以前付き合ってた彼女の手こきは本当に気持ちよかった

Hatch コメントはまだありません

昔付き合っていた女性との話です。

小西真奈美に似ていてスラっととした長身の綺麗な感じの娘で、エッチの相性はイマイチだったんですが、とにかく手コキが天才的に激ウマ(^^;)

エッチはあまりしたいと思わなかったので、彼女に会うと毎回手コキをお願いしてました。

ホテルはお金がかかるので、もっぱら車の中で。

車の中にはローションを常備していたので、会うたび会うたびローション手コキをしてもらってました(^^)

手コキの素晴らしさに目覚めた俺は、最高のシチュエーションで手コキをやって貰いたいと考え、色々悩んだ結果、次のような感じでお願いしました。

「なぁ、今度はさ、マニキュアしてやってくんない?すんごい派手なやつ。何か興奮しそう」

「うん、いいよ。後は何かリクエストある?」

「そんじゃ、セーラー服にルーズソックス穿いて、俺の足の間で正座しながら手コキして。そんで最後は顔に思いっきりぶっかけたい」

「ほんと変態だね。こんな変態だと思わなかった」

「ごめん、俺変態でいいから、お願いだからやってよ」

「うん、いいよ、分かった」

そこでリクエスト通りセーラー服にルーズソックスを穿いた小西真奈美が登場。

派手なピンクのマニキュアもばっちし☆

「じゃ、お願い」

パンツをおもむろに下ろすと、既にギンギンになった息子が彼女の顔の前に。

「じゃ、失礼します」

足の間に正座し、ローションを手にたっぷりつけて手コキを始める。

「ヤバい、超気持ちいい〜!」

「早くしごいた方がいい?」

「うん、超早く!」

「はい」

俺のツボをしっかり捉え、猛スピードでしごく。

「ヤバいヤバいヤバい!超ゆっくり、超ゆっくり!」

「こう?」

またしてもツボを確実に捉えつつ、凄くゆっくり撫でるようにしごかれ、快楽にただただ酔う。

「あ〜、超気持ちいい〜!もうイキそう」

「いいよ、あたしの顔にビュッてかけて」

「うん、ぶっかけるよ!」

そう言って中腰で立ち上がり、彼女の鼻筋にロックオン。

「イク!!」

「キャっ!!」

彼女の鼻筋、髪、ほっぺた目掛け、ザーメンが勢いよく発射された。

発射し終わり、冷静になった目の前にはザーメンまみれのセーラー服着た小西真奈美が。

「ごめん、でもすっごく気持ちいかった」

「よかった。でも、次はもっともっと思いっきりビュッてどうぞ☆」

最高の彼女でした(^^;)

今はなにしてるかな〜?

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です