以前から狙っていた近所の奥さんを、旦那の横で中出しSEX!

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俺の近所に雅代という主婦がいる。年齢は44、旦那と高校生の娘が一人いる。俺は以前からこの奥さんをどうにかして抱きたいと思っていた。ザーメンまみれにして俺の女にしたかった。

俺の行きつけのスナックのママに、あの奥さん抱きてぇ~と何度も酔いにまかせてぼやいた事がある。ママとは25年の付き合いだ。数回関係を持った事があった。

ある時ママが、一計を案じて俺に協力してくれることになった。よくある美人局で、俺とママが恋人という設定で、ママが雅代の旦那を誘って、行為に及んだ(ポーズ)所を雅代に見せて、責任のかわりに俺が雅代を抱く…という、子供騙しみたいな計画だった。

それから俺は雅代の旦那に近づき、ママのスナックに誘って、10回ほど奢った。旦那は何回かはお金出させてと言ってきたが、俺が無理に誘ってるから、面子立たせてと諭した。(あとでいっぱいあんたの奥さんの体でご馳走してもらうから…)

実行当日、雅代の旦那をベロンベロンまで酔わせた。ママのマンションに連れていき、ベッドの上でシャツとパンツ姿にして布団をかぶせ、旦那の携帯から家に電話をかけた。

「…もしもし、あなた?」

「旦那さんからの電話ですみません、近所の○○です。」

「…いつも主人がお世話になっています。あのぅ、主人の電話からなんですが、主人がどうかしたのでしょうか?…」

「実はあなたのご主人が、かなり酔ってしまわれて…お手数ですが、△△町の□□マンションまで迎えに来ていただけませんか?…」

「……承知しました。これからそちらに向かいます…」

20分ほどして雅代が旦那を迎えに来た。俺が雅代をママの部屋に案内した。雅代は俺に警戒していたが、行きつけのスナックのママの家で、3人で飲んでた事を伝えた。

ママの部屋に入った雅代は絶句した。

「!!」「あなた!」

旦那の横にはランジェリー姿のママ。

「○○さん!これは一体…」

「いや、奥さん、あなたのご主人が酔った挙げ句に私の恋人を無理やり強姦しましてね」

「嘘です!うちの主人がそんな事…!」

「この姿を見て、嘘も何もないでしょ、奥さん?」

雅代は茫然としていた。夫がこんな事するわけが…と思いながら、目の前で下着姿の女の人といるのはどうして!?と頭が混乱してるように見えた。

立ち尽くす雅代に後ろからいきなり抱きついた。

「ちょ、ちょっと何するんですか!」

「奥さん、あんたの旦那が俺の大切な女を無理やり犯してくれたから、今度は俺が同じ事をやり返さないと気が済まないのさ」

「嫌っ!やめてください!嘘よ!主人が」

俺は雅代の両腕を後ろ手に押さえると、耳元で「なら娘さんに責任とってもらおうか?」とささやいた。

雅代の体の力が抜けた瞬間、無理やり唇を奪った。

「んんっ!嫌っ!」

雅代は俺から離れたが、再度唇を奪う。

「んんっ!んんっ!」

俺は雅代の両腕を後ろ手に押さえたまま、首筋を舌で這わす。

「うっ!やめてっ」

雅代を居間の絨毯上に倒すと、両胸をわしづかんだ。それを無理矢理上下に揉みしだ

く。

「だめっ!!やめてっ!あなたっ!起きてっ!」

俺は嫌がる雅代の両胸を何度も何度も何度も揉んだ。

「奥さん、おっぱい気持ちいいだろ?旦那の横で揉まれて、感じるでしょ?」

更に、何度も雅代の両胸を揉み続ける。

「んっ!んっ!だめっ!だめっ!あなたっ!起きてっ!」

かすかに感じなから、雅代は旦那を呼び続ける。

俺は雅代のネイビーのトップスをまくり上げ、剥ぎ取った。

「だめっ!!○○さん!やめてぇ!」

「きれいだよ、奥さん」

俺はまた雅代の唇を奪った。心なしかさっきより抵抗が薄く感じた。何だかんだいって俺の唇を受け入れている。

「んっ!んんっ!んんっ」

