仲の良い友達だった女性同僚と…

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数年前、同僚と関係を持ってしまった。

同僚の名前はルイ25

僕はコウ26

彼女は既婚で、河北麻友子似のモデルさん体型だ。

普段はくだらない話や下ネタもエグいくらい話していて、仲の良い友達という関係だった。

「それでさー、ウチの旦那バックでガンガン突くわけよ(笑)」

「ほーほー、でお前イッタんだ笑」

「イケナイんだよ笑なんだろうね」

「なんか、病気なんじゃない?(笑)」

「旦那もさ、あんまり熱が入ってないというか覇気を感じないから、あんまり良い雰囲気とか、熱い雰囲気で始まらないだよね。」

「魅力がないんじゃない?(笑)」

「すぐ、そんなこという〜(笑)」

「胸はないけど、お尻は結構イイケツしてるんだから(笑)」

「なんの自慢だよ(笑)」

こういった具合で、普段飲む時も集団で飲む時も色んな人と下ネタを話していて気さくなやつだった。

旦那いない時には、稀に電話して愚痴を聞いたりもしていた。

ある日、勉強する資料を借りにルイの自宅を訪ねた。

「こんちわー」

「はーい。あ、資料ね。ちょいまち」

エプロンとジーンズ姿のルイ。

「お、なんか主婦っぽいね。」

「やろー、あ、そうそうケーキあるからちょっと多めだから消化していかない?」

「まじ?いいの?甘いの好きなんだよ。お邪魔しまーす。」

「あのさ、」

「昨日、旦那をさまた誘ってみたんだよ。コウが言ってたみたいに。」

「ほう。どだった?」

「うんうん、っていって流されるの。嫌いって訳じゃないんだけど、もう私魅力がないのかなって自信喪失して。」

割と凹んでいるルイ。

「そか、なんかすまんね。へんなアドバイスして。」

「でね、ちょっと別の試みをしようと思うんだけど。ちょっと見てくれない?」

「みる?なにを?」

「待って」

ルイは別の部屋に行き、ゴソゴソとしている。

バタっと扉があくと、下着姿のルイがいた。

「お前、何してんだよ。服きろよ(笑)」

「いや、どうかなって思って。この…ほら…後ろの…」

ルイは真っ赤な下着だった。しかもTバック。

「おう、いいんじゃない?旦那さんも興奮するよきっと!」

ゆっくり近づいてくるルイ。

「ね、コウさ。ちょっと練習相手になってよ。」

「練習?なにいってるの?」

「練習…お願い。興奮するのか、わかんないから。」

そうすると、ルイは僕の唇にキスをしてきた。

「んっっ!」

「おい、やばいって!ルイ。どうしたんだよ。」

「自信ないの!もう飽きられてるんじゃないかって!」

「忙しいのもあるんだよ。きっと旦那さんも。」

「でも、ほぼ毎日飲んでるだけだよ。」

「それは…しらないけど」

再びキスしてくる。

ルイは、手を僕の股間に当ててきた。

「何これ、なんかここ元気だよ。コウ。」

「そんな格好してくるからだろ。」

「私、綺麗?可愛いかな?魅力ある?」

「あるって!大丈夫だよ。な?ルイ」

「ねー、コウ今だけでいいから、私を抱いて!だめ?私じゃ?女にみれない?」

「いや、そんなことは。あー、わけわかんないわ。」

頭がこんがらがっていた。

しかし、あまりに迫ってきてほぼ泣いている状態のルイ。

僕は、キスした。

真っ白な肌を首筋から、舐めフックを、外し背中、胸を愛撫する。

Cカップくらいの小ぶりな胸。

内心、こいつ綺麗だなやっぱと思った。

「ああっああ!あぁぁぁ!コウ…」

ソファに四つん這いにさせ、Tバックの隙間から、アナルとマンコを剥き出しにしてクンニを始めた。

「アアアァァァ!あんあん!あん!あっ!コウ、そんなことダメ!あっあっ!」

「お前がしろっていったんだろ。黙ってろよ。」

もう、愛汁がダラダラと吹き出して止まらなかった。

かき出すように、四つん這いで手マンをする。

「うぁぁ!あぁぁぁ!あっあっ!アアアァァァ!」

「ぶしゃゃゃ!しゃ!しゃ!びちゃちゃ!」

多量の潮がソファにまき散らされる。

ヒクヒクと四つん這いで、お尻を突き出し

悶えているルイ。

割とSな方なので、スイッチが入ってしまっていた。

ルイのお尻を叩きながら、さらにクンニした。

「パン!!!パン!!!ほら、ちゃんとお尻出して。ルイ!」

「ん!こ…う?あっあっ!」

へたったルイ。

「今度は、私だよ。コレ。」

僕は仁王立ちになり、ルイはゆっくり僕のパンツを下げた。

ブルンッ!!!

