「あー、寝ちゃったよ。」
「あたし爆睡(笑)」
2人とも目覚めたようだ。その声を聞いて俺も目覚めた。
「2人も相手すると疲れるでしょ?」
「いや、なんとか大丈夫。」
「だってよ、智美。」
「タフだねー。(笑)」
「そういえば、バスケのユニホームでヤりたいって言ってたよね?」
「あー、言ったけどなんだかAVみたいだしな。」
「その夢、叶えてあげましょう。(笑)」
「は?」
「ユニホームあるよ?」
「あたしも部活終わりだからあるよ。学校で洗ってきたし。」
あっと言う間に制服からユニホームに着替えた2人。目の前にバスケユニホームの2人がいる。
「ずっとやりたかった事があるんだが。」
「え、何?」
瑞季を立たせて背後に回り、胸を揉みしだく。
「えー、これー?」
「なかなかできる事じゃないだろ。」
ロゴが少し邪魔だが、柔らかさは伝わる。
「確かになんかエロいよね。揺れると目立つし。」
ユニホームに右手を突っ込み乳首を弾く。
「ちょっ…」
左手で腹辺りを押さえて更に乳首を弾く。
「ちょっ…あっ…力が抜ける…あっ…」
「うわー、瑞季、この前先輩達に同じ事されてた。(笑)」
「知らない!あんっ…ちょっ…俊介…あんっ…」
手を出すと再び胸を揉みしだく。
左手は揉んだまま、右手を下半身へ移しパンツの中に入れる。瑞季が振り向きDキスをする。
「ちょっ…ああ…なんか嫌だ…あんっ…ダメ濡れちゃう…」
瑞季の息遣いが荒くなってきた。智美は座りながらずっと見ている。
「ホント、あん時と一緒(笑)」
「あんっ…言わないでよ!あんっ!あっ…あんっ!」
「こんな事されたんだ。」
「あんっ!事故だから…あんっ!あんっ!あっ…あっ…あんっ!」
クリを激しく摩ると体をビクつかせる。
「あんっ!あっ…ああんっ!あんっ!ああーっ…あんっ!」
手を出すと息を荒げている。
「もぉ…今のが良かったけど(笑)」
「ベッドに座って。」
座ると俺のスウェットを脱がし、瑞季が屈んだ。少し扱くとフェラを始めた。
「うわー、またおっきいよ。」
ユニホームのままフェラをされる光景に興奮する。瑞季の頭が上下に激しく動き、ジュポジュポと音が響く。たまに上目遣いで見てくる。ユニホームの隙間から谷間が見える。
「ああ…」
「マジでエロい。(笑)」
「智美ちゃんも後でしてよ。」
「うん、いいよ。」
ギンギンのモノを口から出すと瑞季は立ち上がった。
「めっちゃデカい。(笑)はい、ゴムつけて。」
ゴムを付けると瑞季はタンスに手をついてこっちを向く。
「いいよ。」
ユニホームと下着を一気に脱がしゆっくり挿入する。
「ああ…おっきい…どう?ユニホームJKとヤるのは?」
「最高だわ。」
尻を押さえて、腰を動かす。
「あんっ!あんっ!ホントにおっきい…あんっ!ああんっ!ああんっ!イヤッッッ!」
「ちょっと瑞季、先輩の時思い出してない?」
「あんっ!違う…ああんっ!ああんっ!いまのが…ああんっ!いいし…ああんっ!」
「へー、こんなんだったんだ。」
「その話ヤダ…ああんっ!ああんっ!俊介のがいいし…ああんっ!あんっ!」
少し嫉妬したから動きを速める。
「ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」
瑞季の体を少し起こして、タンスとほぼ直角にする。ブラホックを外し、ユニホームの下から両手を入れてブラをずらし、両胸を揉みながら更に突く。
「ああんっ!乳首…ダメッ…ああんっ!ああんっ!俊介…激しい…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
パンパンと肌がふつかる。瑞季は髪を振り乱しながら喘いでいる。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!怒ってる?ああんっ!ちょっと乱暴…ああんっ!ああんっ!」
「ちょっとね。」
「もう絶対ないから…ああんっ!ああんっ!凄い…あんっ!ああんっ!ああんっ!」
まるでレイプのようだ。
「ごめん、ゆっくりするわ。」
一度動きを止める。
「瑞季はもう俊介くん一筋だしね。」
それを聞いて少し安心した。
「当たり前でしょ。」
腰を押さえ、突き上げるように腰を動かす。
「あんっ!あんっ!あんっ!俊介…好きだよ…あんっ!あんっ!」
「俺も。」
再び腰を速く動かす。
「ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも…ああんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっっっ!」は
瑞季は下を向き息を荒げている。
「あの話はもうしないでよ。」
「うん。」
「あたしが上になる。」
俺をベッドに押し倒すと、瑞季が跨る。
「あんっ!あんっ!ああんっ!硬い…」
瑞季は上下にゆっくり動いている。ユニホームを着ていても胸の揺れがわかる。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ちょっ、智美、何?ああんっ!」
智美が立ち上がり寄ってくると、瑞季のユニホームを捲り上げて乳首を舐め始めた。
