仲が良過ぎる妻と義母、夜の生活まで一緒に。

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去年結婚した私達夫婦ですが、

私:カズヤ26才

妻:ユウカ28才

付き合って3ヶ月で結婚しました。

決め手はズバリ身体の相性。

ユウカは学生の時ミス〇〇に選ばれるほどの美人でスタイル抜群。

T168、B92(G)、W60、H88です。

もちろんモテていました。

お付き合いした男性の数も十数人。

ただ男性と長続きしないのは、ユウカ、物凄くセックスが好きで精力が強く、男性がついて行けない、ということでし

た。

そのユウカの精力について行けたのが私。

ほぼ毎日セックスしますが、最低でも3回は射精します。

そして自分で言うのも何ですが、巨根です。

ユウカも今までの中で一番大きいと言います。

ユウカの方から「結婚したい」と言ってきました。

もちろん私の方もOKでした。

ただ一つユウカの方から条件があったのが、ユウカの母親の近くに住んで特別用事がなければ週1回は義母に会う、と

いうことでした。

ユウカは生まれた時から父親はいなくて、ずっと母親と2人で過ごしてきていました。だから凄く仲がいいんです。

結婚を決めた時に会った時も姉妹のように仲良く話していました。そしてユウカの母親ですから義母も凄い美人で、

48才になりますが、若くて30代にしか見えません。

そして結婚して新婚生活がスタートした最初の週末、ユウカが言っていた週1回は義母に会う、ということでユウカの

実家に泊まりに行きました。

実家でもユウカいつものように、私に抱きついてきたりしていちゃいちゃしますが、義母も優しく笑ってる様子、本当

に仲がいい母娘だなと思いました。

夕食も済ませ、お風呂にも入り、テレビを見てくつろぎ、それそれの部屋へ。

私達は2階へ、昔ユウカが使っていた部屋です。

「カズヤ」

直に抱きついてくるユウカ、いつものとおりです。ここからセックスへと。

いつも積極的なユウカですが今日は特に。

あらかじめお義母さんが敷いてくれている布団に寝かされ、直にユウカに脱がされます。

そしてフェラ。

「今日も元気ねもうガチガチよ、何かいつもより大きい気がする」

「いつもと場所が違って、ユウカの実家だし何か興奮するよ」

「気持ちよくなって」

フェラを続けるユウカ。凄く上手で早漏の私は最初はユウカのフェラですぐに逝かされます。

すると、「コンコン」

ドアをノックする音。

「どうぞ」とユウカ、

「えっ」

と思いましたが、すぐにお義母さんが入ってきました。

「お邪魔します、早速始ってるわね」

「えっ」

驚いている私に、

「ごめんねびっくりするわよね」

「カズヤお母さんも一緒にいいでしょ」

「えっ」

「お母さんも一人で寂しくて、いつも自分で慰めてるの、だから一緒にいいでしょ、こんな綺麗で色っぽい熟女そう

そういないわよ」

私が返事をする前にユウカがフェラの続きを、

「お母さんも一緒に」

「凄い大きい、ユウカの言ってたとおりね」

(そんなことまで言ってるんだ)