雅代の抵抗が弱まると、今度は肌着をまくり上げて剥ぎ取った。

「いやっ!見ないでっ!!」

レースのブラジャーが丸見えになる。

俺は興奮して、雅代のレディースパンツに手をかけ、ずり降ろした。

「だめぇぇっ!!!!!」

雅代を下着姿にすると、俺は服を脱ぎ出した。

「いやっ、だめよっ!何するの?だめっ!」

雅代は両腕で下着を隠すように叫んだ。

その時、ママが雅代の背後に回り、後ろから雅代の両胸をブラジャーの上から揉んだ。「あっ!えっ!何で?あっ!」

動揺した雅代はママに両胸を揉まれるがままだった。

「奥さんの体、まだ若々しくて羨ましいわぁ」

「あなたっ、主人に…どうして、こんな!?」

「奥さんも、力抜きなさいね。いっぱい気持ちよくなるわよ♡」

俺は、ママにまだ両胸を揉まれている雅代の眼前に、反り立ったチンポを見せた。

「きゃっ!いやっ!」

雅代が顔をそむける。

「奥さん、これからこれがあなたの一番大切な所に入るんだから、見ておきなよ。」

「いやっ!いやっ!あなた!あなた!!」

ママが雅代のブラジャーのホックを外した。俺は、手ブラ状態の雅代の腕を強引にほどいた。

「だめぇっ!!」

雅代の乳房が顔を出した。少し茶かかった乳輪ごと吸い付く。

「ああっ!だめだめだめだめっ!」

嫌がる雅代に容赦なく吸い続ける。反対の乳房にも吸い付き、味わうようにゆっくりと舐めまわす。

「あっ!だめっ!あっ!あああっ!」

「奥さんの乳房の味も覚えましたよ」

「いやっ!言わないでっ!!」

雅代の乳房を一旦吸い終えると、手首を掴んで俺のチンポを握らせた。

「いやっ!何するのっ!!」

「奥さん、今はあなたのチンポですよ。好きに味わって下さい」

「いやいや!何もしないからっ!だめ!」

雅代の手首を動かし、手コキしてる感じにした。

「奥さん、なかなか上手ですよ」

「私じゃない!いやっ!」

俺は雅代のパンティの上から、割れ目をなぞる。「奥さん、こんなに濡れて…やらしいね」

「はぁっ、はぁっ、ちがうっ!」

雅代のパンティを剥ぎ取り、強引に両足を拡げた。

「いやぁぁぁぁぁぁ!だめぇぇぇっ!」

そこまで手入れてない陰毛を分け、陰唇を両手の指で拡げた。くぱぁぁぁ

「だめぇぇぇっ!見ないでぇぇぇ!!」

雅代のオマンコは乳輪に反し、ピンクだった。舌を丸め、穴を攻める。チロチロチロチロと陰唇をベロンベロンベロンと。

「いゃぁぁぁぁ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっっ!!」

「奥さん、オマンコ気持ちいい?」

「いやぁぁ!言わないで!あっ!あんっ」

雅代は言葉だけ抵抗しながら、オマンコはどんどん濡れていた。

「奥さん、オマンコは正直だよ」

「俺のチンポが欲しくて欲しくて、濡れまくってるよ?」

「違うわ!ちがっ、あっ!あっ!あんっ」

「そろそろ奥さんに入れてあけだらぁ?」

ママが俺に薄笑いをうかべる。

「そろそろ、旦那さんの前で、奥さんのオマンコをいただくとするか」

「!?嫌っ!あなた!助けてぇ!」

俺が雅代の前に立とうとした時、ママがいきなり俺のチンポをしゃぶり始めた。

「んぐ、んぐ、んぐ」5分程しゃぶり続けると口を離し、

「これで奥さんに入れやすくなったでしょ?」とニタッと笑った。

ママの好意を受け、雅代の前に立つ。雅代は恐怖からか、座ったまま逃げようとせず、固まっている。俺は固まっている雅代を抱き、首筋を軽く舐めて

「奥さん、いくよ」とささやき、

雅代の股を拡げて、チンポを陰唇につける。

「いや…だめ…」雅代の弱々しい拒否。

んぐぐぐぐぐぐぐ

雅代の大切な穴に肉棒が入った。

「ああああああああああっっ!」

雅代が叫んですぐ、彼女の腰に手をやり、がんがんつく。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あああっっ!あっ!あっ!あっ!あなた!あっ!あああっっ!」