「はっ!、コウの凄いデカイんだね。」

竿を握り、ジロジロみる、ルイ。

「ぁぁあ、凄い。コウのおちんちん、大っきいんだ。測ったことあるの?太さも相当だよ。」

「さー、18.9センチかな?」

「こんな、太い亀頭、生で初めてみた。」

小さな口で、咥えるルイ。

「ぶちゅゅ、くちゃくちゅくちゃ、ジュボボ!!!じゅぼ!ぼっぼっ!ぼっ!ぼっ!」

「はー!はー!全然入んない。」

「ちゃんと、玉から舐めてよ。ルイ。」

「うん。」

小さい唇ながらに、玉を吸い、スジを舐め上げ、亀頭をなんとか口に押し込み、グラインドするルイ。

後半はほぼ、イマラチオだった。

「ごぼっ!ぼぼ!ごぼぼぼぼ!!!ぶふぁ!はー!はー!大っきすぎ。はー!はー、旦那と全然違う。ほしいよ。コウ。」

「何処に欲しいの?」

「ここ、おまんこに!」

「わからないよ。自分で広げて。」

ヒダを開く、ルイ。

「ぶちゅちゅ!」

「ひっぁぁ!あっ、あっ…あっ…だめ、あっ!こんな…」

「まだ、亀頭入ってないぞ、ルイ。行くぞ一気に。」

僕はルイのぎゅうぎゅうのおまんこに、極太ペニスを、押し込んだ。

「ずぶちゅちゅ!!!!ぶちゃ!ぶちゃ!」

「ははぁぁぉぁぉあ!!!コウ…ああああだぁぉぁぁぁ!あっ!おっ…きい…おっきすぎ…あああっ!」

正常位で、ズンズン狭いおまんこを広げていく。ズンズン!ズンズン!ズンズン!

ぱんぱん!ぱんぱん!ぱん!ぽん!

「あっ!あっ!アアアァァァ!あっ!気持ちいいぃぃ!!!コウ!おくっ!奥がぁぁあ!あっあ!」

ずぶっ!ずふっ!ずぽっ!ズンズン!ズンズン!

「ここか?ルイ?もっと欲しいんだろ?ちゃんと感じないと、旦那さんも興奮しないぞ!」

「いやぁぁ!あああ!あんあん!いいのー!これがいいのー!コウとしたいぃおぉぉ!ぁぁぁ!とどくぅぁぅぁあ!!!おっきいぁぁい!大っきいぃぃよぉぉ!もっとしてぇぁ!」

パンパンパンパンパンパンパン!

僕は1ヶ月くらいぶりのセックスということもあり、限界だった。しかも生だった。

「あああ!イクぞ。ルイ。ああ!出すぞ!」

「あぁぁん!あっ!あっ!き…て…アアアァァァ!」

じゅぽ!

ドビュ!!ドビュ!びゅびゅ!

ルイの腹に精子を撒き散らした。

「はー!はー!、やばいくらい出た。ごめん。」

股を広げ、ビクビクとなって返事が返ってこない。

「おい、ルイ。大丈夫?水持ってくるよ。」

ゆっくり、首を縦に振るルイ。

少し飲むと、お掃除フェラをしてきた。

「おい、そんな舐めるなよ。」

「美味しいもん。たくましいオチンポ。」

「やっちゃったよ。ルイ。ごめんな。」

「私が誘ったんだよ?(笑)こんな、気持ちいいの初めて。もう、どうしてくれんの(笑)」

「知らねーよ(笑)」

「ねー、またしよう。エッチ。」

「もう、ダメだって。お前結婚してるだろ。」

「んー、もう意地悪。ね?旦那と上手くいくまで。」

「考えとくよ。確かにお前は可愛いし、、綺麗だったよ。」

「ほんと?ありがとう♡」

どうなってしまうのか。

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