「それに全部剃っちゃって」

そうなんです、先日下の毛をユウカに全部剃られました。もちろんユウカもツルツルです。

「さあお母さん」

お義母さんもフェラを、亀頭を舌先でチロチロ舐めます。お義母さんのフェラ舌先で小刻みにいろんなところを舐めて

きます。ユウカのフェラとはまた違う気持ち良さです。

そして咥えこみます。

「あー大きい、凄いねカズヤさんの」

「大きいでしょ」

「うん凄く」

お義母さん何とか咥えこみジュルジュルとゆっくりと舐めます。ユウカの激しいフェラとは違いゆっくりめですが確実

に気持ちいところを責めてきます。

ユウカの玉舐めも加わりこの2ヶ所責めに、

「あ~気持ちいい逝きそう」

「逝ってカズヤさん逝って」

「逝きます」

お義母さん口の中に射精してしまいました。

ユウカがお義母さんにキスします。

お義母さんから私の精子を吸い取り飲んでしまうユウカ。

「気持ちよかった」

「うん気持ちよかった」

「今度はお母さんを気持ちよくしてあげて」

お義母さんも脱ぎます。お義母さんもユウカに負けない位のスタイル。

お義母さんに抱きつきキスをするとお義母さんもすぐに舌を絡めてきます。

首筋から胸へ。ユウカ程では有りませんが、お義母さんも十分巨乳。乳首は大きくやはり少し黒ずんでいます。その大

きめの乳首を吸うと、

「あん」

反応します。そこから下へ。お義母さんのおまんこを舐めます。

まず目に飛び込んできたのがビラビラ。黒ずんでいて大きめです。そこから飛び出しているクリも大きめ、綺麗な顔立

ちから比べると、グロいお義母さんのおまんこ。でもそのギャップがまた興奮します。

大きめのクリを舐めると、ピクピクと反応。かなりクリが感じるみたい。

吸ったり、舐めたり、舌で転がしたり、

お義母さんピクピクそのたびに反応します。

ユウカもお義母さんの乳首を舐めています。

さらに激しく舐めると、

「あー逝っちゃう」

「逝って、逝ってお母さん」

「あーいい、逝く~」

のけ反って軽く痙攣するお義母さん、逝ってしまいました。

「はあ、はあ、凄い」

「気持ちよかった」

「気持ちよかった」

ユウカ私のチンポをフェラしています。

「今度は入れてあげてお母さんに」

「いいの私から」

「いいの、カズヤ」

正常位でゆっくりと挿入します。

お義母さんのおまんこも愛液でぬるぬる。亀頭を擦りゆっくりと入れます。

「あーきた、入った、大きい」

「どう」

「うん、凄いねカズヤさんの太い」

ゆっくりと奥まで入れて行きます。

お義母さんのおまんこぬるぬるが凄くてまったりした気持ちいいおまんこです。

「あー凄い、来てる、来てる奥まで」

ゆっくりとピストンします。

ユウカはまたお義母さんとキスしたり、乳首舐めたり。

お義母さんはまだ少し苦しそう。ゆっくりと動かします。

ゆっくりと動かしていますが、まったりと絡みついてくるお義母さんのおまんこにまた逝きそうになってしまいまし

た。

「逝きそう」

「外に出して」

「うん、逝く」

お義母さんのお腹に精子が飛び散りました。

「カズヤまた逝っちゃって、お母さんまだ逝ってないんじゃない」

私はすぐに再び挿入します。

「えっ」

今度は少し激しく動きます。

「えっ、凄い、また入って来た、硬い、大きい」

2回射精して少し余裕が出てきた私、もう少し早く動かします。

「あー、凄い、凄い、お母さん逝っちゃうよ」

「逝って」

「逝くよ、逝く」

お義母さんまたも痙攣しながら逝ってます。

「凄い、凄いね、こんな、逝っちゃった」

一旦チンポを抜くと、今度はお義母さんがフェラし、

「今度はユウカに入れてあげて」

「きてっ」

ユウカがお尻を向けます。

バックから挿入。

「あーいい、気持ちいい」

私も最初から激しく突きます。

「気持ちいい、もっと、もっときて」

激しくしながらお義母さんとキス。

お義母さんも私の乳首を舐めます。

ユウカも私とお義母さんが先にしたのでそれを見て興奮していたのでしょう。早々に、

「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝く、逝く」

ユウカ、何かいつもより早めに逝きました。

今度はユウカが上に跨ってきます。

激しく腰を振るユウカ。

ユウカの騎乗位での腰使いは本当に素晴らしく、騎乗位でされると、ユウカペースになるんで我慢が効かず逝かされる

ことが多いです。

そんななか我慢していると、お義母さんが寝そべって、私の、玉を、玉舐めをしてきます。

これがまた凄く気持ち良くて、我慢できませんでした。

「気持ちいい、逝くよ、逝く」

そのままユウカの中に射精しました。

抜くとユウカのおまんこから精子が垂れます。

「3回目なのにまだこんなに出して」

「ほんと凄いね、ユウカが惚れるわけだ」

といいながら私の精子とユウカのまん汁が付いたチンポを舐めます。

硬いままのチンポ、またお義母さんに入れます。

お義母さんもこの頃には私の巨根に慣れてきて、ガンガン突くとすぐに、

「あー、凄い、凄い、気持ちいい、逝く」

逝ってしまいます。ここからは連続して逝ってしまうお義母さん。

ユウカと変わりながら、6回射精しました。

終わってみて、

「凄い良かった、なんか若返ったみたい」

と嬉しそうに、

「また一緒にしようね」

「いいの」

「いいですよ」

この日から、週末になるとお義母さん家で、3P

美人母娘に精子を絞り取られています。

今現在ですが、ユウカ妊娠中。

よって夜のお相手はお義母さんとなっています。

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