現在、私は28歳。
共働きの兼業主婦で、まだ子供は居ません。
旦那は同い年で普通に工場勤務のサラリーマンです。
今回、お話しするのは今の旦那の二人前の元カレについて(元カレの性癖、寝とられ癖)です。
当時、私は21歳。元カレは22歳でした。
私はヨーコ、元カレはタクジと言います。
私はタクジが初めてのカレシではなく、その前に二人ほど付き合った人がいました。
タクジは私が初めてでした。
初めてゆえにコンプレックスみたいなものがあったようで、何度かエッチする内に
「気持ち良いか?」
とか
「今までの男の中で俺が一番いいと言え」
とか
「タクジのおチンチンが一番大きい」
とか、私にとってどーでもいいことを言わせるようになりました。
処女じゃないのは分かっていましたから、フェラチオはまだしたことがないと言うと、
「俺が初めての男だ」
と信じて、やたらフェラチオばかりさせたり、エッチしてても最後はくわえさせて、口の中に出したり、が当たり前になりました。
当然アナルも未経験だと信じていましたから、アナルも犯されました。
そして、どの行為の時も
「タクジを誰よりも愛してる」
「タクジのおチンチン無しじゃ生きていけない」
「タクジの言うことは何でも聞くから別れないで」
などと言わされました。
もちろん、タクジにも指マンやクンニなどで逝かされまくったりしてましたし、私もタクジが嫌いではなかったので、そういう言葉を言わされても特に気にせずにいました。
タクジは、私がタクジをどれだけ好きか愛してるかを試すかのように、行為は次第にエスカレートしていき、緊縛とか身動き出来ない程に拘束して、私が狂いそうになる程バイブや電マで責め、私に
「それでもタクジが好き」
と言わせ、それを聞いてからもったいぶって私に挿入するようになりました。
そしてある時、タクジの部屋で私が後ろ手に縛られてうつ伏せになって、電マで股間を攻められていた時に、タクジの友だちが二人現れ、逝かされて息が上がっている私を見つめていました。
それだけでも恥ずかしいのに、タクジは
「おまえもやってみろ」
と電マを彼らに手渡したんです。
彼らは代わる代わる私を攻め続け、私が息をつく間もない程、私を逝き続けさせました。
タクジは
「俺とこいつらと、どっちがいい?」
と聞きました。
私は
「タクジが良い、タクジの方が逝ける」
と答えました。
するとタクジは
「逝かせてやるから、こいつらのをくわえて、逝かせてみろ」
と言ったのです。
私は
「そんなのやだ」
って言ったのですが、タクジの機嫌が悪くなったので仕方なく従う事にしました。
彼らはタクジのよりみなぎったモノを私に突き付けました。
タクジのより一回り大きく固いソレは、タクジので馴れてた私の顎の許容範囲を越えていて、痛苦しく思いましたが、それが快感になっていました。
カレ友のチンチンをくわえながらタクジに電マで攻められて逝きそうな自分が愛しかった。
「気持ち良いか?」
「はい」
「おマンコにも新しい息吹きを入れてやる」
なんの事やら?
タクジは友だちに許していたようで、友だちは
「本当に良いんだな?」
とタクジに言ってから、固いソレを私の溶けたマンコに宛がうと、ズボズボスボと侵入してきました。
おマンコもタクジのに馴れていたので膣壁の皮肉がチンチンによって私の中に引き込まれる感覚が
「犯されている」
という自虐的な気持ちと相まって経験した事がない昇っていく感覚に変わって行きました。
しばらく、ゆっくりとした動きで私を味わうかのようなカレ友は突然激しく私を突き揺らしました。
私はマジに逝く寸前でチンチンは引き抜かれ
「はい、交代」
と別のカレ友に変わりました。
「私、逝ってないのに」
二人目のカレ友も示し合わせたように、私を焦らすような緩やかな動きで、タクジが
「もっと激しく突いて欲しいんじゃないか?」
と私に聞くけど、私は何て答えたらいいの?
