仮性がバレてMになった話その2

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Aに皮コキされてからは「普通の時はこっちの方がかわいいよ」なんてAがわざと皮を被せてきてからかわれたりするようになってました。

そうやって皮コキされながらいろいろと言葉責めされることに慣れてしまっていた頃(付き合ってずいぶん経ってから)に、練習終わりに野球部の友人と銭湯に入りました。

そこには後輩のBもいましたが何も気にせずみんなで入っているときにB「ズルむけってすごいですね」とちんこの話を振ってきました。

俺と同級生の友人Cがズルむけ(俺はムキっぱなしにしてる見栄ムキ)で、同級生の友人Dは半むけ、友人Eと後輩B、Fは先まですっぽりの包茎でした。

D「それって全くかぶんないの?」

C「いや寒かったり引っ張ったらかぶっちゃうよ。気づいたらまたむけてるけど。」

なんて会話をしてるときにBが妙に俺を見ながらニヤニヤしてるのが気になってました。

Cが簡単に引っ張ってかぶせてからまたむけていく様子を見せたので、流れでEが「ゆうのも?」と聞くので引っ張ってかぶせてからばれないように軽く指をあててむきました。

その会話や皮をかぶせてるときにBがニヤニヤしてて何だか不気味でした。

その数日後、Aとまたいつものように建物の陰でイチャイチャしてました。

「なぁ、ちょっとたまってるしやってよ。」

A「いいよ~。」

といつものようにAに手コキと口でをしてもらおうとした時にAが手で皮を引っ張って先までかぶせてから乳首を触ってきました。

「ちょっとくすぐったいけど笑」

A「大丈夫。すぐにやめらんなくなるよ笑」って言いながら皮を先っぽに集めてその先っぽを指でいじりながら乳首をなめてきました。

その瞬間、今まで経験したことないような気持ちよさに思わず声が出てしまいました。

A「ゆうくんどうしたの?」

なんて笑いながら皮をくちゅくちゅされ、乳首を指でいじられました。

A「すっごい固くなってる笑。気持ちいい?笑」

「う、うん。ヤバい。」

A「どんだけ皮が伸びるか伸ばしてみよっか笑」

「いやもう十分じゃん。勘弁してよ。」

A「でもまだみんなに隠してるんでしょ?笑」

「隠してるというかムイたままにできるから…。」

A「こうやって皮かぶせたお子様おちんちんを見られて触られるの大好きなのに?笑」

「いや、あの、それは…」

A「じゃあこうしちゃお笑」

Aが手を離してタオル(ハンカチ?)で急に目隠しをしてきました。

「ここ外だし見えないのはやベーって!」

A「大丈夫だよ。誰も来ないから笑」

そういって音だけを便りにAが近くにいるのを感じていました。

「A、頼むから触ってよ。」

A「ん~、なにを~?笑」

「…ちんこ。」

A「これはおちんちんって感じだよ?笑」

A「何もしないとこんなおっきくなってんのにゆうくんの皮かぶったかわいいおちんちんのままになっちゃったね笑」

いつも皮コキされすぎて、たったときに皮コキだと手を使わないとむけなくなってました。

A「どうする?こんなかわいい皮かぶりのおちんちんをみんなに見られたら?笑」

「それはヤバい。本当にバレたくない。」

A「でもやっぱり正直になった方がいいよ?笑」

「あ、あ、や、ヤバいって。そんなのされたら…」

Aが言葉責めをしながら、皮をむかずに皮の中に指を入れて亀頭をいじってきました。

初めてされたその刺激に頭が真っ白になり、声をあげてしまい、僕のちんこの皮の中をいじるAの指のぐちゃぐちゃという音と僕の情けないあえぎ声だけが響いていました。

A「すごいね~笑。皮の中にどんどん溢れてくるよ~笑。」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、も、もうやめて。」

A「やめていいの?」

そう言いながら今度は乳首だけを責めてきます。

「い、いや、も、もう、いかせてほしい。」

A「すごいよ~。ゆうくん乳首だけで皮の中に溢れてきてる笑」

気持ちよさに何が何だかわからなくなってきたとき、

A「そろそろみんなにゆうくんのかわいいおちんちんを見てもらおっか?笑」

「い、いや、そ、それ、は、や、やめて、ほ、しい。」

あえぎながら息も絶え絶えにそう言い続けていましたが、なかなかいかせてもらえず遂に

「も、もう、み、みんなに、見られたい。」

A「やっと言えたね~笑。何を見られたいの?笑」

「さ、先っぽまで、か、皮、かぶった…、ほ、包、茎、ちんぽ…」

A「ゆうくんのかわいいの見てもらおっか笑。」

そう言いながら目隠しを外されたとき、ビックリしました。

目の前に後輩でAの元カレBがいたんです。

B「ゆうさん!だいぶ気持ちよさそうですね笑」

「え、えっ?こ、これ、えっ?」

パニクってると

B「この前の銭湯の時には知ってましたよ笑。ゆうさんがガッツリ包茎ちんこだって笑」

A「ごめんね笑。ゆうくんがおっきさ比べしてたBくんにバレるのが一番恥ずかしいかな?って笑」

B「スゲー皮かぶってますね笑。さすがにたったらそんな風にはなんないっすよ笑」

そう言いながらBが脱ぐと、半だちながら普段はすっぽりかぶった皮がキレイにむけていました。

A「なにちょっとおっきくしてんの?笑」

B「いやAとゆうさんがしてんの見てたら笑」

そう言っている間に完全にたっていました。

太さも長さも俺より少し小さめですが、キレイなズルむけになっていました。

A「ゆうくんの方がおっきいけど皮が先っぽまでかぶってるからかわいいね~笑」

そう言いながら僕のを軽くムイた瞬間、余りの気持ちよさにイってしまいました。

しかも大量に。

B「スゲー。人の初めて生で見た笑」

A「いっぱい出たね笑」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」

何も言えずにいると、

A「ちっさくなったらこの方がかわいいよ笑」

そう言いながら半だちぐらいになった僕の皮をかぶせてきました。

B「普段からすっぽりかぶった仮性包茎でいいじゃないですか笑」

A「これからAに許可とらずにおちんちんの皮をムイたらもうしたげないから笑」

「えっ、いや、それはちょっと…。」

B「ははっ。いいじゃないですか笑。包茎見られたいんでしょ?笑」

A「嫌っていうならこうしちゃうよ!」

Aが縮こまってすっぽりかぶったちんこの皮を引っ張って伸ばしてきます。

腰を突き出す格好になりながら、

「わ、わかった、わかったから放してくれよ!」

A「じゃあBくんとかに着替えとか確認してもらっちゃお笑」

Aが笑いながら皮をいじっています。

AだけでなくBにもこんな恥ずかしい姿を見られて僕は真っ赤な顔をしていたと思います。

B「スゲー皮伸びるんすね笑。ゆうさん恥ずかしいっすね笑」

「…。」

A「もし勝手に約束破ったら、み~んなの前でゆうくんの恥ずかしい姿を見せちゃうから笑」

皮コキされながら言葉責めで気持ちよくなっているうちに、徐々に追い詰められていくことになりました。

この日から部活の着替えや銭湯ではむくのを禁止されました。

部活の友達には「あれ?ゆうってズルむけだと思ってたけど結構しっかり皮かぶってんじゃん笑」などと言われて笑われました。

Aの行為はエスカレートしていきました。

その話はまた今度書きます。

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