以前からやってみたかった童貞狩りを同級生にした

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去年の大学二回生の時の話です。

私は以前からこういうサイトで体験談などを調べて妄想でオナニーすることが好きだったんですが、ふと閃いた童貞狩りを実際にしたくてしょうがなくなりました。ですが掲示板などで探すと実際に童貞かも分からないし危険な気もしたので、同じ写真サークルの同級生をターゲットにしました。

そいつは別に不細工ってわけではないのですが根暗すぎて今まで彼女はいなくて童貞だというのは今までに聞いていました。写真サークルの人数も全学年合わせて男子3女子4と少なくて私とそいつは家が比較的近いということもあり二人で私の一人暮らしの家で勉強や作業するくらいには仲が良かったので、その家で二人の時に決行しました。

一緒に勉強しようと誘ったのですが、きっかけ作りのために服装はノーブラの緩いTシャツに短パンでした。

勉強道具やお茶を机に置くときに屈んで胸チラするようにすると、そいつの股間が膨らんでいるのが見えました。

わかりやすく相手をたくみ(仮名)にします。

「あれ、たくみなんか下膨らんでない?笑」

たくみ「いやごめん、さっきから実は胸チラチラ見えてるねん…」

「なんなん胸見て勃起してんの?笑」

たくみ「しゃーないやんけ免疫ないねん!」

「まだ童貞なんやっけ、風俗とかいかんの?」

たくみ「なんかぼったくられそうで怖いし、風俗では童貞捨てたとは言えん」

「はやくしーや笑なんなら私が捨てさせたろか?笑」

たくみ「いやいいわそんなん申し訳ないし実際する気ないやろ」

「いやいいけどね、それくらい」

たくみ「マジで?じゃあ…俺はやってみたいけど…ゴムないよ」

「いいよ、出すときに外に出してくれればいいから」

そう言って、たくみとのセックスに成功しました。この時、騎乗位で跨って私が動いてセックスしました。正直付き合ってない相手とするのは初めてだったので普通に私も興奮しました。たくみは私に跨られた状態で私の胸を触ってました。

「どう…?気持ちいい?」

たくみ「やばいストップ…もう普通にイキそうやから一旦抜こ…」

私はその言葉を無視してそのまま腰を振り続けました。

たくみ「待ってほんとにアカン出そうねん!」

そう言ってたくみは上を見ながら力を入れてイクのを必死に我慢してましたが私は無視して動き続けます。

「中に出せばいいやんそれがセックスでしょ」

たくみ「ホンマにあかんごめん…ッッ!」

そう言って私は中出しをされました。(もちろんそれが目的なのでピルは内緒で用意してます)

たくみ「なんでや…ほんとごめん…」

そう言ってたくみは泣いてました、その泣きそうになりながら必死にイクのを我慢してる男に中出しをさせるのは想像よりも最高に興奮しました。

たくみはこれで童貞ではなくなったので他の童貞を探し中です。

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