ユニホームのJKがハメているユニホームJKの乳首を舐めるなんてまるでAVだ。
「ああんっ!智美ダメッって…ああんっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!」ピンク
瑞季の動きが止まりそうだったから、両手を繋いで下から突き上げる。
「ああんっ!ダメッ‼︎あんっ!ああっ…ああんっ!あんっ!ああんっ!イッちゃうかも…ああんっ!ああんっ!」
「瑞季、イッちゃうの?(笑)」
「ああんっ!ヤバいよ…ああんっ!ああんっ!これヤバい…ああんっ!あんっ!」
智美は右乳首を舐めながら、左乳首を指で摘んでいる。
「智美ダメッ…ああんっ!ああんっ!俊介…イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」
「智美ちゃん、ちょっと代わって。」
智美が避け、瑞季を引き寄せる。
体を起こし、対面座位になる。
捲れたユニホームがエロい。
しながら瑞季の腰を両手で抱え、前後に動かす。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!ちょっ…待って…ああんっ!ああんっ!」
また俺は寝て瑞季を下から突き上げる。
すると智美が来て俺の乳首をチロチロと舐め始めた。
「智美ちゃん、ヤバい…」
「続けて(笑)」
智美の舌が刺激してくる。
「智美ダメッ!またおっきくなって…ああんっ!ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!ああんっ!」
動きを止めると瑞季が倒れ込んできた。
「マジでヤバい…イッちゃうよ…」
瑞季を立たせてまた立ちバックになる。
密着して、捲れたユニホーム直してゆっくり突く。少し振り向きながら話す。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!俊介…イキそう?ああんっ!」
「そろそろヤバい…」
「あたしも…ああんっ!ああんっ!イッて…一緒に…ああんっ!あんっ!」
動きを速める。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!あっ…イクッ!ああんっ!俊介イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメッッ…ああんっ!」
「あっ」
「ああんっ!ああんっ!ああーんっ!あんっ!ああーんっっっっっ!」
瑞季は果てた。
「もうダメ(笑)ヤバすぎ…」
瑞季はベッドに座る。
「俊介、フェラしてあげる。こっち来て。」
ベッドに座る瑞季の前に立つと、ユニホームの瑞季の頭が前後に動く。
ジュポジュポと音を立てながら、激しいフェラが続く。
「ハァ、まだおっきい(笑)」
「ユニホームでも胸の揺れわかるね。」
「だもん試合中、男子が見るよ。」
「ハァ、疲れた…」
「俊介くん、あたしは?」
「えっ?もう?」
「してあげなよ。」
「あたしが上になるから。ダメ?」
「いいけど、汗だくだし…」
「いいから、いいから。」
智美は俺をベッドに倒すとユニホームと下着を脱ぎ、下半身裸になった。
「いい?」
「いいよ。あっ、ゴム!」
智美はゴムを取ると軽くモノを扱き、装着した。
「OK.あっ…おっきい…」
挿入すると智美は上下にゆっくり動き始める。ユニホーム越しに胸が揺れる。
「あっ…あんっ…あんっ…馴染んできた(笑)あんっ!あんっ!」
少し動きが速くなった。髪を振り乱しながら喘いでいる。
「あんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」
動きが前後に変わった。
「ああんっ!あんっ!気持ちいい…ああんっ!俊介くん…気持ちいい?ああんっ!ああんっ!」
「気持ちいいよ…」
「ああんっ!ああんっ!手繋いでいい?ああんっ!あんっ!」
智美に手を伸ばし、両手を繋ぐ。
更に動きが激しくなる。
「ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
手を離し、智美の腰を押さえる。
下からゆっくり突き上げる。
「あんっ!あんっ!イイッ‼︎あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
スピードを上げると喘ぎが激しくなる。
「ああんっ!ああっ…ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
疲れたから一旦動きを止める。
「俊介くん…凄いょ(笑)あれ、瑞季寝ちゃった。ねぇ、駅弁ってやつやったことある?」
「無いなぁ。よくわかんないし。」
「やってみたいんだけど…いい?」
「いいよ。出来るかわからないけど。」
体を起こし、智美は俺の首に腕を回す。
そのまま立ち上がり、智美を上下に動かす。
「あんっ!出来てるのかなぁ…あんっ!ああんっ!あんっ!気持ちいい‼︎ああんっ!ああんっ!もっとして‼︎」
尻をしっかり抱えて激しく上下に動かす。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!ああんっ!イクかも…あんっ!あんっ!ああんっ!」
