仲がよかった彼氏持ちのJKにフェラを仕込んだ話

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前回ほど過激な話ではないですが忘れられない体験談があるので書いていきます。

前回書いたとおり私には真奈という彼女がいます。

中学から知り合い同じ高校に進学して高校一年のときに付き合いました。

私はそんなに交友関係が広いわけではありませんでしたが、真奈の方はクラスを跨いで友人関係を築けるほどには社交的でした。

その真奈の友達の中でも一番仲がいいグループにNという子がいました。

Nには彼氏(R)がおり、こちらも中学からの同級生同士で高校一年から付き合っていたと思います。

ちなみに私とNは同じ中学ではありません。

Rはバスケ部で私とは高校三年間一度も交友関係はありませんでした。

Nは顔、体型ともにAV女優の跡美し○りにかなり似ており、内面は小悪魔系といいますか、裏と表の差がすこし激しい感じの子です。

しかもかなり問題児でもありよく先生や学年主任にまで怒られていました。

めんどうなことにNと仲が良かった私もそのNが起こした問題に巻き込まれ一緒に叱られたことが時々ありました。

私の高校は商業高校で商業科と情報科の2つの学科があり、私、真奈、N、Rすべて情報科のクラスでした。

1〜4組が商業科で5,6組が情報科というように別れていましたが、正直に言って学科で学ぶことに差異はほとんどなく強いて言うなら情報科は商業科の勉強に加えて情報系の資格の勉強をするといったものでした。

クラス分けは私とNが6組、真奈とRが5組とキレイにカップルが別れる形となり、一年ごとにクラス替えはありましたが3年間このクラス分けが変わることはありませんでした。

Nとのなりそめは真奈がきっかけでした。

真奈とNは自身の境遇が似ているからか一年の冬頃から仲良くなり、私単体ではNと話すことはほとんどありませんでしたが、真奈を通して少しずつ話す程度にはなりました。

そんなこともあってかNは結構な頻度で私に勉強を教わりに来るようになりました。

私はちょくちょくテストで学年一位を取るくらいには勉強ができましたが、これは私の頭がいいわけではなく単純に周りのレベルが低かったからだと思います。

一年の学期末試験から三年の中間試験までのほぼすべてのテストの勉強を教えた気がします。

Nの頭はかなり悪かったですが赤点ギリギリの成績が成績優秀者(すべての教科の評価が10段階中8以上の者)にまで改善しました。

そういった背景もありNは指定校推薦を狙うことにしたようで、推薦の条件である基本情報技術者試験という国家試験を受けることとなりました。

もちろんこの試験勉強も私が教えました。(私は二年の春に取得していました)

放課後に私もNも文化部のかなり緩い方の部活だったため適当に抜け出すか、どちらかの部室で勉強していました。

ちなみに私はパソコン部みたいな部活でNはたしか文芸部でした。

記憶が曖昧ですが4月に試験があったはずなので二年の2月頃から勉強し始めたと思います。

週に3日くらいのペースで教えて間に合うかなぁと内心不安でしたが一年から今までの教えた分が積み重なったのか案外大丈夫そうだったので他の仲のいい友達も含めてトランプやUNOなどをしてた時もありました。

