、竿、スジをしっかりと包み込んで、グラインドさせてくる。
うますぎる。AV女優かと思った。
「お前、いつもこんなフェラチオすんのかよ。さっきより、すげーんだけど。旦那さん、羨ましいな。」
ルイ「こんな、ちゃんとする訳ないじゃん笑女の子はそんな、暇じゃありませーん笑早く終わりたい時は、適当だよ笑」
「ぼっぼぼっー!!!じゅご!じゅ!じゅ!じゅ!ぼちゅ!ぼちゅ!ぽん!!!ああっ!大っきいぃぃ、すごーい。」
「ルイ、マンコにほしいだろ?俺我慢できないよ。」
ルイ「うん…ほしい。来て。」
ルイはゆっくり、マットの上に寝転がり、M字開脚する。
僕は、ビンビンの巨根を手で持ち、ルイのおまんこに近づける。
「くちゅ、ちゅちゅ」
ルイ「んんんっ!ああぁぁ!」
メリメリとルイの小さなマンコを巨根がかっぴろげていく。
「お前のマンコ、この前よりなんかすげー狭いな。うおぉ!」
「ぐちゅちゅちゅちゅ!!!ズブっ!ぶぶぶぶぶっっ!!!ぐちゅん!!!」
ルイ「あああぁぁぁあ!はっはっ!ああああ!あああぁぁぁぁ!」
ズッポリと3/2ほどのペニスが入った。
「ルイ、大丈夫?」
ルイ「ああっぁあ、あああ、だ…め気持ちいぃい、」
「お前の狭いから、心配だよ笑」
ルイ「あんたのが、あぁぁ!おっ…きいん…でしょ…んんん!旦那の小…さいから…。あんたのチンポの方がおっ…きいから…」
「まだ、全部じゃないよ。入れていい?」
ルイ「えぇ?…はーはー、う…んきて。奥まで…築き上げてぇぇ!」
「ずぼぼぼっ!!!!」
ルイ「うぁぁぁあ!!!あっ!あっ!あっ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!グチャグチャグチャ!ぶちゅ!ぶちゅぶちゅ!ぶちゅ!
亀頭から根元まで、ルイのおまんこに突き刺さり、そのペニスがマンコの中で出し入れされる。股間と股間が打ちつけあい、パンパンと激しい音が浴室に鳴り響く。
突くごとに、ルイのマンコは締まりを増し、生ペニスを離そうとしない。
ヒダは絡みつき、かずのこ天井の奥は亀頭に絡みついて中に精子を下さいと言わんばかりに吸い付いてくる。
ルイ「あああん!あああん!ぁぁぁーん!!あ!あ!あ!あ!あっ!あっ!ああああ!」
正常位から、対面座位になるとさらにマンコの奥に入る。擦りつけ、揺さぶり、マンコを求める。
お互いの股間との間に愛汁が溜まり、ルイは痙攣し声を出したら、出さなかったりする。
ルイが声を出さなくなると、僕はルイを四つん這いにさせ、おしりを突き出させた。
そして、巨根をバックから挿入。
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!ズンズンズンズン!ズブ!ズンズン!
ルイ「ぁぁぁぁあああ!がぁああああ!あっ!あっ!あっ!あん!あん!ひぐっ!あぅ!ダ…メ…コ…ウ♡、大っきい!大っきいよ!気持ちよ…すぎるぅぅぅ!もう!おかし…くなっ…ちゃうよ!!!」
白い背中とお尻はすべすべで、プリップリのお尻を僕は叩きながら、奥まで突き上げた。
本当に、綺麗な身体のルイ。
こんな綺麗で可愛いルイを持て余してる旦那さんは本当に勿体ないと思った。
チンポを少し、抜き、また刺し、抜き、刺し
ルイのマンコをいじめつづけた。
まんこは広がり、空気が入り
ぶー!ぶー!っと空気のオナラが出ていた。
ズボッ!と引き抜き、ルイの口にチンポを突っ込む。
「うぐっぐくっ!うっうっ!ごぇぇ!はーは!、も…う」
「もっとほしいか?ルイ」
「ほしいよ。ぶっといのちょーだい。旦那のじゃ感じないの!この巨根がいいのー!コウとのSEXがいいのおぉぉ!」
ぶちゅ!!!ズボッ!!!!
正常位で、うんこ座りの体勢で体重を乗せて
マンコのさらに奥を責めまくる。
ルイ「あああ!あっ!あっ!すっ…ごい!おくぅぅ!あぁぁ!あん!あん!そこっ!ぞごっ!!」
ガちっと、僕の背中を両足で掴み、ルイは離さない。
「ルイ、行くぞ、出すぞ!」
パンパン!パンパン!パンパン!
ズンズン!ズボッズボッ!ずぼっ!
ルイ「あああっ!あっああぁぁあ!がぁぁぁ!ああああ!」
どぶっ!!!!!どぷっ!どぶ!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!どくっ!どくっ!
チンポがマンコの中で脈打ち、亀頭の先から大量の精液がマンコの奥に注がれる。
ルイ「はっ、はっ、あぁぁ、あぁあ、はっ、あ…つい、あっ…たかい」
ペニスを抜くと、ルイのおまんこからドロドロと精液が流れ出てきた。
口元にペニスを持っていくと、丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
少し休憩し、ルイが話し始める。
ルイ「これ、旦那ともうSEX出来ない笑あんた、エグすぎ笑」
「ルイのマンコが気持ちいいんだよ笑」
ルイ「あら、そう、ありがとう笑コウのスッゴイ気持ちよかった。お世辞抜きでナンバーワンだわ笑死ぬほどイッタ笑」
この夜、ベッドやソファで計3回ルイとSEXをした。全て、生SEXで生中出し。
自分も、普段から綺麗だと思っていたルイとちゃんとSEXをしたという事実は興奮そのものだった。
普段は、オナペットとして想像していたから尚更たまらなかった。
そんなルイが、今や僕の精液をマンコに溜めて、ぶぴっと垂れ流しているのだ。
どんな関係になっていくのか。
自分でも想像できない。