旦那に助けを求める雅代に、腰を振り続ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「あっ!だめっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああ!」

雅代も我慢できずに喘ぎ出す。

俺は対面座位にして、雅代を抱え、腰を振り続ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ああっ!ああっ!あっ!ああっ!」

「奥さん、めちゃ気持ちよさそうだよ」

「うっ、はっ!いやっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はんっ!」

俺は雅代の背後に回り、後ろから入れた。

腰を振りながら雅代の両乳首をかわいがる。

「ああっ!だめっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ♡」

雅代の喘ぎ声が甘くなっていく。

ピコッ

ママが動画を撮り始めた。俺は雅代を背面座位にして、体を動画におさめさせる。

「あっ!?だめだめだめだめっ!」

嫌がる雅代を寝かせ、正常位で犯し続ける。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あなた!あっ!だめだめだめだめだめだめっ!」

「奥さん、イキそう?旦那の前でイケっ!オラオラオラ雅代!イケっ!」

「だめだめだめだめだめだめ!あなた!ごめんなさいっ!!あっ!あっ!だめだめ!あっ!イクぅ!イッちゃう!ああああ!」

雅代は、泥酔してる旦那の横で盛大にイッた。ママがその姿をバッチリ動画で撮り続けている。

「ママ、今から雅代のマンコにザーメンぶちかますから、そのまま撮って」

「たくさん出してあげなよ、雅代さんに♡」

俺はイッた雅代の両足を上げ、オマンコに突きまくった。

パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!パチンっ!

「おおお~っ!雅代ぉ!中に出すぞっ!あーイクイクイク出るっ!」

「あっ!?だめだめだめだめだめだめだめだめだめぇぇぇっっ!!!!!!!」

「おうううっ!」

ドビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

雅代の絶叫虚しく、彼女の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。俺は、最後の数滴を雅代の顔にかけた。

放心の雅代に容赦ないママの動画撮影。

俺は雅代を後ろから両足を抱えるように持ち上げ、旦那の横に向かった。

「嫌っ!何?何をっ!?」

雅代が叫ぶ。

「奥さん、あなたのオマンコを旦那に見せたくてね。俺のザーメンがたくさん注がれた奥さんのオマンコをね」

「いやぁ、だめぇぇっ!やめてぇ!」

泥酔して寝てる旦那の顔の上で、雅代の股を持ち上げる。雅代の割れ目から、溢れた精液がデロンと垂れ、旦那の顔に落ちた。

泣いてる雅代のオマンコをくぱぁし、精液が垂れてるところを嬉しそうに見てる俺をママは撮り続けた。雅代奥さん中出し記念動画。

それから、ちょくちょく雅代を抱いた。4回目のSEXで雅代は自ら俺に唇を押しつけてきた。

そして5回目のSEXで、わたしをめちゃくちゃに犯してとお願いしてきた。旦那に友人宅に泊まると嘘をついて、朝まで俺に抱かれ続けた。何度も膣内に俺の精液を受け入れた。

そして雅代は妊娠した。娘さんは年の離れた弟妹を楽しみにしているそうだ。落ち着いてから、娘にあの日の記念動画を見せようと思っている……

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