勉強を教え始めて一週間ほど経ち、その日もNと試験勉強するため文芸部の近くの空き教室で待っていたら、階段の方から二人の話し声が聞こえてきました。

かなり声が小さくて俗に言うボソボソ声と言うんでしょうか、内緒話をするようなトーンの声で話しているのが聞こえます。

一人はNだとすぐに分かったのでなんだろうと思い教室から顔を出し階段の方を覗きました。

するとNとRが抱きついてキスをしていました。

結構長い間唇を重ねていたのでディープキスをしていたのだろうと思います。

普段の友達用の顔しか見たことありませんでしたので彼氏用のうっとりとした雌の顔に私の目は釘付けになってしまいました。

キスも終わりそうな雰囲気を察したので瞬時に顔を引っ込め席に戻り問題集を適当に広げました。

しかし気分は落ち着かず、ラッキースケベを見て嬉しいような気持ちとNを取られた嫉妬のような気持ちが入り混じって冷静ではいられませんでした。

私はNの彼氏でもなんでもないので取られたというと少し変かと思われますが、私は彼女がいながらNに少し惹かれていたのです。

しばらくしてNが教室に入ってきて

N「よし!今日もやりますか!」

といつもどおりな感じで私の隣に座りました。

勉強をはじめましたが私はずっと上の空です。

Nも休日は彼氏とHなことしてるんだろうなぁと考えると普段のNが急に色っぽく性的に見えてしまいました。

そんな私の変化に気づいたのかすこしNが心配してきました。

N「なんか・・・どうかした?考え事でもしてるの?」

「いや・・・」

正直に言おうかごまかすか迷いました

Nとは女友達のなかではかなり打ち解けたほうで女子では真奈の次に気を許していました。

下ネタも言いますし互いの恋人の話もしたこともあります。

N「もう!今日はやめる?なにがあったの!」

教えてもらう側のくせに態度はかなりでかいです。

「あ〜いや、見るつもりはなかったんだけど目に入っちゃって・・・階段でしてるとこ」

正直に言いました。

Nは不機嫌になると扱いがめんどうになるためです。

N「え!?見てたの!?めっちゃはずいよ・・・」

N「でもそれで何を悩んでたの?笑私のキスで発情しちゃった?笑」

なんとなくこんな感じで照れ隠しのために私のことをいじって来るだろうなと思っていましたので

「いや指定校狙うなら学校でああいうことするのはちょっと控えたほうがいいかなって思って・・・」

と我ながらうまい切り返しをしました。

N「ふーん、U君(私)が言うなら気をつけようかな。・・・ねぇそれってもしかして勃ってる?笑」

「んえっ!?」

邪な想像をしていたため私のちんぽは既にイキリ勃っていました。

座っていたにも関わらず結構わかるくらいのテントを作っていたのでバレてしまいました。

「いやこれはズボンの膨らみだよ!」とか「勃ってない勃ってない!」といっても

N「なら背筋伸ばして立ってみてよ笑ほら早く!」

こうなったらもうあきらめるしかありません。

仲のいい少し気になってる女友達に勃ってる?とか言われたら勃ってないものも勃ってしまうでしょう。

N「めっちゃ勃ってるじゃん笑笑U君はキス程度で勃っちゃうん?笑真奈とはあまりしてないんかな〜?笑」

めっちゃめちゃに煽られました。

こんなに煽られているのに私のちんぽはどんどん硬くなってしまいます。

「はぁ〜もういいでしょ・・・思春期だから勃つこともある」

恥ずかしくて声のトーンを下げたのが怒ったと思われたのか

N「ごめんごめん、そんなに拗ねないでよ・・・そうだ!いつも勉強付き合ってくれるお礼に抜いてあげようか!」

「・・・は?」

何を言ってるのか本当にわかりませんでした。

二、三回脳内でNの言葉を反芻した後、意味に気付きそしてこれは冗談なのか本気なのかでまた考え3秒ほどの沈黙の後

「・・・・お願いします」

N「笑笑なんで敬語笑んじゃここじゃあれだしトイレでもいこっ!」

もしみなさんもトイレで行為をすることになったら、女子トイレをおすすめします。

女子トイレは個室しかないので個室に入っていてもなんら疑われることがないためです。

教室から一番近い女子トイレに行き、一番奥の個室に入りました。

「本当にいいの?」

かなりの小声で話しました。

N「いいよ!お礼だと思って受け取って」

N「それよりそっちこそいいの?こういう行為は学校じゃしないほうがいいって言ってなかったっけ?笑」

「バレなきゃいいんです」

N「だよね笑」

Nが私のベルトを手際よく外しホックとチャックを開けあっという間に下半身はパンツだけになりました。

「なんか手慣れてないか?」

N「ここだけの話、よくRにもトイレでしてるから・・・」

くっそ羨ましかったですが今から私がするのですからすこし彼氏に申し訳なくなってしまいました。

N「さて・・・手でするけどいい?」

「へ?セックスするんじゃないの?」

N「するわけ無いでしょ!Rいるのに!浮気になっちゃうよ!」

完全にする流れだと思っていました。

トイレの個室に男連れ込んでるやつが浮気とかいってるのは謎ですが手でも十分です。

しかしここまできたらいけるとこまで行こうと思い、

「口でするのは駄目か?」

N「口?うーん口かぁ・・・あんまりしたことないんだよね」

学校でするくらいなのですこし意外でした。

「Rに口でしてって言われないの?」

N「付き合いたての頃したことあったけどRがすぐやめちゃった」

すこし察しがつきました。

「たぶんそれNのフェラが下手だったんじゃないかな」

N「は〜?してすらないのにテク批判?もう抜いてやらんよ?」

「自信あるならフェラしてみてよ、採点してやる」

N「いいけどさ〜」

といってNは私のパンツをずりおろした。

N「わあ!すっごい大きいね」

私のちんぽはだいたい16センチほどで巨根でもありませんでしたが、なにかのサイトで日本人の平均は13センチだと書いてあったので、もしかしたらRのものより大きかったのかもしれません。