焦らされて焦らされて、タクジ何か言ってよ、と思った時、タクジが
「俺が欲しいか?」
と聞いてくれました。
「タクジが欲しいよ〜」
「じゃ、この二人が逝ったら、あげる」
なに〜、おまえは彼女が他人にヤられて良いのか〜っとは思ったけど
「はい」
と答えてました。
「中で出して良いよね?」
カレ友が聞くとタクジが
「良いよ、良いよ、なぁ?」
と私に振る。
って、生で挿れてるだけで不安だろ、と言いたいのに「はい」。
結局カレ友たちは互いに気を使って、マンコには出さない代わりに口に出すと決めて、逝く寸前に私にくわえさせました。
「しっかり味わって飲ませてもらえよ」
とタクジが指示をする。
私はカレ友の生で私の中に入っていたモノを口に含んで、カレ友が爆発させたモノを全て胃の中に流し込みました。
まだ後ろ手に縛られていますので、タクジの希望でカレ友の萎えたチンチンで私の顔をビンタさせたり、舌だけで舐めさせたり、思い付くままにカレ友に私を好きにさせました。
「どうだ、やっぱり俺が一番だろ?」
黙っているとカレ友たちはタクジに
「縛らず自由に動ける状態で恋人同士みたいに誰にも見られず、ヤりたい」
と持ちかけ、私は隣の部屋で順番に抱かれました。
身動き出来る状態で抱かれていると、私の方が求めているのが分かりました。
壁の向こうにはタクジがいるのに何度も声を上げて逝ってしまいました。
どちらのカレ友でも同じです。
そして、カレ友が帰った後にタクジに抱かれても同じでした。
タクジは
「誰でもいいんだ?淫乱、肉便器」
と私を蔑みましたが、私が
「別れてもいいよ」
「別れて欲しい」
と言っても別れてくれません。
その時と同じようにタクジはカレ友に私を抱かせます。
私がカレ友に抱かれている時、タクジも同じ部屋で私たちの行為を見るようになりました。
私は我慢せずに逝く時は逝くようにしました。
哭き声もあげます。
タクジを見た時、タクジが自分で私が逝く姿を見ながらオナッていました。
タクジが自分の掌に射精したのを見て
「私より自慰行為の方がいいんでしょ?私はタクジに見せつけながらやるのが逝けるけど」
と満面の笑みを向けました。
そして、わざと
「あぁ〜っ逝っちゃう、逝っちゃう〜、こんなの初めて〜っ逝くっ逝くっ」
を繰り返し叫びました。
以前逝かされた時のことを真似て、口をだらしなく開いて唾をヨダレのように垂らしながら痙攣して見せたりして、を3人のタクジの友だち相手にしたら、タクジから離れていきました。
タクジより他の誰でも私は逝きますを身体で表現して、タクジなんか大したことないのよということが伝わったようでした。
しかし、ヤリマン女だと噂され、私は居づらくなり勤め先もアパートも変わりました。
大人しい清楚な女性を演じましたが、そうすると同じような男しか相手にしてもらえません。
次に付き合った男は職場の人で23歳、童貞、キスも未経験な男でした。
一度酔ったふりをして身を任せましたが、服を脱がせるのも不器用で、裸にされてからもしばらく眺めていた程で、携帯を向けられた時、ヤバイと思って私から抱きついてキスもフェラもしてあげて、私が上に乗って手を添えて合体。
緊張のせいか中々発射しなくて、手こきで出してあげたんだけど、それからはデート=セックスみたいな交際。
ヤツはセックス上手になる途中で私以外に手を付けた女がいて、バレたら逆ギレして私と別れて、その女と付き合い始めました。
私は二股掛けられて棄てられた女と認識され、同じ職場の先輩男子が同情から付き合い始め、結婚しました。
真面目な穏やかな人です。
職場では班長から係長に昇進した頃でした。
一応部下と呼べる人も四、五人いましたが、みんな主人より若く血気盛んでした。
私は下戸の主人に、上司として部下を大事にしなきゃ駄目だよ、うちに誘って飲み会でもしたら、と仕向けました。
主人を入れて男子6人が宅飲みに来て騒ぎ始めた頃、思惑通りに主人が先にうたた寝を始め、私は接待役を演じながら次々と男子たちを酔い潰し、3人が寝転がった頃から残った酔っ払い男子二人を相手に私から下ネタ、エロ話を仕向けて、
「暑いね〜酔ったのかな」
なんて言いながらボタンを外し、胸元をはだけながらスカートの裾も気にしない素振りをしながら、男子たちが猛々しくなるのを待ちました。
一人が勃起してるのを見て
「やだ、勃ってる?私で勃っちゃったの?え〜私のせい?」
などと囃しながら、もう一人の様子を
「確認しま〜す」
とはしゃいだ素振りで股間をタッチ。
半勃ちだったけど
「やだ〜勃ってる〜、やっぱ私のせい?」
と酔ったふりをしてゲラゲラ笑いながら
「私のせいじゃしょうがない。責任、果たします」
主人も寝てるし内緒だよと断ってから二人のチンチンを触り、握り、擦り、
「見たいよ〜見せて〜」
と媚びて、生チンを露出させて、私は
「凄〜い、デカッ、おっきい〜、固〜い」
を連発。
男子の目を見ながら、パクっ。
男子は寝てる主人や同僚に気を使いながら静かに私のフェラを続けさせました。
「私も欲しくなっちゃった〜」
と上目使いに見つめると二人して私の服を脱がせてくれ、私をいじってくれました。
「欲しいよ〜、ここに、入れて〜」
とお願いすると二人は競って私と合わさってくれました。
酔っ払い男子ですがセックスするには程良い具合だったみたいで遅漏、しかも出しても回復が早く、結局何回出されたのかも分からないくらい。
記憶の範囲では二人で口とマンコに計6〜7発くらいは受けたはず。
二人が横になってから、ウェットティッシュやらオシボリやらで彼らの残骸を処理して、私はシャワーを浴びてから一人寝室へ。
ベッドの中で思い出しオナニー。
翌朝、主人が起きてから起床して朝食の支度を始め、次々と起きるお客さんたちに挨拶しながら、二人の男子には
「絶対内緒だよ。また、お願いね」
と私自ら事実を認めました。
何度か部下の慰労の為の宅飲み会をしています。
最初の二人は初めから分かって来ていますから飲み潰れる事はありませんが、私は不満です。
だって、その二人が本当に酔い潰れてくれないと他の3人と遊べないからです。