前回、私と妻と義母の初めての3Pの話でしたが、今回は妻ユウカが妊娠して初めて私とお母さん2人でセックスした
時の事を書きます。
前回書いたようにユウカとお母さん仲が良過ぎて、私達夫婦と一緒にセックスなんてびっくりしましたが、ユウカが妊
娠中セックスが難しくなったら私の性処理をお義母さんに頼んでいました。
その初回。お義母さんがうちに来るか私が行くか、結局私がお義母さん家に行くことに。
「じゃあ行ってきます」
「いってらっしゃい、いっぱい楽しんできてね」
私がお義母さんとセックスしに行くのを笑顔で見送る妻ユウカ、普通ではありませんが…
お母さん家に着くと、
「カズヤさんいらっしゃい」
笑顔で迎えてくれるお義母さん。
「ご飯も食べてるんだったらお風呂入って」
「はい」
お風呂まで準備してくれています。
入っていると、お義母さんが入ってきました。
「カズヤさん背中洗ってあげる」
「いやいいですよ」
「まあそう遠慮しないで」
そう言って背中を洗ってくれるお義母さん。
ここんとこユウカのつわりがひどくなって来て5日間セックスしていません。3日前に自分で処理しましたが、その同
じ3日前に、ユウカが私の性処理をお義母さんに頼みました。それからは自分でもオナニーするのを我慢していまし
た。それもあって、お義母さんに洗ってもらっている間にチンポが勃起してしまいました。
「まあ元気ね、もう勃起しちゃって何日溜まってるの」
「3日です」
「ユウカから聞いたけど、ほぼ毎日してたんでしょHは」
「はい」
「若いからって毎日は凄いね」
一通り洗いながしてもらうと、
「立って」
そう言ってお義母さんフェラを、
「しかしほんと大きいね、ユウカもしあわせ者ねこんな大きいの持った人が旦那なんて」
じゅるじゅる音をたてながら、大きな口を開けてしゃぶって来るお義母さん、ユウかもフェラが上手いですが、やっぱ
りお義母さんの方が更に上手なフェラです。
「あーお義母さん逝っちゃいそうです」
「逝きそう、じゃあ続きはお風呂から出てからにしましょうか」
タオルで身体を拭いたらもう全裸のままベッドへ。
私は仰向けに寝かされるとフェラの続き。
「ユウカにカズヤさんいっぱい気持ちよくしてあげてって言われてるから、気持ちよくなってね」
そしてまたあの強烈なフェラを、
「お義母さんのも舐めたいです」
「そう」
69になりお互いを舐めます。
黒ずんだ大きなビラビラ、凄くいやらしいおまんこ、中から我慢汁もどんどん溢れてきます。
我慢してお義母さんのおまんこを舐めますが、やはりお義母さんのフェラの方が気持ち良くて逝きそうになります。
「ダメです、逝きそうです」
「このまま逝く?それとも中に入れる」
「入れたいです」
「じゃあ入れるよ」
お義母さんが上になり入れます。
「あー入ってく、見てカズヤさんのデカチンが入ってく」
凄いです、ユウカと一緒の時とは違って淫語連発。
「あー入った太い、凄いわ大きくてカズヤさんのチンポ」
このまったりとした熟女のとろとろまんこ、締まりこそユウカの方が締まりますが、この何とも言えない、温かさと肉
壁の柔らかさ、たまりません。
「どう気持ちいいカズヤさん」
「きもちいいです、って言うかもう逝きそうです」
「逝く?」
「はい、出ちゃいます」
お義母さんチンポをしごきながらフェラ、
「逝って、いっぱい精子出るところ見せて」
「逝きます、逝く」
最後はお義母さんの手コキに射精。
自分のあごまで飛んできました。
「凄い、こんなに飛んだ、凄い」
そう言いながら私のあごに着いた精子を舐めて綺麗にしてくれます。
「どう気持ちよかった?」
「はい凄く」
「まだまだ元気ね、こんなに硬い、もっと気持ちよくしてあげる」
じゅるじゅるフェラからもう一度上から挿入してくるお義母さん。
今度は前後にぐりぐり、上下にパンパン音が出るほど激しく腰を打ち付けてくるお義母さん。
「お義母さんそんな激しくしたら、また逝っちゃいます」
「いいよ気持ちよくなったら我慢しないで」
どんどん加速していくお義母さん、
「やばいです」
「私も逝きそう」
「逝って、逝って下さいお義母さん」
「あー逝く、逝っちゃう、逝く~」
お義母さん逝っちゃいました。
「ごめんなさい私が先に逝っちゃった、逝きそうだった」
「あっはい」
「じゃあ逝って」
また腰を動かしだすお義母さん、
「あー逝きます、お義母さん」
「逝って」
また最後はお義母さんにしごかれ射精。
「あー出た、凄いまたこんなたくさん凄い」
また大量の精子が出ました。
「凄いねまだこんなに硬い、カズヤさんどうしたい」
「今度は後ろからいいですか」
「いいよ来て」
お義母さんいやらしく巨尻を突き出します。
その大きくていやらしいお尻を掴み、チンポを割れ目に滑らせます。
しばらくこすっていると、
「いやーんカズヤさんもう入れて、大きいの」
ここで一気におまんこに巨根をぶち込みました。
「あーーー来た、入った凄い、凄い、奥まで、奥まで来てる、大きい」
少し動くと、
「あー、いい、カズヤさんのデカチン凄い、逝く、逝く、逝く~」
お義母さん今度は簡単に逝ってしまいました。
ここからは連続逝きし始めるお義母さん、淫語連発で逝きまくります。
バックの後正常位で突きまくった時は最後、
「逝く、逝く、逝くよ、気持ちいい、逝く~」
と同時にビシャー、と潮が、潮吹きして私の顔まで濡れるほど勢いよく飛び散りました。
「凄いですね」
「ごめんねかかっちゃったね、ごめん」
「いやいいです、でも凄いですね、潮吹き初めて見ました。」
「凄く気持ちよかった、カズヤさんの大きくてほんと気持ちがいい」
その後も逝きまくるお義母さん、私も最後騎乗位で逝かされます。
「お義母さん逝きます」
「逝って、出して、出して」
お義母さんの手コキにこの日6回目の射精。
「どう気持ちよかった?」
「はい」
まだしごくお義母さん、
「これは?」
亀頭を擦ります。
「お義母さんちょっと待ってください、それは、あー」
「気持ちいい?」
「くすぐったいけど気持ちいいです、あー、もうわかりません」
「ほら、気持ちいでしょ、まだ出る?」
「あー何か、何か」
「何?」
「あー出そう」
「逝くの?」
「わかんないけど出そうです」
と次の瞬間、ビュー、ビュー、とチンポから潮が?おしっこ?
よくわかりませんが、ビュービュー出てます。
「お義母さん、もう、もういいです」
なおもしごくお義母さん、
「まだ出てるよほら」
出てます、まだ潮吹きしてます。
「あー、あー、もう、もう許して下さい」
そう言ってました。
ようやく手の動きを止めてくれたお義母さん、
「凄いねこんなに、いっぱい、気持ちよかった?」
「うん、何が何だか、よくわかりませんでした」
お義母さんとの初の2人でのセックスは最後に私が潮を吹かされ終了となりました。