お世辞かもしれないですがやはり女子に大きいと言われるとすごく嬉しいものです。

「ありがと、それじゃよろしくおねがいします!」

N「はーい」

私は立った状態でNがしゃがむ、いわゆる仁王立ちフェラの体制になりました。

てっきりテッシュか何かで拭いてから咥えるのかと思いましたがそのままパクっと亀頭を飲み込んでしまいました。

一瞬とろけるような感覚に襲われましたが次の瞬間に地獄に変わりました。

吸い付きが強すぎる。

いきなり亀頭がとれそうなほど口の中で吸われ、舌も常に尖らせて先っぽを突っついてきます。

「ちょっとまって!」

N「なに?もうギブ?」

「違うわ!いやある意味そうだけど、やっぱりめちゃめちゃ下手やんけ!」

下手と面と向かって言われたことがショックだったのかNはすこししおらしくなりました。

N「だってあんまりしたことないし・・・」

「じゃ俺がフェラも教えるよ・・・」

N「わかった!」

まず亀頭、カリ、裏筋などのちんぽの部位の名前から教えていき、いきなり咥えるのではなく亀頭にキスしたり、付け根から先の方にかけて裏筋を舐めたりなどすると男は喜ぶなどフェラの準備段階を説明しました。

次に勃たせるフェラと言うのでしょうか、低刺激なフェラを教えました。

はじめ咥えるときはゆっくり根本まで咥えて、出させようとせず舌で包み込むイメージで数秒キープするように言ったり、吸わずにゆっくりストロークしてたまに男の目を見ろと言ったりしてしばらくの間、Nの低刺激のフェラを楽しんでいました。

指示を出すとそれを一生懸命実現しようとしてくるので支配感があり性奴隷みたいだなと思いました。

Nが私の股下で私の指示で必死にフェラしてるこの光景をRにも見せてやりたいなと思っていると、不意にNが私の目を見てきました。

パッチリした目を見上げて私のちんぽを咥えてひざまずくその姿は私の子種を欲しているようにしか見えませんでした。

もちろんNはそんなこと微塵も考えておらず私が言ったことをやっただけだと思いますが。

これに射精感が高まった私は、逝かせるフェラをNに教えました。

ストロークの時間を少しずつ短くしていき、それに合わせてストロークの距離も亀頭の先から根本までだったものを亀頭の先からちんぽの長さの半分ほどまで縮めるように指示しました。

かなり単調でしたが私も動いて出るところまでいきました。

「くっ・・・N、出すよ!」

Nの頭を両手でホールドし射精から逃げられないようにしました。

ビュル!!ビュルルル!

