Aの友人に見られてからAが提案したのは僕より年下の中学生〜高2で勃起したら皮剥けることと僕よりおっきいちんこの人を探してこよーと言い出しました。
そして最初に見つけたのはAの後輩で中3の子(今回ケイにします)でした。
Aの家に3人で集まりました。
A「ほらゆうくん。全部脱いでみよっか。ケイくんも一緒に脱いでみて。」
ケイは中3ですが同じように野球をやっているので背は低いけどがっしりして僕と似たような体型でした。
A「わっ。ゆうくん見て!ケイくんのすっごいおっきい!」
僕はボクサーだけを残して見てみるとケイはすでに全裸で僕の半勃ちぐらいのちんこがぶらーんとしてました。しかもズル剥けで玉もおっきいちんこでした。
A「ほらゆうくんも早く!高3だし負けらんないね笑」
と煽ってきますが、ズル剥けでおっきなちんこを見せつけられて躊躇しました。
A「なにしてんのー。早く!」
と言うと僕のをずらしました。その時、
ケイ「ちっさ笑」
と笑いました。
A「ほら2人並んだらどっちが先輩なんだろ?笑」
そう言いながら並べてバカにします。
A「皮被った包茎おちんちんと剥けてるちんぽ。うちはこっちがいいなー。」
そう言いながらケイのを触って口に入れました。
そこからはひたすらケイがAを責めるところをみせつけられながら、僕は皮オナニーだけをさせられました。
A「ほら見て。ゆうくんの皮被り包茎おちんちんと違うケイくんのおっきなちんぽ気持ちいい」
ケイ「恥ずかしくないんすか?高3にもなってそんなちっさい皮被り包茎で笑」
A「おっきい。ケイくんのすごい。」
A「ムリムリ。ゆうくんの包茎ちんぽと違って気持ちよすぎ!しかもおっきい。ケイくんのおっきなおちんぽ気持ちいい!」
ケイ「どっちのちんぽが好きっすか?笑」
A「ケイくん!ぜったいケイくんのおっきなおちんぽがいいです!」
と狂ったように喘ぎながら僕の目の前で潮吹きしました。
僕は惨めにそれを見ながら3回も果てました。
ケイ「高3なのに中3の俺に負けてオナニーしてるとか情けなくないんすか?ガタイは俺よりいいのにちっさいちんこで皮被ってダサすぎますよ笑」
そう言うケイの前に跪いてAがひたすら奉仕する姿を見せつけられました。
Aはたまに僕を見ますが、
A「おっきさだけが自慢だったけどケイくんのおっきなおちんぽを見て?すごい気持ちいいよ。おっきさも自慢できなくなったらゆうくんはただのゆうくんの皮被り包茎おちんちんだね笑」
こうやって僕は自分でしかさせてもらえなくなりました。しかもAが見つけてきた年下とするところを見せつけられながら。
もう少し続きます。