バイト先の巨乳美人、麻由(仮称)を睡姦した話の続きです。
バイト先で麻由が結婚のため退社する話を聞いて、以前麻由を眠っている間に犯した記憶が蘇り、いなくなる前にもう一度という想いが膨らみました。
夏の暑い日の深夜、相変わらず窓を開けたままの2階の部屋に前回のように壁伝いで侵入。
そこにはあの日と同じく眠る麻由の姿が。
一つ違ったのは、あまりの暑さにタオルも掛けず、タンクトップとパンツのみで眠っていたこと。
まずは汗でグッショリになったその姿を写真に収め、覆い被さって肩を抱き、ディープキスをしました。
麻由は眠りが深く、よほどのことがない限り起きないことは調査済みです。
服の上から胸を揉むと乳首が立ち、すぐにパンツが濡れてきました。
ペニスを出して麻由に握らせ、顔の前で擦らせた後、麻由の口に突っ込みピストンしました。
「んんっ」
と苦しんだ麻由に驚き、ベッドの下に隠れると、麻由が起きて下に降りていきました。
緊張して隠れていると、戻ってきた麻由は再び眠り始めたので安心。
30分ほど待って眠ったのを確認して、タンクトップを捲り、パンツを脱がせます。
ほぼ全裸の姿を写真に収め、汗だくの乳首に吸い付き、マンコの中を指でゆっくりかき混ぜると麻由の愛液が溢れてきます。
息の荒くなった麻由を見ながら自慰をし、麻由にぶちまけると、服や全身に精子がかかりました。
その姿もしっかり撮影し、服以外の精子を拭き取ると、今度は麻由を起こさないように挿入します。
ゆっくり動いたつもりでしたが、興奮ですぐに限界が来て、間に合わずに中出ししてしまいました。
麻由のマンコを指で掻き出すと、たっぷりの精子が溢れてきました。
これでも起きなかったので、しっかり拭き取った後、調子に乗って麻由のマンコを指で激しくピストンしました。
すると麻由は
「アッ!アッ!あんっ!うぁっ!んあぁぁぁ!!」
と喘いでイッた後、目を覚ましました。
ベッドの下で隠れていると、
「はぁ、はぁ・・・ぁ、ん・・・今のなに・・・?」
と言い残して再び下に降りていったので、その隙にベランダから脱出しました。
さすがに恥ずかしい体験だったのか、次の日、麻由は何も教えてくれませんでした。
デジカメは録画状態だったので、麻由の激しい喘ぎ声は、今でもオカズとして使っています。