N「んー!!ん!んー!!!」

射精で悦に入っていたらNが涙目で私を見つめてなにか言っています。

それを無視してNの口内で余韻に浸っていると私の太ももを叩いてきました。

ここでNはフェラをめったにしないとのことなので口内射精は初体験だったのかなと考えが及びました。

手のホールドを外すとすぐにNはちんぽから口を離し便器に私の精液を吐き捨てました。

N「にっが〜い、口の中にだすなんて聞いてないんだけど!」

「ごめんね、真奈とはフェラでだすときいつも口の中だったから・・・」

ポケットティッシュをNに手渡した。

N「そうなの・・・口の中にだすのが普通なの?」

あまりフェラについて詳しくなさそうなので都合のいいように持っていこうと思いました。

「普通は口の中にだすね、口で気持ちよくしてるのに最後だけ手とかじゃおかしいでしょ。あと口に出された精液は飲む子も多いよ!」

嘘です、私は真奈しか経験がありませんし真奈は飲みません。

N「え!?飲む!?そんなことするんだ・・・」

「基本男は飲ませるの好きだよ。Rも絶対例外じゃない」

N「へ〜してみてもいいかな」

N「それよりどうだった?私うまくできてた?」

かなり気持ちよかったし普通のフェラでした。

そもそもフェラなんて口に含んだ時点で大抵気持ちいいものです。

しかしここでうまくできてたと言ったらもうフェラしてくれないかもしれないと謎に不安だった私は

「まぁまぁかな、動きは単調だったし舌も使ってなかったからね」

と強がり、さらに

「それよりまだ終わってないよ、出した後はキレイにするまでがフェラだから」

とお掃除フェラももちろんセットであるかのごとく説明した。

N「えっ出したのにまだあるの、もう顎痛いよ〜」

「彼氏とセックスした後、ベッドですこしイチャイチャするだろ?あんなようなもんだよ」

N「うーんわかった」

彼女の根が真面目で助かりました。

お掃除フェラについては、射精したばかりのちんぽは敏感になっているから最初の咥えるときよりも優しく包み込むように咥えろと支持を出し、その状態でしばらく経ったら唇をすぼめて尿道に残っている精液をこしだすイメージで亀頭の先までストロークするように言いました。

「それを数回繰り返したら最後に尿道の先を優しく吸い取ってフェラ終了だよ」

N「フェラって疲れるんだね・・・テッシュ頂戴」

精液を吐き出そうとしてるのがわかったのでとっさに

「飲んでみてよ、量少ないし練習にさ笑」

N「練習って笑まぁいいけど」

喉がコクっと動くのを見て私の子種がNの中に入っていくのを確認しました。

その日だけで即尺、イラマチオ、口内射精、お掃除フェラ、ごっくんをしてしまいました。

Nが先にトイレから出てNの合図で私も出ました。

かなり長い間フェラされていたと思っていましたが時計を見ると30分程しか経っていませんでした。

しかしフェラする側は30分も口を開けっぱなしのため相当疲れたでしょう。

うがいをしていたNに感謝の意味を込めてキスをしようとしたのですが断られてしまいました。

N「フェラはお礼でしただけだから、キスすると浮気になっちゃう・・・」

あんな濃厚なフェラをした後なのになんだか矛盾してそうですがNが断るのなら仕方ありません。

「じゃフェラならまたしてくれる?」

N「・・・いいよ」

そのあとは普通に勉強して下校時間となりました。

帰り際、Nになんで階段でキスしていたのか聞いたら

N「テスト期間でもないのにU君とずっと放課後勉強してるのに心配しちゃったみたいで階段までついてきたんだよ。あまりにしつこいからキスして帰しただけ。」

「その心配あたってるじゃん・・・」

N「あれはお礼だからいいの!」

その後もNと私の都合が合う日にはトイレでフェラをしてもらい、そのたびに舌の動かし方や緩急の付け方などを新たに教えていました。

口内射精にも慣れてごっくんも無理なくできるようになった頃、トイレだけでなく空き教室や駐輪場でもフェラさせました。

基本私から頼むのですがときどきNのほうから「今日はする?笑」と誘ってくれる時もありました。

フェラの回数分、試験勉強もしたので見事合格していました。(さすがに試験の一週間前くらいからフェラを頼むのは自重しました)

合格発表時、Nはずっと私にありがとうっと言っていました。

真奈と別れて本気でNと付き合いたいなと思うくらい好きになっていましたがフェラだけの関係も崩したくないので結局真奈と付き合っていました。

NもRに本気だったのが傍から見てわかるほどだったので正直めちゃめちゃRが羨ましかったです。

試験も終わったのでもうNとの秘め事も終わりかと思っていると昼休みに小声で「今日はどうする?」とNが言ってきました。

「いいの?もう試験も終わったけど・・・」

N「いいの。ちょっとスリルにはまっちゃった。いままでとこれからのお礼も込めて、ね?」

こっちとしては願ったり叶ったりです。

もちろんOKしました。

というわけでその後も週に三回ほどのペースでフェラさせてもらいました。

なのでこれからは記憶に残ったフェラを書いていきます。

たしかこのフェラは7月ごろです。

その日もNとトイレで行為に及んでおりあと少しで出せるとこまで来ていたのですが、個室の隣に誰か他の女子生徒が入ってきてしまったのです。

こういうことは過去に何度かありましたがその時はフェラをやめ生徒が立ち去るのを待っていました。

しかしNももう何度も私のちんぽを逝かせているので出しそうなタイミングと言いますか予兆がわかったのだと思います。

その日のNはフェラをやめてくれませんでした。

私が教えた逝かせるフェラを執拗に繰り返し、私の呼吸に合わせて緩急もつけ始めました。

(これはもう一分もしないうちに出してしまうな・・・)

