仲がいい巨乳の後輩で童貞を卒業したはなし

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3年前、俺が巨乳の後輩で童貞を卒業した時の思い出話をする。

3年前当時のスペックはこんな感じ。

【俺】

22歳/童貞/ガリガリ/ブサだが髪型で誤魔化してる/社会人

【巨乳の後輩(以下、愛美】

18歳/Fカップ/童顔/つり目気味/茶髪ショート/程良くムッチリ/モテる/ボーイッシュ/美容専門学生

関係は愛美が中学一年生だった頃からだ。

中学と高校で部活の合同練習があり、そこで俺と愛美は知り合った。ちなみにバスケ部。

愛美はとても素直な性格で、バスケを教える俺にすぐに懐いてきた。

そして愛美が高3の夏で部活を引退するまで、よく週末に近くの公園で2人でバスケの練習をしたりするほど、兄妹の様に仲の良い関係になっていた。

時は経って俺は東京で社会人になり、

愛美は美容師になる為に地元の美容専門学校へ進んだ。

お互い別々の土地になったから、自然と連絡も取り合わなくなっていたが、3年前の夏に愛美から久しぶりにLINEが来た。

愛美「8月に東京の友達に会いに2日間そっちに行くんだけど、夜だけ家泊めさせてくれない?変な意味じゃなく!宿代勿体ないから!」

LINEを見た俺は、もちろん、ほとんど変な意味では捉えなかった。ほとんど、な。

「久しぶり。いいけど、親に言ってんのか?男の家に泊まるの許してくれなさそうだけど」と返信。

愛美「大丈夫!もうお母さんには言ってる!〇〇の家だって言ったら安心してくれたから!」

「オッケー」

正直、愛美には悪いが俺は下心がないわけではなかった。

兄妹みたいな関係って言っても、俺も男だ。

多少期待はしてしまう。

毎晩、愛美の事を思い出しては一人でして、罪悪感に陥る夜を過ごした。

そして、ついに8月の愛美が東京に来る当日の夜になった。

愛美とは駅で待ち合わだった。

一年位会ってない。少し大人びているかな、とか、背は伸びたかな、とか、成長を楽しみにする親の様な気持ちも少しあった。笑

そして、愛美から、

「着いたよ」とメッセージ。

姿を探してたら、後ろから肩をちょんちょん、とされた。振り向くと、愛美が立ってた。

愛美「やあ、久しぶりだね」

俺の顔を覗き込む様に少しニコッと笑った。

「おお、お、おお!久しぶり。」

俺の心臓は高鳴った。

愛美は更に可愛くなっていた。綺麗に染まった栗色のショートヘアーに、さりげない化粧。白のシャツに青のショートパンツ。

そして何よりも特筆すべきは乳だ。

元々大きかったが、こんなにデカかったか?ってくらい成長してた。シャツに山が2つあった。

家に2人で帰るまで、ファミレスで夕食を取った。

この一年であった出来事を話しながら。

だが俺は話しが入ってこない。

愛美から石けんのようないい匂いがするし、

大きな乳に釘付けだ。

家に着いてから、2人でゲームをしてたが、

深夜1時くらいなると愛美がコントローラを持ったまま首がカクンカクンとしはじめた。

「眠いんか?寝ていいぞ?」

愛美「うん、眠い。限界。」

「ベッド使っていいぞ。俺は床に寝るから」

愛美「あたし床に寝るからいいよ」

「いいや俺が」

愛美「いや私が」

ダチョウ倶楽部みたいなやりとりをして、俺が切り出した。

「….じゃあ、2人でベッドに寝るか?もちろん何もしない!」

愛美「…うん」

そして2人でベッドに入った。

愛美は俺に速攻で背を向けて寝始めた。

俺も愛美に背を向けた。

ベッドの中で、俺は興奮が収まらなかった。

横には巨乳の女がいる。

いい匂いがする。

可愛い。

おっぱいやアソコを見たい、触りたい、舐めたい

童貞には一つ屋根の下で女と2人でいるこの状況は刺激が強すぎた。

寝付いて30分位立っただろうか。

俺は行動に出た。

まず、愛美の方に体を向け、愛美に軽く抱きついた。

すると愛美は、なんと俺の手をきゅっと握って自分の頬の所に持ってったのだ。

「いける!!!」

俺は思った。

「胸…触ってもいい?」

震える声で俺は愛美に聞いた。

愛美「うん、いいよ」

心の中でガッツポーズをし、愛美の乳にゆっくり腕を伸ばした。

そして、ついに俺の手は愛美の大きな乳を掴んだ。

興奮したが、ブラジャーがゴワゴワしてよく感触がわからない。とりあえずブラの上から乳を軽く揉んだ。

「ブラ取っていい?」

愛美「…はい。」

だかしかし、ブラのホックが外れない。

童貞だとバレないように必死で外そうとしたが、外れない。

見兼ねたのか、愛美が裏に自分で手を回し、片手で一瞬でホックを外した。恥ずかしい。

愛美はシャツを脱がず、首元からブラジャーをするすると取り出した。

そこから俺はもう有り得ない位興奮した。

シャツ越しだが、女の生乳を初めて触った。

俺は興奮で抑えられない大きな鼻息をンフーンフーフーフーンフーと鳴らしながら、愛美の左乳を揉みしだいた。

唾をゴクリと飲む大きな音も何度も聞かれてたろうな。先輩の威厳なんてもうない。恥ずかしい。

「柔らかい、でかい(震える声で鼻息鳴らしながら)」

愛美「そりゃあね。Fまで育っちゃったから。」

愛美は余裕そうだった。

AVでは揉まれただけでアンアン言ってたが、それがAVの世界だけの話だとその時初めて知った。

自分だけ鼻息荒く股間をおっ立ってていることに悔しくなった。

揉んでいると、指に突起物が触れた。

念願の乳首だった。

俺は乳首を中指と人差し指でさりげなく挟み刺激した。

すると愛美の肩がかすかにビクッとした。

愛美「ねえそれわざとやってる?」

「何が?(鼻息)」

愛美「指で先っちょやってるやつ」

俺は無視してその先っちょを弄った。

愛美の左乳首が勃起し始めた。そしてビクッビクッと肩が揺れる。

俺はもう抑えられなくなった。

おっぱいを吸いたい舐めたい、という欲求に支配された。

「服、捲っていい?(激しい鼻息)」

愛美「もう、、、調子に乗んな!!!」

少しガチめに怒られ我に返り、その日は終了した。

翌日へ続く。

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