智美は早くもイキそうになっている。
「なんか疲れてきた。」
「あんっ!じゃあ変えよ?」
智美はタンスに手をつき少し直立気味に立つ。ゆっくりと挿入する。
「あんっ…おっきいょ…あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
ユニホームを捲り上げて智美の胸を楽しむ。
「ああんっ!ああんっ!ブラ外して…ああんっ!直で…ああんっ!触って…ああんっ!ああんっ!」
腰を動かしながらブラホックを外す。
少しズレたブラを避けて、生乳を揉む。
「ああんっ!あんっ!乳首…俊介くん…乳首して…ああんっ!ああんっ!」
智美は喘ぎながら求めてくる。瑞季よりもエロく感じる。胸を包み込み、指で乳首を弾く。
「ああんっ!ああんっ!全部いい…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」
左手を乳首、右手をクリに伸ばし更に攻める。悲鳴のような喘ぎが響く。
瑞季は爆睡している。
「ああんっ!ヤバいょ…ああんっ!ああーんっっっっっ!ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!ああんっ!」
「智美ちゃん、エロいよ…」
「そう?あんっ!瑞季より、ああんっ!あたしのが…ああんっ!あんっ!エッチは好きかも…ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい…」
「まだダメッ…ああんっ!ああんっ!イクなら一緒…ああんっ!あんっ!はああんっっっ!ああんっ!」
ユニホームを直して更に突く。上着越しでも胸の揺れと乳首の立ち具合がわかる。
「ああんっ!乳首いい…ああんっ!ああんっ!気持ちいいっ‼︎あんっ!ああんっ!ああんっ!」
「寝る?」
「うん。ちょっと疲れた。」
智美をベッドに寝かせて正常位でまた挿入する。智美の表情を見る為に手をついて、腰を打ちつける。
「あんっ!まだおっきい…ああんっ!あんっ!ああんっ!もっとしてよ…ああんっ!あんっ!俊介くん…ああんっ!」
髪を振り乱しながら喘ぐ。突きに合わせて胸がプルン、プルンと揺れるのがわかる。
「上脱いでいい?」
突かれながら智美は上手くユニホームとブラを取った。全裸の智美が喘いでいる。
「綺麗な身体だ…」
「へへ♡ああんっ!ああんっ!俊介くん、あたし…ああんっ!イッちゃうょ…ああんっ!ああんっ!」
「俺も…」
すると智美は俺を引き寄せ、耳元で囁く。
「生にする?」
「え?」
「今日は大丈夫だから…」
一度抜いてゴムを外し、放る。再度挿入すると締まりが伝わる。
「ああんっ!やっぱ生凄い…あんっ!ああんっ!ああんっ!俊介くん…気持ちいい…ああんっ!あんっ!」
更に重なり合うように智美の顔と並ぶように倒れ込む。耳元で智美が喘ぐ。
「ああんっ!ああんっ!イイッ…あんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!」
すると智美が耳元で囁く。
「あんっ!あたし達さ…ああんっ!また会える?あんっ!ああんっ!」
「そのうちかなぁ?」
「ああんっ!エッチだけ…ああんっ!したい…ああんっ!あんっ!」
「セフレ?」
「うんっ…ああんっ!ダメ?ああんっ!ああんっ!ダメ?」
「バレないようにしないと…」
智美は少し笑った。セフレになる約束をしてしまった。
「智美ちゃん、出そう…」
「いいよ…」
すると智美は両足をかけて腰を押さえてきた。乳首を舐めながら攻める。
「ああんっ!いっぱい出して…ああんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎俊介くん!あたしイッちゃう…ああんっ!ああんっ!あんっっ!ああんっ!全部気持ちいい!ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎ああんっ!ああーっっんん!」
ドクドクと中に出た。
モノを抜くとドローっと白液が出てきた。
「激しかった(笑)」
「智美ちゃん、めっちゃエロい。」
「だから言ったでしょ。(笑)」
智美はブラを付けてユニホームを着直す。
「2人のヤバいね(笑)中出ししてるし。てか、ヤりながらセフレの約束って(笑)」
「聞こえてたんだ…」
「ダメでしょ(笑)こういうのも今日が最後。」
「わかってるよ。」
「瑞季怒ってる?」
「ううん。面白い事言ってると思いながら聞いてた(笑)」
「冗談だから、冗談。」
瑞季は途中から起きていて全てをわかっていた。
「わかってるよ。俊介はあたしのだから(笑)」
瑞季は抱きついて熱くDキスをしてきた。
2人はユニホームを脱ぎ、制服に着替えた。
智美を送り、瑞季と家に戻った。
「今日はありがと。智美とヤってる時にちょっと嫉妬したよ?」
「ごめん。」
「取られないようにしないと(笑)」
そして俺たちはまたハメた。いつになくエロく、激しかった。
帰宅すると智美から連絡がきた。
「今日は楽しかったよ。あの話、忘れてね♡また連絡するね。」
瑞季に智美と連絡先交換した事は言っていない。