と思っているとすこし不安な点がありました。

いままで出すときはしっかりNに出すよと言っていましたから、いきなり出されたらNがびっくりして声を出してしまうかもしれない。

それでフェラがバレる可能性は少ないでしょうが、すこしでもバレる可能性があるなら控えるべきです。

声も出せない状況でどうやってこのことを伝えようか悩んでいると、Nも察してくれたのかケータイの画面をみせてくれました。

そこには

N「出しそうになったら手をぎゅ〜ってして!」

と書いてありました。

いままでは浮気になるからとフェラ以外では体に触れさせてもらえませんでした。

Nの方に視線を戻すと、左手を差し出してちんぽを咥えたままニコッと笑っていました。

その仕草に萌えてすぐにNの左手を私の右手で恋人繋ぎにしました。

せっかくならと私は余っている左手も差し出し、両手で握ってほしいと合図します。

Nはすぐにその意図を汲み取り反対側と同じように恋人繋ぎをしました。

おそらく初めてのノーハンドフェラだったので最初はストロークに手こずっていましたが、すぐに慣れまた射精へと導き始めました。

結構激しくしているのに音も立てずにできるなんて成長したものです。

限界が近づいたので両手でNの小さい手を固く握りしめました。

するとさっきまでこちらを見ていたNは目を閉じて私の子種を受け止める準備はできてるよ、というような仕草をしました。

興奮のあまり確実にいつもより多くの精液をNの口内にぶちまけたと思います。

思わず声が出そうになりましたが必死に堪えました。

その頃には射精後の余韻の浸らせ方も教えたので、出した後もNは一分ほど口を動かさず2、3回ゆっくりとしたストロークをし口から精液が溢れ出ないよう亀頭の先っぽまで吸い付いて、チュポンと小さい音を立ててちんぽから口を離しました。

さらに出した後の精液は見せるようにも言っていたのでぐいっと身を乗り出し口の中にある大量の新鮮な精液を見せつけて来ました。

私の合図でそれを飲み干した後、恒例のお掃除フェラに移りました。

隣の女子生徒はたぶんお掃除フェラのときに用が済んでトイレから出ていったと思いますが、気持ちよすぎて正直よく覚えていません。

N「出し過ぎだよ〜、溺れるかと思った」

「その割には出した後の処理がしっかりしてたけど?」

N「もう何回もしたから体が覚えちゃった!」

あまりにも恋人繋ぎのフェラが気持ちよかったので、これを機に出すときは声で知らせずに恋人握りで知らせるようにしました。

日を重ねるごとにNのフェラは上達しもう10分ほどで逝かされるレベルになると次は場所だけでなく時間も選ばずにフェラさせるようになりました。

朝のHRが始まる前や昼休み、体育をサボってフェラさせたこともありました。

時々放課後の待ち合わせに遅れてくることもあり、その理由を聞くとだいたいはRと隠れてセックスしていたと返します。

そのたびに私はセックスはしちゃダメかキスはしていいか聞きますが、どれも浮気になるからダメみたいでした。

女心はわけわかりません。

明らかに私が不機嫌になると

N「UくんのおちんちんRよりも大っきい・・・」

N「すごいね、Rじゃ五分も持たないよ」

などRを引き合いに出しながら私のちんぽを舐めていました。

Nは男心がどんな言動をすれば動くのかしっかりと分かっていたようです。

私は半分お世辞だと分かっていながらもNにその言葉を言わせたくてわざと不機嫌なふりをしたり、強引にキスしようとしたりしていました。

そうしてNも進路が決まり、1月になると学校も週1回になりすこしずつNのフェラが味わえなくなりました。

最後にフェラしてもらったのは卒業式の日でした。

瞬殺された後、セックスさせてくれないか頼みました。

Nはすこしだけ迷った後、すごく軽く一瞬だけ唇にキスをしてくれました。

N「これが限界・・・ごめんね!」といってトイレから出ていってしまいました。

今思えばあの雰囲気なら押し倒してセックスしても許してくれたような気がします。

Nとは今でもやりとりをしていますが会っていません。

Nはいまでも私が教えたフェラで男の精子を搾り取っているんでしょうね・・・

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